無題
◆◆公募記録◆◆
'91年(?) 講談社児童文学新人賞 予選落ち
'91年(?) アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'91年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'92年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年頃(?) キリスト教童話賞 予選落ち
'93年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'94年12月 第12回 アンデルセンのメルヘン大賞 予備選考通過
?年 新美南吉童話賞 予選落ち
?年 某ジュニア小説誌公募賞 予選落ち
2009年 JOMO童話賞 予選落ち
2010年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
2010年 家の光童話賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2010年 日本新薬 こども文学賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2014年 長編児童文学新人賞 予選落ち
2016年 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2018年 文藝賞 予選落ち
2018年 小説 野性時代短編コンテスト 落選
2019年 第8回「集英社みらい文庫大賞」 予選落ち
2019年 第60回 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2019年 第9回ポプラズッコケ文学新人賞 予選落ち
2019年 第12回 絵本テキスト大賞 落選

2014/1/8

夢日記★豪華五本立  寝夢日記

1.
腕時計の時間が狂っているので合わせようした。
けど、なぜなのか時間がこない。
ボタンを突くために、とがったものをもったまま
待ち構える。

2.
○○大学へいくことになった。
校舎は小高い丘の上にあって、曲がりくねった
舗装路がつながっていた。
やれやれ登るのが大変だなと思いながら、端に
足を入れた。すると、スケートで滑るように、
ひとっとびで大学の校舎までたどり着いた。

3.
昔見た雑誌を、古本屋で買う。
なつかしかったので、また古本屋に行く。
「昔読んだことがあって知ってました」
店員は、
「じゃあ、これもそうではないですか」
といって何冊か出してくる。
「これは違いますね。でもこれは買います」
そういうと、店員は、
「ではこのダンボールを組み立ててください。中に入れます」
といって濡れたダンボール箱の型紙を出してきた。
組むのは簡単だったが、濡れているため直ぐに破けてしまって、
使い物にならなかった。

4.
不適切な内容のため省略(笑)

5.
ライオという、皺くちゃな中指で○を○○せることを
自慢しているエロ爺が、選挙に立候補。
あえなく落選する。
しかも、西武ライオンズの応援歌を替え歌
(ウォウォウォ ライオー)にしていたため
問題とされる。
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ