2021/10/10

トランスジェンダー思想=性自認至上主義  カルト・宗教・犯罪

いろいろの会話があるが重要と思われる処の抄録

滝本太郎 10月5日
「トランス女性は女性だ」はイデオロギーでさえないスローガン。陰茎があり戸籍上も男性だから、凄いスローガン。

これをもとに言って嵌ってないつもりの変な世の中

女性自認者の「女性らしさ」強調は「女性」を再凍結する保守反動、

女性トイレ「公認」等は女性の権利法益を縮小させる保守反動ですよ。

弁護士神原元 10月5日
滝本さんも、自己のイデオロギー(価値観、世界観)しか語っていませんね。

法律論として、なんの意味もない戯言(たわごと)です。

法律論は、トランス女性と言われる個々の人々の生活実態に則して議論すればいいだけの話であって、滝本さんが言っている話はどうでもいいのですよ。


滝本太郎 10月9日
法律論、特に立法論が、生活実態だけに即して語ればいいはずがないでしょうが。

まして性別という基本事項です。何を言っているのか。

「トランス女性は女性だ」はスローガン、せいぜいイデオロギーですね。あっ、「真理だ」とかかしら。

滝本太郎 10月9日
そして、そのトランスジェンダー思想が、性の自認による性別変更までも可能にすべきとするものかにつき、あくまで答えない神原元弁護士ら。

この問題につきキリスト教文化圏はブレが大き過ぎる歴史を持つ。影響されて国連人権関係、日本の弁護士団体、一部自治体まで同じくなっている。


滝本太郎 10月9日
各界で、定義付けを求めたり疑問を出せば、下手な屁理屈ばかり。

そして「差別だ」「黙れ」「他でも書くな」「脱退せよ」とかあり、市井の女性らの勤務先まで暴いたり、56ス意味の「●●マン」と。

女性ら他の人権法益は考慮せず。 合言葉は「トランス女性は女性だ」 異常でしょう?

カルト心理ですよ。

滝本太郎 10月9日
もとより、性の自認が身体と違うとき、それを嘲笑したり、仕事ほかの差別はイカン。その意味の尊重は、新法なくても当たり前。

だが、女性スペースや女性スポーツにつき、陰茎あるまま、身体が基本的には男性のままに、女性と同じに扱えはないでしょう。身体が違うから別になってる分野なんだから。

滝本太郎 10月9日
女性トイレそのままに他のトイレ変更で対処すれば調整できる。

だがあくまで新法の「尊重・差別禁止」による「女性トイレの利用公認」扱いにこだわる。

それは、性の自認での性別変更に繋げたいからかと思う。 性の多様性の承認の筈なのに、「男・女」にやたら拘っているのは「T」運動者、支援者にて。

滝本太郎 10日10日
性の自認で性別を、まして身体違和がなくても!思想 ーそんな身体から離れた思想が続く筈はないのですよ。

勿論ごく一部は性同一性障害で手術しての例外はありましょうが。

欧米と違って、戦前の75年間を例外に、やたら珍しい歴史ある日本なのに。

作られてしまえば、崩壊した後の反動が心配。苦しむのは、運動者ではなく当事者らです。

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