Hause des XJun III -厚木特殊車輛工厰-

仕事量が増えて模型は進みません(´・_・`) 次は東京AFVの会

 
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タミヤ 1/35 IV号戦車H型完成です。
キットはタミヤ1/35のH型にJ型のホイールキャップを移植して1944年仕様にしています。
(イタレリのH型は実質G型です)
デカールはタミヤの別売りデカールで装甲教導師団第二大隊にしています。
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タミヤ 1/35 IV号戦車H型です。
塗装中に破損することが多かった戦訓に鑑み後付けにしていた予備履帯や牽引フック、機銃を取付けますた。
機銃の銃口はナイフの先でコリコリして開けています。
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これでタグロープ以外のパーツは全部装着したのでバランスをみながら汚し
IV号戦車も牛歩です。
消化試合みたいですが全体にVallejo Air のサンドを吹いて埃表現にしました。

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こちらは後付けにしていた車外装備品や機銃を付けたら履帯といっしょにもう一度埃吹きをしてフィニッシュを目指します。
IV号戦車も牛歩です。
消化試合みたいですが全体にVallejo Air のサンドを吹いて埃表現にしました。

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こちらは後付けにしていた車外装備品や機銃を付けてフィニッシュを目指します。
今日は局地的なにわか雨で右往左往しました。

さて、殆ど言い訳みたいな更新です。
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タミヤの襟章・肩章のデカールを貼りますた。
塗る技量がなくても良いアクセントになりますねσ(^_^;)

昨日書き漏らしましたがフィギュアは砲塔内の車長シートにエポキシ接着剤で固
IV号戦車コマンダーを続けます。
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コマンダーをキューポラに乗せ、現場合わせでハッチやキューポラの縁と両手を合わせました。
このフィギュア昔から組みにくいのよね。
被服のウォッシングはシタデルのセラフィム・セピアをかけています。
シタデルカラーはゲーム用フ
IV号の車長です。
キットの胴体-キューポラに無理に合わせたようなエラく細身のフィギュアですがここはそのままでHornetのヘッドをのせました。ヘッドホンは思案ちう。
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合宿お題を手がける前にフィギュアを塗り倒さんといけないような>_<
ぬあんとこのIV号の着手って3月だったんですねぇ(遠い目)

IV号駆逐戦車の車長に続いてIV号戦車H型の車長の工作開始。
J型キットの癖に規格帽でなくサイドキャップというのがアレなので、Hornetのヘッドにします。
首のパーツの接続が斜めにカットしていてレジンヘッドも切り
IV号戦車に戻ります。
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フィギュアの塗装に入ります。
今回はガイアのサフ(ホワイト)を吹いています。
ヘッドはホーネットのものをスカウト。
IV号戦車、シュルツェンを塗り直しました。
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パターンは第二装甲師団車輌のパターンを踏襲しています。
遊びとして右側後ろから2枚目のを他から員数をつけてきたように1枚だけパターンを変えています。

シュルツェンが重なり合った部分は擦れて塗装が剥げ、錆
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