2020/11/26

弁護士増と公益活動・不祥事  憲法・社会・官僚・人権

 まあ弁護士がやたら増えたからこそ、サラ金業者への過払い請求もやたら普及し、輸血肝炎などの救済も広くでき、時間外手当についての労働審判、交通事故裁判も、やたら増えたものではあり、救済に役立っている。法テラスの利用、被疑者の国選弁護なども、弁護士がやたら増やすことを合わせてしたからこそ、実現できたろうと。

 全体のために、法の支配を徹底するために、弁護士各人の所得は減るだろうが、大きく増やすことに賛成した弁護士・弁護士会ってのは、自慢して良いのかとも。

 その意味では良かったんだが、弁護士にあって、武士は食わねど高楊枝、などと言って余裕でのボランティア事件とかしていられなくなってきているのは、問題だと。

 戦前や戦後も昭和の間は弁護士には相当の収入があり、一方であの大日本帝国憲法下での足尾鉱毒事件とか、占領下でのB級戦犯事件、その後も色々、サヨクならずとも、手弁当でやってきたようであり。
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2020/11/25

人は新型コロナだけで死ぬのではない。  日常のこと

GOTOとか混むのは確実だから考えもしなかった。
たが、完全委縮させたがる論者らが理解できない。

★おそらくは、経済不況により自殺者が増加してきたのに。

・肺炎球菌ワクチンは射ちましたか。
・手洗い、うがい、顔あらい、口ゆすぎ、そしてウガイは、飽きずやってますか。


人は病気だけで死ぬのではない、感染症だけで死ぬのではない、まして新型コロナだけで死ぬのではない、と。
日本では毎年140万人近くが死ぬ。呼吸器系で毎年20万人近くが死ぬ、誤嚥性肺炎・肺炎球菌こそがまず心配


下記PDFをご参照のこと。
4−6月は少なかったが、いよいよ希望がなくなってきたことが影響しているのではないか、と感じる。これからますます増える。電車時刻も結構あてにならない。

**コロナ禍における自殺の動向に関する分析(緊急レポート)厚生労働大臣指定法人 いのち支える自殺対策推進センター
【主なポイント】1.本年の自殺の動向は、例年とは明らかに異なっている***

https://3112052d-38f7-4601-af43-2555a2470f1f.filesusr.com/ugd/0c32a8_91d15d66d1bf41a69a1f41e8064f4b2b.pdf?fbclid=IwAR31cqYsVPSXyUwDSzbTGVtT0CTWwBl-Grd8i2apwGaZBeMt11LafRbl2KU
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2020/11/23

立憲の一部に倒錯反動思考  カルト・宗教・犯罪

★立憲の一部は離婚後強制単独親権を護持しようとしており、毎年約20万人の子の片親への庇護請求権(親権)が当然一律に奪われている人権問題なのに、母子一体化感覚に基き、一部の虐待DV父例への対応の便宜もあり、女性の役割をつまりは固定化する倒錯反動思考、と批判する外ない。

2008.5.8の枝野質問も、2020.11.25の海江田質問もあるのになあ。


 離婚後強制単独親権といった問題については、今、維新に加え、自民党がこれを変更する方針となりつつあり、なんとあのはすみ氏によるこの漫画も作られるような状態。
クリックすると元のサイズで表示します

 かたや、これを護持すべしという人が、立憲の一部、女性弁護士を中心にいると。そも、この問題については、下記に書いた通り、2008年5月8日に今の党首枝野氏が国会質問をし、なんとか進めようとしていたものなのになあ。現在の状態は、ハーグ条約・子どもの権利条約にも違背しており、弱ったものだ。
https://sky.ap.teacup.com/applet/takitaro/20200702/archive

★そも虐待DV対策は、離婚制度関係なく進めるべきこと。関係しない多くの離婚事案の子どもの権利を侵害しているのに、それには一切答えない。
 さらに両親のどちらかが「主たる監護者」だという多く妥当しない実態をもとに、虐待DVならずともその自由に子を連れ去っても違法性はないと言う感覚なぞ、ほんと非論理的・人権無視なんだがなあ。

★真の論点は、子のある離婚は全て家裁関与とできるかでしょう?養育費は全て債務名義とし、親権・監護・交流も明確にできる。9割方は直ちの調停官一人で対応できようが、家裁の格段の拡充が必要。
 このままでは今の協議離婚に共同親権欄ができるだけ。まともな提言を、ホントお願い。

必要なのは子どもへの愛情
心配なのは子どもへの支配欲
どの親にあっても

★論点は、子のある離婚は全て家裁関与とできるかです。まともな議論を


12.4追伸 「児童の権利条約も考慮し片親疎外を含めることを提案」
―立憲民主党海江田議員から、2020.11.25の質問主意書が出て、良かった。毎年15万人一律に庇護請求権が失われるは人権問題。一方的子連れ別居も根拠なくはまずい。

http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/203036.htm


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2020/11/21

木村草太先生外のお願い  憲法・社会・官僚・人権

下記は、私が、本日ツイッターしたところの転載です。

 若い弁護士・学者は実感してないだろうが、私が法律を学び始めた18歳の頃は「離婚による復氏」が強制的でした。1976年改正、一部は違和感をもつ人はいようが特に混乱はなし。必要性があったし。
 ★「離婚後共同親権が可能」もそんなもの。真の論点は子のある離婚は全て家裁関与とするかどうか。

 今、「離婚による復氏を強制する以前の制度に戻すべき」と言う弁護士も学者もおらず、いたら袋叩きでしょう。
 ★未だ「離婚後強制単独親権を護持すべし」と言うは、そういうこと。毎年8万人以上の子が一律当然に片親の庇護請求権を失うのは異常。その弁護士・学者さんらの黒歴史になるんですが。

 関連して木村草太先生
「離婚による復氏を強制する1976年以前の制度に戻すべき」と言う学者もおらず、いたら袋叩きですよね。
 ★未だ「離婚後強制単独親権を護持すべし」と言うは、そういうこと。毎年8万人以上の子が一律当然に片親への庇護請求権を失うのは異常。その学者の黒歴史になるんです。

 木村草太先生
 ★真の論点は、子のある離婚は全て家裁関与とできるかでしょう?養育費は全て債務名義とし、親権・監護・交流も明確にできる。9割方は直ちの調停官一人で対応できようが、家裁の格段の拡充が必要。
 このままでは今の協議離婚に共同親権欄ができるだけ。まともな提言を、ホントお願い
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2020/11/17

面会交流の方法  カルト・宗教・犯罪

今どきの面会交流は、そう小学校3.4年生になったら、まずはこの措置がいいのではないかなぁ、日々、片親は、子の心を考えつつ、同居親につき疑心暗鬼にならずに交流でき、会う日時も直接に決められる。事案は中学生以上の感じですが。

下記は、大変に参考になります。
・申立側も、子どもの手続き代理人も、いろいろ工夫したのだろうと。
・そも反抗期の男の子3人なのかな、高裁は、なんとか大人になった段階では、素敵な父と子の関係になる道を作ろうとしているのだろうと。
・離婚した後、母が支配してきて、後に母に言わずに父に会うようになる事案が幾つかあったな。
・単独親権の母は、子を支配し続けるなんてできないこと、下手すれば後に恨まれることもあるのだと分って欲しいと。


―判例時報2442号61頁、判タ1472号98頁―

東京高判令和元年8月23日
        主   文
1は子どもの成績表、2は写真の送付を命じ、3で、
「相手方は,申立人に対し、3人の電子メールアドレス及びLINEのIDを通知するとともに、申立人と子らがこれらの通信手段を介して連絡を取り合うことを認めなければならない。」


―さいたま家裁が、面会条項があるのに履行しないので、父が求めたのにつき、父親と3人の子との直接交流を認めず、手紙の送付等の間接交流のみを認めた決定としたのに対し、東京高裁はは、原審を基本的に維持しつつ、上記の主文にて

高裁の判断として、下記の文脈がある。

「未成年者ら手続代理人が再度、未成年者らの意向確認を行ったが、全員、充実した学校生活を送っており、それぞれ学業等に忙しいので、今はそっとしてほしい旨の希望を述べており、抗告人との面会交流を拒否する姿勢に変化はない。」

「同居当時、抗告人と未成年者らとの親子関係に格別の問題がなく、また、平成28年3月の面会の出来事も、抗告人の行動の是非はともかく、それ自体が未成年者らとの面会交流を禁止・制限すべき事由に当たるものではない。」

「したがって、客観的には、抗告人と未成年者らの面会交流の実施が子の福祉に反するものとは考えられないが、他方、未成年者らの年齢、能力等に鑑みると、面会交流の実施の可否を判断するに際して、その意向を十分尊重すべきであるところ**」

「そもそも本件においては、本件和解条項により直接の面会が認められており、抗告人と未成年者らの面会交流を禁止・制限すべき典型的な事由が存在するわけではない

にもかかわらず、抗告人と未成年者らとの面会交流が、平成28年4月の面会以後、長らく途絶えているといった経緯が存在する。

そうすると、前述のとおり、直ちに直接の面会を再開するのは困難であるとしても、未成年者らとの関係修復を図るため、抗告人に対して、より簡便で効果的な連絡手段の利用を認める必要性が高いと考えられるし、それによる具体的な弊害が大きいわけでもない。

 したがって、未成年者らが抵抗感を感じるであろうことを十分考慮しても、電子メールやLINEを用いたメッセージの送受信による間接交流を認めるべきであり、

そのために、相手方において、未成年者らのアドレス等の連絡先を抗告人に通知するのが相当である(もとより、抗告人においては、メッセージの送信によって、より未成年者らの反感を増すことのないよう、送信頻度やその内容については十分な配慮が求められる。)。」
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2020/11/15

ツィッター対話―共同親権  憲法・社会・官僚・人権

ツィッター対話より―共同親権のこと

最近の、弁護士「kozakana-sakanako」らとの対話
202011.13〜11.15

kozakana-sakanako
虚偽DVと言わない共同親権推進論はありません。何故か。今の日本に共同養育を阻む制度はなく、虚偽DVという必要のない人には共同親権制度など不要だから。共同親権推進論は、虚偽DV論の正当化に他ならない。DV被害者を追いつめる共同親権推進論に反対します。1つにまとめると言いたいことはこれ。


怒りの半沢(元永田町・霞が関の人)@kendochorai2019
虚偽DVなくても共同親権は必要です。同居親のエゴがまかり通る世の中がいいのでしょうか。海外では当たり前の制度ですが、相当偏った考えの方ですね。

kozakana-sakanako
そうは思いません。相当偏っている理由は、DV被害者の側から見た世界をつぶやいているからです。


滝本太郎
だからその、「離婚」にはDV虐待でなく、問題なく共同親権とできるのも多々ある。離婚したら夫は親権者で無くなり逃げるって無責任じゃないですか、と言っていた妻もおられた。
★それだけにて、離婚後強制単独親権を維持する根拠が失われたとの論理的な帰結ですね

滝本太郎
離婚後共同親権が可能となった場合は、まずはそれでいいという元夫婦の共同親権が相当数出るだろうと。
★でホント重要な焦点は、子のある離婚すべてを家裁関与とできるかだと。このままでは、今の協議離婚に「共同親権」欄ができるだけになりますよ、反対ばかりする方はそれでいいの?、と。

滝本太郎 @takitaro2
「虐待DV事件」ばかりしているとその感覚になるのは分かります。ほんと酷い父親も居るし。ですが、子のある離婚もほんと多数色々あり、親権制度はそのすべてに関係します。
「子の親に対する庇護請求権≒親の監護・代理権」が、毎年8万人以上の子から、片親につき一律に失われていい筈がないんです。


kozakana-sakanako @KSakanako
私は、家族のあり方を考える制度を考えるときに「論理的帰結」とか持ち込まない系の弁護士です。滝本先生とは話が噛み合わないと思います。影響力のない小物です。どうか、お構いなくお願いします。


滝本太郎
>「論理的帰結」とか持ち込まない系の弁護士
って、ご自身はその資質なしと自認してしまうんですか。「虐待DV事案では離婚後単独親権になるべし」はよく分かるが、そうでない事案の、子の片親への庇護請求権も、引きずられて一律に無くなって良いと? 人権を無視する弁護士なのですか

滝本太郎
私は怒りを込めて、書いています。共同親権は、未成年子のある離婚全てに関する法改正問題。それを「影響力のない」一弁護士と称し、自ら多くする類型の事件からのみの感想・感情を言えば良いとの態度、ましてツイッターしてて相手しないでねの態度はイカンと。プロでしょうが。

滝本太郎
類似して想起したのが石井眞紀子弁護士。その対話をまとめた私のブログは下記です。同氏は、外務省ハーグ条約室にいた弁護士なのに、あっという間にしょもない理由をつけてブロックしたなあ。そうしつつ他に影響を与える手法をとられたと、実に卑怯だなと。
https://sky.ap.teacup.com/applet/takitaro/20200903/archive 


市井の人 @sisei_no_hito
いろんな人に絡まれる。
大変ですね。
お察し致します。
怒りたい人は、何をしても怒るものです。
そして、こにらが気を使えば、自分は正しかったのだと勘違いする…。
"度し難い"日本語にはこの言葉があります。

然るべきアカウントには"ブロック"をお薦めします。

kozakana-sakanako 
ありがとうございます。優しい言葉が身に染みます。絡まれることにより、得られるものもあり、一度はやりとりしてみることにしていますが、よく読まずに反論してくる人には答えず、悲しくなったらブロックするようにしました。


滝本太郎
「離婚後強制単独親権の護持」の論理が破綻した場合、それがプロである弁護士でも、また匿名であっても、ブロックを勧めたりするのが、匿名だが相当に法的な処が詳しいと思われる「市井の人」さんのされる事なんですね。
★焦点は、この際すべて子のある離婚を家裁関与とできるかなのに、しょもなと。


kozakana-sakanako
人と人との距離が近いことは、時として重篤な被害を生み出します。令和元年度の犯罪情勢によれば、殺人(既遂)の検挙件数248件のうち、配偶者間の事件は53件に及び、殺人既遂事件の5分の1をこえています。安心安全であるべき家族が、家族であるが故に危険であるともいえるのです。

kozakana-sakanako
個人の尊厳がまもられていない家族が離婚した後に、過度な共同養育が義務づけられることが恐怖です。令和元年度の司法統計によれば、妻が申立人となった離婚調停44040件のうち、「暴力をふるう」が9039件、「精神的に虐待する」が11094件ということなので、

kozakana-sakanako
私の発言は印象操作ではありません。DV被害者が皆さん思っていることを、弁護士の言葉でお話ししているだけです。偏っているといいますが、DV・虐待事件を被害者側で多く担ってきた私には、それを話す責務があります。DV・虐待事件を被害者側で扱ってきた弁護士が何人の誰もが思うことを話しています。
訂正:弁護士が何人の誰も→弁護士の誰も

kozakana-sakanako
妻が申し立てる離婚調停の半分近くが夫のDVを原因としていることになります。今回の連ツイの冒頭にも書きましたが、感覚的にはさもさりなんという数字です。


滝本太郎
先生あのね、先生はプロなんです。どうして「自分が取り扱う離婚」についてだけ考えて、法改正の問題を語れると考えるのか不思議です。先生はプロなんですよ。親権制度は、子のある離婚全てについての課題なのに、協議離婚を外しての統計だけ言ってどうするんですか。
https://www.e-stat.go.jp/dbview?sid=0003214873

滝本太郎
@調停離婚は離婚の一部、2017年の離婚は212,262で、協議は184,996。DV虐待では協議離婚は困難だから、87%をしめる協議離婚ではその事案比率は大きく少ないだろうと。
Aその理由の統計も3つの複数回答
B私も覚えがあるが昔の一度の暴力でも書くもの、範囲の論点ですね。
https://www.mhlw.go.jp/www1/toukei/rikon_8/repo12.html

滝本太郎
課題は、子の幸せなんです。毎年8万人以上の子の片親の庇護請求権が一律に失われてることを、正面から考えられたい。また、子の色々な被害は、実父と継父とでは比率としては継父の方が高いですね(全体統計として計算しただけです勿論)。実父が危ないばかりをなぜ言うのか。
https://sky.ap.teacup.com/applet/takitaro/20200917/archive 


kozakana-sakanako
実父が危ないとばかり思っていませんし、言ったこともありません。でも、実父の性虐待が多いことも見逃せません。その加害者本人が、共同親権推進を口にして活動しているということをお伝えしています。


滝本太郎
個別には問題ある人が主張している例もあり得ましょう。それは私も過去経験したが、離婚理由の真実は自分の浮気にあるが子の支配の為に虚偽DVを言う人がいるだろうことと同様。
★論点は8万人の子を考えた制度全体。その対応では、ほんと届出だけの協議離婚で共同親権も可、となってしまいますよ。

滝本太郎
それでその「毎年8万人以上の子の片親の庇護請求権が一律に失われてることを、正面から考えられたい。」の方には、レスされないままなんですか。なんなんですか。

滝本太郎
@こんにちは。貴重な対話と思え、ご自身が匿名でもありますから、参考のために、下記にまとめておきました。

――このエントリーの趣旨です。

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2020/11/9

着々と「警察国家」  カルト・宗教・犯罪

 杉田和博氏はたぶん、自宅では素敵な79歳なのだろうが、官邸に長くおられる。

 日本は「警察国家」に着々と近づいている。―国民の行動や表現・思想など人権や自由を制限する強権政治によって、国民経済や国民国家の確立を図ろうとする国家―
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%89%E7%94%B0%E5%92%8C%E5%8D%9A

―1994年10月に警察庁警備局長になり、1994年4月内閣官房内閣情報調査室長になった後、ずっと内閣の中、2012年末から官房副長官、2017年8月から人事局長

―私の認識では、1995.3.30の長官銃撃事件につき、オウム以外を頭に入れず変えないままでオオポカをした公安畑の中のトップだが今、いろいろな調べ指令が実質でき、それら情報にすべてアクセスし色々と利用できる立場

―こんなこと書いた私は大丈夫だろうか、すべては是々非々にて。日本の自由を占いたいと。
https://sky.ap.teacup.com/applet/takitaro/20201013/archive
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