無題
◆◆公募記録◆◆
'91年(?) 講談社児童文学新人賞 予選落ち
'91年(?) アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'91年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'92年(?) JOMO童話賞 予選落ち
'92年頃(?) キリスト教童話賞 予選落ち
'93年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
'94年12月 第12回 アンデルセンのメルヘン大賞 予備選考通過
?年 新美南吉童話賞 予選落ち
?年 某ジュニア小説誌公募賞 予選落ち
2009年 JOMO童話賞 予選落ち
2010年 アンデルセンのメルヘン大賞 予選落ち
2010年 家の光童話賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2010年 日本新薬 こども文学賞 予選落ち
2010年 「児童文芸」童話の小箱 投稿 没
2014年 長編児童文学新人賞 予選落ち
2016年 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2018年 文藝賞 予選落ち
2018年 小説 野性時代短編コンテスト 落選
2019年 第8回「集英社みらい文庫大賞」 予選落ち
2019年 第60回 講談社児童文学新人賞 予選落ち
2019年 第9回ポプラズッコケ文学新人賞←New!
2019年 第12回 絵本テキスト大賞←New!

2011/5/7

じゅんばんこ/作・季巳明代、絵・はせがわわかこ  読書感想

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さくらこちゃんは、ある日「ひとりで寝るれんしゅうをする」と宣言。両親が心配していると、「だいじょうぶ、私には強い味方があるのですもの」と。それは……。
子どもを観察する機会の多い、著者らしい作品。終盤のひねりは、さりげないながら、著者の才を感じる。こういう、やさしく包むようなオチは、誰もができそうで、できない。
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タグ: 童話 絵本

2011/5/7

「地をはう風のように」高橋秀雄・著  読書感想

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時は六十年代の栃木。小学生・中村耕造の家はアバラ小屋。父は無く、祖母・母・弟との四人暮らし。母の飯場作業の稼ぎで、一家四人がようやく暮らしている。こんなどん底の環境に、不満とやるせなさと憤り胸に秘めつつ、地べたほ這うようにして生きる、コウゾウの日常を描く。祖母の素行の悩み・葬式の花かご・初恋・学芸会、等、さまざまな出来事と他者との関わり合いの中で揺れるコウゾウの心情が胸に迫る。ラストシーンは味わい深く印象に残る。
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タグ: 季節風

2011/5/5

5月4日 のつぶやき  

Yesnid http://twitter.com/Yesnid
5月4日 つぶやきまとめ


00:35
5月3日 過去の拡散予測?ふざけないでください: http://t.co/6aJ1DTM
同感。
2011/05/04 Wed 00:35 From Tweet Button

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