2021/6/2

篠田奈保子弁護士・候補者―差別表現  カルト・宗教・犯罪

1週間過ぎても、篠田奈保子弁護士・候補者は削除してないので、やむなくここに掲示します。

―「中卒などの人が読んだどれほどに嫌な気持ちになるか」と思わないのだろうか。自らは変えられないことにつき「属性をクローズアップすべき」はないでしょうが。
―母子一体化感覚は理解できないではないが、その他のことを含めてどういう感覚をしているのだろう。「離婚は色々」と知らないのだろうか
―各個人の学歴と異なり、協議離婚での養育費の問題は、子のある離婚は全て家裁関与などの法改正で対応できることなのに「クローズアップしない」のは、マヤカシに過ぎましょう。
―軽率に過ぎる。残念です。


めぐ 5月26日 @megumi_kakei
シンママの最終学歴と養育費の未払いってなんか関係あるの?悪意しか感じないし、もらったことがない事自体が問題なのにね。ほんといつもズレてる。
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ZEZE @ZEZE_san 5月26日
養育費受け取り100%のシンママクラスタってあるのかしら?どんな分類?

弁護士しのだ奈保子(立憲・道7区総支部長) @yorisoibengoshi 5月26日
返信先: @ZEZE_sanさん
 傾向として近い学歴の相手を選ぶことが多くあり、相手が低学歴であると低収入かつ不安定収入である。養育費の支払いをしてくれない相手である確率が高いというだけかと。権利者の属性というより、クローズアップすべきは義務者の属性の問題かと。


滝本太郎 5月27日
篠田奈保子弁護士・候補者いわく
 「相手が低学歴であると低収入かつ不安定収入である。養育費の支払いをしてくれない相手である確率が高い」「クローズアップすべき」だと。
 ★実に冷たい差別表現です。現職なら辞任もの。
 ★注目すべきは、子がいても役所届出だけで離婚ができる日本の異常さなのに。

滝本太郎 5月27日
♪ あたし中卒やからね 仕事をもらわれへんのやと書いた女の子の手紙の文字は とがりながらふるえている
 ―篠田奈保子さん、直ちに削除とお詫びした方がいいですよ。対抗馬が追及するいい材料です。その他、時に軽率すぎるツイッター記載が見られます。法制度への言及も浅すぎます。しっかりされたし。

滝本太郎 5月27日 午後11:49 (木)
―ツイッターのダイレクトメッセージ
 篠田先生、ほんとこれまずいです。それ自体として大問題になってしまいます。一刻も早く削除した方がいいです。
 −5月26日 傾向として近い学歴の相手を選ぶことが多くあり、相手が低学歴であると低収入かつ不安定収入である。養育費の支払いをしてくれない相手である確率が高いというだけかと。権利者の属性というより、クローズアップすべきは義務者の属性の問題かと。

滝本太郎 午前1:10  2021年5月28日
 あちゃ、ダイレクトメッセージでも「直ちに削除した方がいい」など送った処、篠田奈保子さんはブロックしてきてしまった。なんと感情的かつ愚かな。
 まあいい、兎も角も先の書き込みにを、詫びつつ削除して下さい。余りにまずいです。
      ***********
ファックス連絡書 2021年5月28日 ****弁護士滝本太郎
釧路市***篠田奈保子 先生
 前略、ツイッターにつき、ツイッター上及びダイレクトメッセージで連絡しましたところ、ブロックされてしまいましたが、篠田先生、末尾の記載は、ほんとまずいです。
 弁明としては、養育費の権利者側の学歴の問題だという数値に対して、いや支払義務者の属性の傾向としての指摘に過ぎない、ということになるのでしょうが、学歴につきそのような記載、まして属性としてクローズアップすべきなぞとあり、差別表現になります。高校更に中学校卒の学歴の人がどう感じるか、先生が分からない筈がないと思うんですが。
 これ自体として、選挙戦たけなわになれば、対抗する陣営から問題とされてしまいましょう。現職だったら辞職ものの記載ですから。
 先生とは離婚に絡む法制・運用の評価では意見が違いますが、立憲の議席数は増えてもらわないとならず、その他のことでは同様の意見ばかりですから本来、当選して欲しいところです。
一刻も早く削除した方がいいです。削除されれば(ブロックされままではそれ自体が分からないです)、その指摘についての私の書き込みもすべて削除します。ほんとしっかりとご検討ください。      草 々

     
 引用―5月26日 傾向として近い学歴の相手を選ぶことが多くあり、相手が低学歴であると低収入かつ不安定収入である。養育費の支払いをしてくれない相手である確率が高いというだけかと。権利者の属性というより、クローズアップすべきは義務者の属性の問題かと。
      **********
滝本太郎 5月30日
 2016年調査の4ページにあるが、母子世帯で協議離婚での養育費取り決めありはの37.8%(口頭を含む)、調停以降離婚で79.6%(全て文書)なんです。
https://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11920000-Kodomokateikyoku/0000188168.pdf
 ★これ大問題⇒「家裁関与の協議離婚を考えもせず、届出のみ協議離婚を当然に維持」との立場はマヤカシか、レベルが低過ぎる。

滝本太郎 5月30日
 下記、篠田奈保子氏はまだ削除していないのかな。低学歴の人は収入が少ない傾向それだけのことなのにこうも差別的に書いていた。
 ★養育費につき弁護士候補者ともあろう者が言及するなら下記PDFこそ重要。離婚種類での違いこそ注目すべき。制度改正で変わり得るということ

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