2007/11/26

ギックリ腰  日常のこと

昨日、実に10年近くぶり、33−4歳頃以降、4度目のギックリ腰をしてしまった。うーん、辛い。
今回は急激に起こったのではなく、重いものをもっていたとき、なんか腰が無理したかな、と思っていたところが次第に痛くなり、12時間後にはおきれなくなるくらい。で、とんと良くならない。
でも、キャンセルできない用事なのでなんとか事務所で書類を作り、裁判所と弁護士会へ。自動車の運転はまあできるから不思議。

横浜で時間が空いたので、自動車のナビで探して(ナビは便利です)、整形外科にこのことで初めていった。針と筋肉注射、それから痛み止めなど。
神経ブロック注射もあるだろうが、あれは危険だから、命にかかわらない病気である以上、やめておくべき。
レントゲンを採ったところ椎間板ヘルニアとまでは行かないが、まあ軟骨が年相応に減っていると。あーあー。
で、腹筋・背筋を強くするように指導された。腹筋は100回でもできるのだが、と言うと、背筋は?といわれた。全くだめなことを言うとバランスが悪すぎると。

うーん、水泳でもするかなぁ。私、淡水域では息が継げないのたが。

まあ、しばしは養生、養生。
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さて、10月2日ブログに書いた、第二東京弁護士会の綱紀委員会の松井弁護士調査期日の公開に関してですが、
11月26日当職到達にて、当日の供述録取書、調査期日議事録が届きました。
速記録では無いから雰囲気が出てないが、まあ一応、了解。
担当職員の方におかれては厄介でしたね、お世話になりました。
綱紀委員会において、最初から連絡をすればそんな手間隙をかけずとも良かったものです。
−当日の傍聴者は記者ばかりみたい。対象弁護士や記者らの要請で公開したのかと思うが、所属会の弁護士や申立人にこそ、連絡するのが筋だと思う。
以上を付言します
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