2014/1/6

第2上九−建設途中など  カルト・宗教・犯罪

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ついでに第2上九所の写真も一部出します。これは、1992.9.18の写真、村人の顔もピントが呆けて分からないだろうから、そのまま出して良いでしょう。なんかアップすると横の縮尺が小さくなってしまうなあ。

第2上九は建設中であり、左奥に、第6サティアンかなあ、見えます。ヴィクトリー棟とかは、もともとサッカー合宿練習場だったからもともと存在していますした。

で、ここの道路幅は、農道1.6メートルでしてオウムがトラックなどやたら大きな自動車で通り道路をやたら広げてしまっていた。それを1.6メートルにするために両側にサイロ用?コンクリートを置いている様子です。


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こちらは、この第2上九に至っていく道に、しっかりと1.6メートルと書き、大型車は入れないとしているものでした。オウム真理教は、そんな当り前のルールさえ守らなかった団体です。

その後、オウム真理教が、第2上九の建設にてこの農道さえ無視して建設・占有したりするので、甲府地方裁判所にて裁判となり、その裁判の途中1994.5.9、私へのサリン事件となったものでした。

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女性が自動車の空気吸入口あたりにサリンをまいたのだが、こんな恰好でして、甲府地裁の駐車場にてむしろ目立ったのではないかなかな、と思うんだが。それでも、直前に予防薬、直後に解毒剤が必要だったとのこと。
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