敬老の日  

夜じゅう降り続き、今朝は一旦小降りになりましたが、その後また土砂降りです。

稲田もかなり色づいてきたところなので、あと10日くらい天気がよければ順調に稲刈りへと進めるのですが。

田んぼのあちこちには鳥よけのトンビ凧が揺れていますが、今年は雀の群れをあまり見かけません。

凧のせいとは思えませんが・・・

カルガモとハクセキレイはいっぱいです。

昨日は敬老の日関連のイベントで、絵手紙教室に参加してきました。

絵は見るのも描くのも好きですが、描く方はさっぱりやっていないので、線1本ろくに引けません。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

ヒマワリの上の作業光景は、私が写っていたので太田小学校のブログから拝借しました。

ふだんは写す側で写されるのはめったにないので、1枚いただいておくことにしました。

ヒマワリはお向かいの席の方の素材でしたが、間近で見るときれいな、すばらしい作りの花でびっくりでした。

以前、原発事故後の休耕田にヒマワリ畑を作る手伝いをしていたことがありましたが、これほど秩序だった幾何学ラインを作っていたとは。

多くの種子を作るためのもっとも効率の良い形がこれということなのでしょうかね。




謹賀新年  

明けましておめでとうございます

本年もよろしくお願いいたします

クリックすると元のサイズで表示します

メリー・クリスマス  

メリー・クリスマス

https://youtu.be/d67eKmx22R4

クリックすると元のサイズで表示します

天然ガス  

昨日は結局15時になっても雨が降らないので、夕方になってから出かけました。

相馬港の天然ガスタンクから炎が見えていました。

常に燃やしているわけではなく、久しぶりに見ました。

こんな風に炎が見えるのは、余分なガスを逃がすためなのだそうです。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

19時ころ帰宅するとまるで大雨でもあったかのように地面が濡れていました。

かなり降ったのかしら?

今日は青空です。


匂いについて  

匂いにまつわる研究報告がたまたま発表されましたので、リンクしてみます。

生後1週間くらいのうちに決まっちゃうんですね。

その後は鼻炎などで衰える一方なのでしょうか。

http://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/327977

ネット不通  

インターネットにつながらないので、ちょっとお休みします。
IPadから送信しています。

コードレス掃除機  

コードレス掃除機が最近になってすぐに電源が切れるので不便でした。

充電してもあっというまにモーターが止まってしまうので、電池の充電機能が落ちてしまったのでしょう。

掃除機のしくみなんてそんなに複雑じゃなさそうですものね。

クリックすると元のサイズで表示します

電気店に行こうかと思ったけれど、電池交換なら自分でもできるかと思い、ネットで注文。

おとといの夜に注文したのに、今日の10時前にもう配達になりました。

クリックすると元のサイズで表示します

早いですね。

今回ネットでいろいろ眺め、純正ではなくサムスンの電池パックにしました。

純正は継続20分間の使用可ですが、サムスンは改良して28分間使えるそうです。

価格は純正は8000円くらいで、サムスンは4980円でした。

外すネジはたったの2コ。

クリックすると元のサイズで表示します

電池パックを外して、新しいのを入れるだけ。

キャップのついているほうが新しい方。
色が違っていますね。

クリックすると元のサイズで表示します

充電して使ってみたら、大丈夫のようです。

さっそく車の中を Max で掃除しました。

Dyson の場合、電池が充電不可になるまでの期間は約2年だそうです。
回数でいえば1200回の充電ができるそうです。

私の場合は3年以上は使っていたように思います。











鹿狼山  

新地町にある鹿狼山(かろうさん)。

鹿狼山は平凡な山になってしまいました。

クリックすると元のサイズで表示します

360度のパノラマビューを作ったとは聞いておりましたが、、、。

もう鹿狼山じゃないみたいな山影になっていました。

もう、遠くから眺めて「あれが鹿狼山」と思ったり、教えたりする山ではなくなってしまいました。

クリックすると元のサイズで表示します

ずっと以前に杉が伐採された時も変な山容になってしまったと思いましたが、今回はさらに平凡な稜線になってしまい、杉がなかったらもう遠くからは見分けられないかもしれませんw。

その昔、萱苅場だったこともあり、小学生のころに登った時は一面のススキの原でした。

大人になって登った時には雑木林になっており、その時も風景の変わりように驚いたものでしたが。







AutoPage最新お知らせ