べじぶら日記

わんにゃんみんな野菜名やねん
べじたぶるぶらざ〜ず(べじぶら)って呼んでな〜

 

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2018/2/22

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2月22日 猫の日
ねこやにはあえてどうとかいう日でもないのだが、フードが特売になったりでお財布にはうれしい日だ(笑)
画像は生後間もなく、へその緒のついた状態で保護した「ゆず♂」
保母は頑張り、元気に育ち、暖かいおウチとお父さん、お母さんをゲットした「ゆず」
こういう日は思い出す。
もらわれていった子たち、みんな元気でやっているかな?
べじ家の虹の橋を渡ったわんにゃんずたち。
母ちゃんは相変わらずです。
後悔するより、連れて帰ろう。
目の前にある命に目は背けない。
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2018/2/20

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こちら最年少チーム「かぼす♂」
の、保護当時のイケメンばりばり里親募集!のはずが・・・
保護2週間目で原因不明の発熱。
食欲不振、脱水症状でインターフェロン&抗生剤の投与10日間。
三途の川から舞い戻り、体重も増えた3週間後。
チョーの付くほど感染力の強い鼻器官炎でこれまた発熱、鼻水、くしゃみ、食欲不振。
おまけの両目の眼球白濁!!
生死の境をさまよい、失明も覚悟したものの、これまた2週間後に生還!
慢性的な器官炎は残ったものの、元気だもの、OKさ
結局のところ、里親募集の機会を逃し、べじ家の一員となったのですが。

チームといいました。
はい、もうひとり「すだち♀」
兄弟で保護され、仲良く発熱、仲良く発症。
さらに、感染力の高い鼻器官炎が先住にゃんずに蔓延。
とっかえひっかえにゃんずを連れて、動物病院へ通う毎日。
ひところの財布の事情、お察しいただければ幸いです(^^;

いわゆる猫ブームといわれていますが、安易に飼わないでほしいと願う。
生き物です。
ひっかいたり、かじったりもすれば、ウ○チもする。
病気にもなります。
病院代は人間の数倍、いやいやもっとです。
鳴き声がうるさいから、ひっかいたから、挙句は大きくなったからと飼育放棄をするかたを見てきました。
最近はTV番組でも取り上げられるせいか、そういった類のお話はあまり聞かず(?)
20歳の長生き猫さんもいます。
ねこやは50代。
この最年少チームもまだ生後6か月(推定)。
あと20年(以上)は頑張らなきゃのねこやです。
パーキンソンなんかに負けてはいられんのですたい!!
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