2021/1/22

「ふるさとの町医者」さん  カルト・宗教・犯罪

クリックすると元のサイズで表示します

「ふるさとの町医者」さんは、栃木県の宇都宮市で、新型コロナに立ち向かっている町のお医者さん。―頭が下がります。

「2時間前 大変申し訳ございません。院長が昼休みに失神したので午後は病院に行きますので休診となります。スタッフ」

―「14分前 大変ご迷惑をおかけしました スタッフに連れて行ってもらい脳外科を受診し、頭部や心臓や採血の検査を受け、問題なしでした 担当医は明言しませんでしたが、おそらく神経調節性失神かと自分では推察しております 夜診療をやろうと思ったんですが、スタッフに止められたので休みます 院長」
とのこと。

★今、発熱があっても受診できない心配、そして自宅療養者が急激に悪化することが大問題です。どうか、多くの開業医が発熱外来を作る、個別防護衣にて往診するなどして―70歳以下、持病などない医師は―立ち向かって下さい。

 この医師ほどまでに、とはまったく求めていません。「人を救う医師」であって下さい。そして、高額の往診加算を、この医療従事者に特別給を。


https://twitter.com/vwsovFTTN7X4wzR/status/1352531755857666049?s=20

★下記のツイッター書き込みもありました。


「1月18日 ただただ大切なことは 手洗い•うがい•マスク•アルコール消毒•換気•密回避です もうほんとよくわからんことには目をくれず、これを繰り返すのみです」

「1月16日 せん妄ついでに PCRへの過信は足元すくわれます 感染対策においてPCRは適切に運用したいと思います 否定派とか賛成派とかそういう議論は投げかけないでください 保健所との関係においても 保健所に言われたとか当院は保健所の下請け機関ではないので 当院での検査は全て僕の判断責任下で行います

「1月14日 発熱診療をするということは、裏で莫大な負荷がかかってます。 スタッフと患者様、そして自分を守るための措置です。どうかお許しください。 発熱診療や夜間休日診療をやめることも考慮しましたが、それは僕の道理に反します。 引き続き頑張ります!」

「1月12日 他院かかりつけの患者様で多いのが、かかりつけのクリニックに断られたから当院にきたっていう例 その医者さ、医者ならみろよ、自分のかかりつけの患者くらい、命懸けでみろよ 医者ならさ 感染者数なんて関係ない、重傷者が大切だと言ってる人 見学させてやるから見てみろ現場を」
3



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ