シンビジウム  植物

昨日は気温が低かったのでしょうね。

10時ころに出かけたのに、途中の日陰はどこも凍ったままでツルツルでした。

あの道のあの部分はおそらく凍っているから、別の道から入ろうかなと思っていたのに、よそ事を考えていたのか、うっかりいつもの道に右折してしまいました。

道路の南側に建つ家の裏に杉木立と竹林がイグネになっていて、カーブになっている下り坂の先が、雪が降ると凍ったままになってしまうのです。

距離にして30〜40mくらいか。。。

イグネにちょっと手を入れてくれれば、木の間から差し込む陽光でかなり条件が改善されるはずなのですが。

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用心してスピードを落としてカーブに入ると、前方の日の当たる歩道にパトカーが。

反対側の歩道にはまるきりひっくり返って、天地を逆さにしてしまった車が。。。
フロントガラスも粉々になりあたりに散らばっています。

凍っている個所がカーブの先にあるなんて知らない人は、普通のスピードで入ってきますよ。
下り坂ですし。

ドライバーにも責任がありますが、イグネの所有者にも市にも責任があると感じます。

毎年の事なのですから融雪剤を散布するなり、イグネの手入れをするなり、危険防止の手はあるわけですから。

つい長く書いてしまいました。

シンビジウムです。

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叔母の丹精ですが、30年くらい前に私が筑波からの土産として1鉢届けたそうです。

全然記憶にありませんw。

10鉢に増えていました。

改良前のシンビジウムですから、葉の長さがすごい。

1鉢いただいてきました。

正月用に葉が短く扱いやすい、テーブルシンビジウムのインザムードを購入したので、並べてみました。








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