無題
◆◆公募記録◆◆
'91年(?) 講談社児童文学新人賞 予選落ち
'91年(?) アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'91年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'92年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年頃(?) キリスト教童話賞 予選落ち
'93年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'94年12月 第12回 アンデルセンのメルヘン大賞 予備選考通過
?年 新美南吉童話賞 予選落ち
?年 某ジュニア小説誌公募賞 予選落ち
2009年 JOMO童話賞 予選落ち
2010年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
2010年 家の光童話賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2010年 日本新薬 こども文学賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2014年 長編児童文学新人賞 予選落ち
2016年 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2018年 文藝賞 予選落ち
2018年 小説 野性時代短編コンテスト 落選
2019年 第8回「集英社みらい文庫大賞」 予選落ち
2019年 第60回 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2019年 第9回ポプラズッコケ文学新人賞←New!
2019年 第12回 絵本テキスト大賞 落選

2014/1/1

夢日記★初夢  寝夢日記

あけましておめでとうございます。
初夢を見たので記録します。
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いつのまにか、某童話作家が住んでいる地域にいた。
某童話作家のお住まい近くにやってきたとき、山の壮大な
景色が広がっている崖っぷちの場所に出る。
これは記録しておくべきと思って、足元に注意しながら
も動画を撮った。
その後、アポをとってないことに気がつく。突然訪問
してびっくりさせるのもいいんじゃないかと、しばし迷
ったものの、やはりそれは迷惑であろうと結論し、連絡
することに決めた。
すると、テレビのリモコンのようなものが落ちていること
に気がついて、拾った。
ボタンを押すと、遠赤外線のビームが見えた。よくよく
見ると、ジュースのような液体。リモコンではなく水鉄砲
のようだった。
こんなものいらないやと捨てる。
小さな子どもたちが、その水鉄砲で撃ち合いをしている。
ふざけ半分撃たれて、顔や服をびしゃびしゃにされる。
これじゃお邪魔することはできないよ。と悲嘆しながら、
水のみ場へ行って顔を洗った。
遠くにいるおじさんが、苦々しい顔でぼくを見ている。
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