2019/10/10

共同親権のツイッター書込みについて   日常のこと

うーん、

https://sky.ap.teacup.com/takitaro/2613.html

の書き込みに見られる私のツイッターのあり様

まあ中毒ぎみているのですが、転載したのだけれども145ほどで、異様だなあ。

なんであそこまで書き込んだのかな。

親権争いの事件では、自分なりの苦渋を35年間余り重ねてきたところ

一部の実態のみに着目した学者さんの、表層的・衒学的な書き方

そして、突かれた点には、華麗にスルーして済ませようとする学者さん

それは、他の事では意見が多く同じであっても許せなかったからだろう、と思う。

親権争いは「ああ、これで自分は地獄に落ちるのかなぁ」と思った事案もありましてね。

それこそ、親権確保には、子を確保することが最優先という実務からしたことでした。

(端的に言えば「大岡越前の逸話のあの采配は、今の家庭裁判所と正反対です」と説明)

それは、麻原こと故松本智津夫の法廷で、傍聴には娘さんらもいる場で、「死刑を求めます」と言った時と同じ感覚

その後、何度も夢に出たからだったかも。
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2019/9/10

停電−ぜひ3つ  日常のこと

昨日未明、台風の影響で、自分の所も停電しました。
―まあ、台風の目が神奈川県大和市の地元に来てもおかしくない状況だったので、心配していたのですが。

で、午前0時を過ぎてから数分、数十分、そして数時間の停電にて。
―直ったと思ったらまた停電ってのは嫌なものですね。

で、地震対策のために用意していた下記があり、助かった。

1、懐中電灯−2つを枕元に用意していた良かったなあ。

2、風呂の水溜−なにせ水道も止まり、トイレの水も流れなくなるんだなあ。

3、ペットボトルの中の水。

さらにまああと数日間の停電だったら、
・携帯ガスレンジ、ガスボンベ、
・簡易トイレ、
・多数の水入りペットボトルや、40リットル水ポリタンク2つ
・実に色んな缶詰やらなにやら
が役立ったのだろうと。


ご参考までに。
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2019/9/6

京浜急行20190905事故  日常のこと

https://www.facebook.com/nikkeivdata/videos/1882914141811252/
京浜急行のトラックとの事故、恐ろしい。よくあの程度の死傷者で済んだと思う。上記は、その現場を上から見た動画です。

 2−3週間前、まさにこの電車の一番前で線路を見たなあ。同電車は標準軌道つまり通例の電車より幅広く安定性があり、そのためか線路はかなり曲がるが高速で運行されている。先頭はよく見えるようになってもいる。で、まだまだ踏切が多く、すごい電車だよなあと感じる。

下記は、この事故に関しての知りたいところです。重要な順に。★印は設備面です。

1、★あの線路際の狭い道路は、大型車進入禁止になっていないのか、当然禁止かもしれないが、表示はなかったのか。偶に大型車が入ってくる、という住民の話もあったが。

2、トラックには、大型用のナビは設備されていないのか、個人でのナビだったという話もあるが。

3、トラックは、なぜ狭い道路に入ってきたか、バックせず、左折そして右折しようとしたか。心理的経過はどうだったのか。

4、切り返しが困難で時間がかかり、駅員らも既に来ていたような話もあった。だったら尚更に、現場のまして駅員が電車停止ボタンをもっともっと早くに押せたのではないか。

5、トラックは、遮断機の棒を折ってでも、一気に先に進む選択はとれなかったのか、物理的に不可能だったのか、心理的なことからしなかったのか。

6、急ブレーキはどのあたりでしたのか、乗客に衝撃ありとも真の急ブレーキが遅れた可能性があるのか。

7、★車両の自働感知があったとき、小田急などと異なり、なぜ自働急ブレーキがかかるようになっていないのか。
https://www.odakyu.jp/company/railroad/safety/

8、★トラックに自動撮影装置はついていないのか。

9、★電車には自動撮影装置や、運行記録装置はついていないのか。
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2019/8/29

ヒト、人  日常のこと

〇 極めて重度で意思判断もないだろう障害者はなぜ存在するのか?、人と人の社会を優しくするため、ヒトとは何かを考え尽くさせるためではないか。

〇 人はなぜ狂気を持ち、時に狂人になるのか?、その行動・作品などを通じて、ヒトと人の社会とか「神」とかの本質を感得させるためではないか。

〇 とはいえ、あらゆる命と人・社会に意味を求めるのは人間だけではないか。文字通り「生きている不思議、死んでゆく不思議♪」でいいのかもしれない、すべてが自然なんだと。

〇 それでも「今、意識ある人として生き、まして言葉と文化がある社会にいるのは、まさに奇跡、そんな自分の命、他人の命と社会を大切にしないでいい筈がないだろう」と。


−上記は、ピカソの絵など論議、ゴッホもある。また精神科病院の閉鎖病棟、老人病院、重度障がい者施設などで考えてきたこと、カルト問題や人の死を通して思ってきたことのまとめ。
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2019/8/22

横浜にIR、つまりはカジノ  日常のこと

https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00002/082000617/
 横浜市がカジノを含む統合型リゾート(IR)を誘致する方針を固めたと報じられた。カジノ誘致に対しては住民や地元経済界の意見も分かれるなか、林文子市長が誘致に舵をきった。

お隣の横浜市の市長さん、すごい話だ。

 カジノにつき「白紙」との公約にて、2017.7.30投票で三選し、その後、住民投票はもとより、市民意見聴取の機会もなかったものを。

 まあ選挙当時、こうなるよと反対側は言ってたが、林氏に入れた市民の方が多くて。野党側が、元逗子市長の長島一由氏、元横浜市議の伊藤大貴氏に割れたこと、連合が林氏支持となったことが痛かったと聞く。民進党系はなんと実質3分裂選挙だったもの。長島・伊藤の調整ができていたら変わったかも、と。

 横浜って中学校給食さえもまともになく、中学社会科教科書も育鵬社の、基本的人権も秩序のために制約されるという明治憲法的な書き方わしているのを採択する所でして、実に私は馬鹿にしているものです。ヨコハマが益々危うい市になっていくが、実にカジノは周辺市民にもかかわる。それでなくても公然の秘密カジノのパチンコが隆盛のところ、益々ギャンブル依存が増えるのだ。

 ★この人に投票した横浜市民598,115人を恨みます。まあ投票率が37.21%、得票率が52.49%だから、市民有権者中の19.53%なんだが、当選は当選にて。

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2019/8/20

獄中からの手紙への対応  日常のこと

 獄中の人からの刑事関係依頼は、受任するかしないか直ちに返答しないと後々、弁護士会から懲戒にもなり得る。下手に書けば、それを懲戒理由にして請求されるおそれもある。

 知り合いでもなく、その紹介でもなく、地元でもさえなく、自分として到底冤罪ではないと考えている著名事件であってもくる。

 警察の管理課経由の電話連絡ならば電話で断れるが、獄中からの手紙は手紙で返事するしかない。実に厄介。

 今回、死刑存置論に立つ私のような弁護士も付けたい模様、「他の人殺しの有実者が死刑にならないのはおかしい」とのこと。自分も「有罪つまり有実」とされていることと矛盾しないのかなぁ、それが不思議でした。
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2019/8/13

今日  日常のこと

今日は、これからの人生の中で一番若い日、昨日死んだ人が生きたかっただろう明日。これから先どのくらい生きるか分からないが。

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