無題
◆◆公募記録◆◆
'91年(?) 講談社児童文学新人賞 予選落ち
'91年(?) アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'91年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'92年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年頃(?) キリスト教童話賞 予選落ち
'93年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'94年12月 第12回 アンデルセンのメルヘン大賞 予備選考通過
?年 新美南吉童話賞 予選落ち
?年 某ジュニア小説誌公募賞 予選落ち
2009年 JOMO童話賞 予選落ち
2010年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
2010年 家の光童話賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2010年 日本新薬 こども文学賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2014年 長編児童文学新人賞 予選落ち
2016年 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2018年 文藝賞 予選落ち
2018年 小説 野性時代短編コンテスト 落選
2019年 第8回「集英社みらい文庫大賞」 予選落ち
2019年 第60回 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2019年 第9回ポプラズッコケ文学新人賞 予選落ち
2019年 第12回 絵本テキスト大賞 落選
2020年 集英社ノベル大賞 ←new!

2013/12/4

夢日記★カート  寝夢日記

童話作家を目指されている婦人がいる。
誰かから
「この人は末期がんにも関わらず。がんばるぞーと大声を張り上げて
気合を入れたんだよ」
という話を聞いて、
それなら自分もとばかり、「がんばるぞー」と、大声を張り上げる。
すると部屋中の物が振動した。

読み終えた純文学の単行本二冊を「読んでみなさい」と○○さんに手渡される。

文学の合宿か何かの集いに出ていて、私は朝まで起きていた。
自分の部屋で寝るために、カートに荷物を詰めて家へ向かった。
すると○○さんが出てきて、「それ私のカートです。使いたいんですけど」
といってきた。なので、
「家はすぐ近くです。お金八百円払いますので貸してください」といった。
○○さんは、それを聞いて笑顔を浮かべる。
すると○○さんの肉親が出てきて、
「カート使いたいのに、どうして人に貸すの!」
と○○さんを責め始めた。
私は「八百円支払いますし、家はすぐそこですから」といってとりなした。
そして、カートを押して家へ向かった。



0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ