無題
◆◆公募記録◆◆
'91年(?) 講談社児童文学新人賞 予選落ち
'91年(?) アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'91年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'92年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年頃(?) キリスト教童話賞 予選落ち
'93年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'94年12月 第12回 アンデルセンのメルヘン大賞 予備選考通過
?年 新美南吉童話賞 予選落ち
?年 某ジュニア小説誌公募賞 予選落ち
2009年 JOMO童話賞 予選落ち
2010年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
2010年 家の光童話賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2010年 日本新薬 こども文学賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2014年 長編児童文学新人賞 予選落ち
2016年 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2018年 文藝賞 予選落ち
2018年 小説 野性時代短編コンテスト 落選
2019年 第8回「集英社みらい文庫大賞」 予選落ち
2019年 第60回 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2019年 第9回ポプラズッコケ文学新人賞 予選落ち
2019年 第12回 絵本テキスト大賞 落選

2014/1/31

夢日記★銃撃戦  寝夢日記

電車内で複数の人物による銃撃戦がはじまった。
ところがそれはアクション映画のシナリオを試演したものだった。
合評でシナリオを読んだI君が、このキャラクターの動きが
おかしいと批判する。
それを受けて再び試演をはじめた。
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2014/1/30

夢日記★3本立て  寝夢日記

1.
先輩が亡くなって、葬式へいくことになった。
棺を運ぶので、坂の下で待つように言われた。
(葬儀会場は丘の上にあるようだ)
喪服の人たちが、皆下へ降りていき、段になった
道の脇を横向きで一列に並んだ。
自分も降りようとしたが、なぜなのか動けない。
棺も出てこなかった。

2.
女性が住んでいたという、安アパートを見に部屋に
入った。ところが、進むのも困難な狭い部屋で、
立って歩くと両肩が壁につくほどであった。
壁は白くザラザラしており、暗く寒い。
ホントにこんになところに住んでいたのかよ。
と思いながら奥まで行くと、左右の壁にドアが
ついていた。
左のドアを開けると、普通の広さの部屋があった。
隣と通じているようだった。
右のドアを開けると、50歳になる従兄弟と、同世代の
見知らぬ男がいた。
従兄弟は、私を見ると
「ちょっと訊きたいんだけど、石○真子って、男たちに
自らの出自を話して共感を得させ、口説き落としたというけど、
本当なのか?」と言った。
「そんなことおれが知るかよ」
といってドアを閉めた。

3.
その部屋で寝ていると大きなゆれを感じた。
とび起きて、従兄弟の部屋へいってみると、
「アパートが動き出したようだ」と。
そんなバカなと思って窓を見ると、
景色がめまぐるしく変わっていた。
アパートはその後も移動し、やがて見知らぬ商店にぶつかった。
けど、まったく騒ぎにならず、人っ子一人出てこなかった。
すると、従兄弟は「このアパートを車にしようぜ」といった。
いつの間にか、従兄弟と仲間の座る場所が、車の座席のように
なっていた。
従兄弟が自ら操縦して、アパートを動かしはじめた。
「そんなバカな。これは夢に違いない」と、つぶやいてしまった。
すると、
「じゃ頬をつねってみるよ」と言って、従兄弟は頬をつねった。
「痛いぜ。夢じゃない」
なら自分もつねってみよう。と思ってつねったら、痛くなかった。
ああ、わかったこれは夢なんだ。そう気がついた私は、
夢ならどうでもいい。お前ら消えろ。と念じた。
すると二人とも消えた。
そして、美少女出て来い。と思った。
そのとたん誰かが出現した。が、その姿はアメリカンコミックの
脇役のような、エッジが立った、ラフな顔つきの女の子だった。
こんなのだめだ。もう一度。と思うと。
今度は白雪姫の魔法使いのようなおばあさんが出てきた。
だめだこりゃ……。
落胆していると、画像がぼやけて、顔のようで顔とも思えないような
何かのパ―ツが瞬間表示で次々と見えた。
「美少女」と抽象的な言葉で念じたのが良くなかった。具体的な姿を
イメージしなければと思った。










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2014/1/29

夢日記★茶色のワゴン車  寝夢日記

茶色のワゴン車が見えた。
なかなかよさそうな車だったが、
中を見ると座席も含めてからっぽだった。
「ダイハツ・ミゼットだ」
という声が聞こえたが、
四輪稼動車なのでおかしいなと感じた。

(他にも見たが、起きて数時間たった現在
さっぱり忘れてしまった)
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