無題
◆◆公募記録◆◆
'91年(?) 講談社児童文学新人賞 予選落ち
'91年(?) アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'91年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'92年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年頃(?) キリスト教童話賞 予選落ち
'93年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'94年12月 第12回 アンデルセンのメルヘン大賞 予備選考通過
?年 新美南吉童話賞 予選落ち
?年 某ジュニア小説誌公募賞 予選落ち
2009年 JOMO童話賞 予選落ち
2010年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
2010年 家の光童話賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2010年 日本新薬 こども文学賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2014年 長編児童文学新人賞 予選落ち
2016年 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2018年 文藝賞 予選落ち
2018年 小説 野性時代短編コンテスト 落選
2019年 第8回「集英社みらい文庫大賞」 予選落ち
2019年 第60回 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2019年 第9回ポプラズッコケ文学新人賞 予選落ち
2019年 第12回 絵本テキスト大賞 落選
2020年 集英社ノベル大賞 ←new!

2013/12/11

夢日記★新通天閣タワー  

京都でK様の案内のもと、新通天閣タワーを見物する。
「京都からもはっきりと見えるし、周りにこれより
高い建物を建てたらあかんという条例があるんや」
と説明を受ける。
新通天閣タワーは東京タワーのような形をしていたが、
鉄筋が乳褐色で、透き通った感じであった。
確かにどの角度からもよくうかがえた。

S先生と何か話しながら共に歩いていた。
そして、S先生とどこかの建物の控え室にいる場面に変わる。
S先生は机に向かって何かを書いていた。傍には弟子が二人いて、
一人は私の従兄弟で十代後半のY、もう一人は小学校低学年と思
わしき児童であった。
部屋の外には、小学生のファンがサイン目当てに列をなしており、
後方では、机を並べて椅子に座りながら、S先生を待ち構えていた。
なぜなのか、小学生のファンは全員ピエロのような顔つきの白い
仮面をつけていた。
「しばらく待って欲しい」とアナウンスするために部屋から出かけ
たが、S先生と間違えられて歓声があがった。これはまずいと思っ
て、若いYに頼んだ。
伝え終えたものの、S先生の仕事はなかなか終わらない。
Yは小学生に、次はお前がいくようにと命じた。
促されて小学生は出て行った。



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