2013/8/28

統一協会−また大きな悲劇  カルト・宗教・犯罪

統一協会−また大きな悲劇

8月22日に、韓国の聯合ニュースが最初の報道だったかしら。少し経っていることもあり、全部転載ご容赦を。

しかし、こんな形の事件が単純にうつ病云々などと、よくも書いてあるものだ。うつ病で人を殺そうとするものではないですょ。

日本人の信者の事件でもあるのだから、日本のメティアでももっとしっかり報道してほしいです。

*******
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2013/08/22/0200000000AJP20130822004300882.HTML
2013/08/22 20:37
【加平聯合ニュース】22日午後4時ごろ、ソウル近郊の京畿道加平郡にある世界基督教統一神霊協会(統一教会)の施設で、日本人女性信者が自身と同行者の日本人男性牧師にシンナーをかけて火をつけた。2人はやけどを負い重体。また、隣にいたもう1人の日本人女性に火が燃え移り、中度のやけどを負った。
 警察と消防当局によると、3人は50代で、23日に開かれる同教創始者の故文鮮明(ムン・ソンミョン)総裁の1周忌追悼行事に出席する予定だった。事故直後、3人は施設近くの病院に運ばれ、重体の2人はソウルの別の病院に移送された。
 警察は、火をつけた女性がうつ病の症状を見せている点などから、宗教問題による事故ではないとみて、詳しい経緯を調べている。

********

詳しくは、下記の「日刊カルト新聞」にあります。
http://dailycult.blogspot.jp/2013/08/blog-post_23.html#more
0

2013/8/27

「憲法9条の軍事戦略」  他の本など紹介

「憲法9条の軍事戦略」 

平凡社新書760円と税金
2013.4.15刊 松竹伸幸


これお薦めです。

私、「憲法9条を守ろう」という言葉に対しては、いつも異議を言っている。
だって、素直によめば自衛隊という「戦力」の存在や、日米安保条約の存在自体からして、もともと「憲法9条は守られていないんだから」

それでも、ここで9条改憲反対をいう重要性に言及しなければ、なんの説得力もないと。

・「9条を守ろう」と、お題目を言って説得力があると思っているならば、それは意見の違う人への説得活動を実はしていないことの証拠なのだから。
・話し合いをしていくならば、自衛隊など軍事について言及し、尖閣諸島や竹島問題、中国の軍備増強、北朝鮮問題などについて、まともに検討しようとしないですむ筈がない。「9条を守ろう」とだけ言っているだけで済む筈がないことは直ちに分かるものです。


集会も、
・初めての人がどのくらい来たか
・集会へのお誘いのために何人の意見の違う人と話あったか
・その集会のための案内チラシやポスターが何人ぐらいの人の目に触れたか
・集会の内容を、意見の違う人に対してどの程度の説得力を持つか、そして伝えたか
が大切であり、

集会に何人が集まったかということ自体にはまず意義がない、金太郎飴の集会にマスメディアが注目しないのは当り前だと言ってきました。

で、この本、実によいです。実におすすめ。
1

2013/8/26

論争におけるマナー  定義・知識人の責任

下記のようなのがあるのですね、まあ趣旨からして転載して拡散することに意義がありご容赦いただけるだろうと考えて、転載します。

論争におけるマナーについて
−高橋源一郎さんツイッターより。


いまからツイートするのは、ぼくが「政治的アクション・政治的言論」に関して原則とすべき、と考えていることです。それは政治的事件や政策への批判、なんらかの提案、具体的な行動、等々、政治に関する関わりのすべてを含む政治的アクションを起こすにあたって、 守るべきことと考えているものです。

原則1−「批判」は「対案」を抱いて臨むべし……政治的問題を批判する時、単なる批判ではなく、なんらかの 「対案」を抱いてからあたるべきです。「××の〇〇という政策は愚か」ではなく「××の〇〇という政策で、△△は評価に値するが、□□は▲▲へ代替すべき」という語法で語るべきです。

原則2−「対案」は「原理的」「現実的」「応急」「思いつき」のいずれでも良し……政治的問題に「正解」はありません。ただ「最適解」が存在するだけです。必要なのは、「最適解」に至る材料を提出することです。「言わない」ことがいちばんまずいのです。なぜ、 批判だけするのか。

原則2続−ぼくたちが「批判」だけして、「対案」を出さないのは、自分もまた「正解」を知らない、と思って いるからです。「どこかに正解がある」と学校教育は教えます。けれど、政治的イッシューに「正解」などないのです。だからこそ、なんでも「言ってみる」べきなのです。

原則3−「自分の意見」は変わるべし…「対案」として「自分の意見」を提出しても、固執する必要はありません。というか、よりましな意見を目にしたら、「即座に変える」べきだとぼくは考えます。なぜなら、「対案」もまた「叩き台」にすぎないからです。一人より 複数の智恵を参考にすべきです。

原則4−「対立する相手」の意見にこそ耳をかたむけるべし…もっとも本質的な批判は、対立者からのものです。だから、その意見にこそ耳をかたむけなければなりません。同調者や支持者の意見は、耳に優しいものですが、自分の「対案」を、「よりまし」にする力にはならないからです。

原則5−「寛容」をもって臨むべし……「対立」する意見を持つ「対立者」を「敵」と考えてはなりません。 「対立者」もまた、同じこの共同体を構成する、かけがえのない成員なのですから。だから、「非国民」「売国奴」「愚か者」のような言葉を決して使ってはなりません。

 ぼくがこのような原則を採用している理由は、60年代から70年にかけて、政治運動に参加していた時、この原則を採用できず、悲惨な結果を招いたことがあったからです。以後、ぼくは、これらを守るべき原則と考えるようになったのです。
********
3

2013/8/23

男性差別  日常のこと

末尾一覧は、ネットを見ていたらあったので、転載。

まあそりゃ「不合理な差別」とは言えないでしょ、といいたいものもあるが、参考までに。

法的な所では、社会保険のことがもっとも改正すべきことです。少しずつ改正はされていようが、まだまだかと。憲法違反だと訴訟を起こしたい事例も多いのではなかろうか。実際、
・妻の方が収入が多いと言う家庭も、実に多くなり、
・専門職などの女性の夫が「主夫」ということもいったことも、既に時に見かける
という時代です。
元々の立法趣旨だと思う「収入がないか極めて少ない主婦が一人になって子供との生活にも困っているから救済する」という事態だけを救済だけしていれば済むものではない、男女逆の事例も多くあるのだ、実に不平等、不合理な差別だと思う。

*****
男性差別(ほんの一部)
1 遺族基礎年金(←妻だけ)
2 遺族厚生年金(←夫はナシ)(公務員は遺族共済年金)
3 労災遺族年金(←妻だけ)
4 寡婦年金は主婦はもらえるが主夫はもらえない
上記の年金は妻に849万円の年収ありでも支給。
5 母子手当てはあるが、父子手当てはない
6 女の方が長生きだが5年も早く年金が受給できる。
7 生活保護の対象は女は55歳から、男は65歳から
8 離婚の際、親権は女が持っていく
9 男が浮気をしたら責任は100%男、女が浮気をしたら男にも責任があるとされる
10 顔に傷ができる障害が残っても男性は3号下の補償
11 男性が裸を見られた時より女が裸を見られた場合の慰謝料は何と10倍 !
12 災害等が起こった時の救助は女・子供が優先され、間に合わない場合、男性は見殺しにされる。
13 テレビ、ラジオ、新聞などでの女叩きは人権侵害だが、男叩きはそうではない
14 男性に対してのハゲ発言はセクハラとされないのに女性に対してハゲ発言は認められる。
15 女の主観的なものまでセクハラとされる。
16 13歳以下御互い合意の性交では、男性のみ罪に訪われる。
17 男女合意の性交でも妊娠中絶は男性側が負担しなければならない。
18 性犯罪の場合、男性の発言は無視される。
19 同じ犯罪でも女性が死刑になることは殆どない。
20 女から男性への暴力が甘い! 逆は大問題。
21 TVは女性差別は大きく取り上げ、男性差別は殆ど取り上げない。
22 女性専用○○。男性専用がある所では逆は必ずある。
23 学校・会社で女子更衣室だけが用意され男子更衣室が無い。又は女子更衣室だけが綺麗に設備。
24 テレビで性器が映るのは圧倒的に男児、逆は殆ど無い。
25 女性器を表す言葉は放送禁止用語とされ、男性器を表す言葉は認めらる。
26 婚約(結婚)で男性が性交不能だった場合離婚は認められるが、女性が子供を作れない体の場合は認められない。
27 嫌がる妻に性交を迫れば強姦罪が成立する。夫が嫌がった場合は性の不一致の恐れが有るとされる。
28 アルバイトにおける3K(きつい、汚い、臭い)な仕事はだいたい男性の仕事
*****
2

2013/8/18

「いざ核武装のための原発」という論点  大地震・原発・基地

「いざ核武装のための原発」という論点

−この段階になっても、いやこの段階だから率直に言うのか。おられるんですね、自民党有力政治家。

 石破茂自民党政調会長 原発は核武装のために必要
http://www.dailymotion.com/video/xkm7pc_%E7%9F%B3%E7%A0%B4%E8%8C%82%E8%87%AA%E6%B0%91%E5%85%9A%E6%94%BF%E8%AA%BF%E4%BC%9A%E9%95%B7-%E5%8E%9F%E7%99%BA%E3%81%AF%E6%A0%B8%E6%AD%A6%E8%A3%85%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81_news

 この観点で物を考えている人がいる、権力者らの中でも有力な考えでもあるのに、知らずに原発議論をしていることも多いものです。ですから、まあ堂々と明らかにしてもらって良かったと思います。なにも石原元東京都知事だけが言っているのではない、と。

 私も、2011.3.11の後の夏になって、そんな論理を知り合い弁護士から聞いて初めて知りました。なんじゃそれ、と思って「いや、その論理に立ったとしても、もうプルトニウムはもう日本に一杯あるんですけれど」なぞと言いました。
 実際、数え方にもよるが、所有量でいえば、152トンとか、9.2とか、数百発の原爆を作れるものがあることは確かだと。下記です。http://www.cnfc.or.jp/j/arsenal/

 で、石破さんはこういう
・私は日本は原爆を持つべきではないと思う
・だが、ロシア、中国、北朝鮮、そして同盟関係を別にしてアメリカという周辺諸国が原爆を持ち日本に到達可能な弾道ミサイルを持っている
・直ちにではないが1年以内に原爆を作れる能力があるということが重要な抑止力ではないか
・それを真摯に議論し尽くすべきではないか、と。


 これと原発が関係するのは、原発をすべて廃止にすれば(形上はプルトニウムの再利用をする可能性はないとしてしまえば)、プロトニウムを所有し続ける根拠はなく、IAEA条約の上で大いに問題になってしまう、と言う所にあろうと思います。

 率直な物言いですね。この人のおかげで私も武器自体にも興味を持ち、いざという時の話もできるようにしてとしているもので、ありがたいです。
 まさに、真摯に議論しておくべきこと。

 で、この論点は、原発廃止をいうときには知っておかないと。その論者も相当にいるものですから、説得力が実は低いものとなると。言い換えれば、論点の指摘とともに「違う!!」とはっきり言っておかないとならないです。

1−「原爆を持つべきでないと思う」としつつ、周辺諸国云々というのは、論理矛盾であり、偽りの発言でしょう。その発想で行くならば「持つべきでない」などと簡単に言っていいものではない。

2−で、「原爆は持つべきではない、たとえ周辺諸国、敵対国が持ったとしても」なんです。

3−原爆はこれから先に使用すれば、その後数十年、数百年は使用した国が世界中から非難され正当性をまったく失った国となるのであって、使用できない兵器だからです。

4−原爆を周辺や相手国が持ったこと自体を畏れて、対応して核武装するとかその可能性を言うなぞといったエスカレート論理に立つことは、有害無益なことだからです。具体的には、
  ・相手の戦略に正当性を与えてしまうから
  ・費用対効果が実はなく、そんな多額の予算は他に使った方が利益があるから。
  ・むしろ偶発核戦争戦争の危険性を増大させてしまうから。

4−我が国のすべきは、上記3を、もっともっと世界中の普遍的な世論としていくことだと。

5−したがって、核武装がいざとなれば可能なようにしておくために原発を維持していくことなど、実に論理が破たんしていると。
 むしろ、一部の経済的なメリットを維持するためにこそ、いざとなれば核武装なぞと言っていのではないか、と思う。


なお、4のことに関連して、長崎市長はこの8月9日、安倍総理大臣を前にして実にしっかり述べました。下記です。なにせ、日本政府自体が、どこかの国が原爆を使うことを場合によっては容認する、なんていう立場をとってしまっているのですから、実にしょもないものです。
http://www.city.nagasaki.lg.jp/peace/japanese/appeal/
その抄本
「***今年4月、ジュネーブで開催された核不拡散条約(NPT)再検討会議準備委員会で提出された核兵器の非人道性を訴える共同声明に、80か国が賛同しました。南アフリカなどの提案国は、わが国にも賛同の署名を求めました。
 しかし、日本政府は署名せず、世界の期待を裏切りました。人類はいかなる状況においても核兵器を使うべきではない、という文言が受け入れられないとすれば、核兵器の使用を状況によっては認めるという姿勢を日本政府は示したことになります。これは二度と、世界の誰にも被爆の経験をさせないという、被爆国としての原点に反します。***」
3

2013/8/16

上祐史浩さん  カルト・宗教・犯罪

あちゃ、上祐さんももう50歳か、速いもんですね。
いつの日か、「お帰りなさい」と言いつつ麦茶でも飲みたいものです。

下記の8月13日ブログで紹介した産経新聞の上祐インタビュー記事、
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/130811/waf13081107000002-n1.htm
実に秀逸です。


記者は、オウム真理教を含め破壊的カルトについて相当程度研究し、また上祐の経緯と、被害者らの心情にあたったうえで、このインタビューをされたのでしょう。
そして素朴な質問が、実に大切であって、よく分かっておられると思います。

他のジャーナリストでもできる筈のことですが、多くはなんか「上祐を自ら評価してみよう」なんていう感覚で「取材」ではなく「対談」してしまい、つまりは共に本を出したり、寄稿したりする関係となって上祐に利用されていっているんです。

まあ、上祐側、ひかりの輪は、またインタビューの一部を適当に切り貼りしていて、真意を表していない、歪曲・ねつ造だとか言う出すのでしょうけれど、録音は当然していて、表現自体を変えることはそうないものでしてね。
上祐の感覚は、その言葉の端々から分かろうと言うものです。

上祐は、そもそもアレフとの話し合いにより、会計も別にし、その居住・道場をアレフと分かれたものです。上祐は、麻原が過去に言ってたとおりに「独立」し、オウム集団組織をもとにできている団体を作ってきたのです。「分派」でさえなく「分裂」に過ぎません。

上祐は、ほとぼりを冷ました後に「教祖の教えを残し再興する道だったのだ」と言えばいいものです。そのためには、麻原さんの死刑を求めるたり、「敵を欺くためにはまず見方から」くらい、上祐ならやるさ。そんなことはない、と言うことであったとしても、この経緯の「ひかりの輪」であることは認めざるを得ないでしょう?

上祐さん、真実脱会、自立したとしたいならばまずは一人にならないと、幹部であったならば尚更に麻原さんのもとで宗教的な指導をしてきたことも心底、恥と思わなくては、(まともな判断能力あるものであれば)誰も相手にしないものです。

【再び忍び寄るオウム・番外編(3)】
上祐氏「私にはカリスマ性がある。だから私が引っ張り、オウムを超える
2013.8.11 07:00
のうち、新たに「あああっ」と思った所をだします。


>私は宗教をやりたいから続けているのであって
あのね、まだまだ生きていたい人を殺したのがオウム真理教なんです。ご自身は、自分の願望をまずは掲げていい立場ではないんです。

>やる以上は被害者に賠償し、社会的責任を
あのね、上祐さん自身はまったく稼いでいないでしょ。そして「宗教事業」で稼いで賠償とか言っている。恥を知らない宗教指導者は、すなわちまともでない宗教指導者なんです。

>『宗教は悪くない。麻原の中にも良い所はあった』という前提。
「麻原さんの言っていることに正しいところもあった」のはその通りですよ、日本は米国の属国だとか、もちろん人は必ず死ぬとかね。問題は麻原の本質がどこにあったか、なんです。チベット仏教自体は別に麻原さん経由である必要はない。「麻原の中には良い所」なぞなかったのです。

−あなたが宗教団体の代表として他の会員を率いる必要が、なぜあるのか
>「逃げるのではなく、オウムを超える。21世紀の宗教を作ること、ひかりの輪としてモデルを提示していくことが、オウム的なるものを払拭することではないでしょうか」

麻原に嵌り、将来のことを推測もできない、言い換えれば洞察力がないことの証明されている「あなた」がその能力のないことは明白でしょうが。または推測しても容認してきたのであれば、尚更にそんなことをしようとして良い立場でないこと、まともにできる筈がないこと明白でしょうが。

−−あなたがする必要はないのでは
>「カリスマ性のある人間が、バランス感覚を持ち、神でないと自覚しながら上下関係を形成することが課題ですから」
−−自身にカリスマ性があると認識している、と
>「簡単に言うとまあ、そうですね」

ワラワラワラ、しょもな、ワアです。
「私は解脱した」とか「私は神だ」と言った人は過去多くいたが、「私にはカリスマ性がある」なんていった人はいないでしょう。その論理矛盾と恥ずかしさを、どんな酷い教祖でも知っていたからです。


−−被害者感情に立つと、あなたが宗教をすることへの反発はあると思うが
>「**ただ、オウムは社会が作ったところがある。***社会が作る暗部ですから」

あのね、ご自分が言う立場ではないのです。そして質問に正面から答えていないことを自覚せよ、と。

−−被害者の方々から見れば、あなたを許せないのではないか
>「**麻原だって『日本が生んだバカ息子』という考え方もできる。バカ息子が改心するのを見守る気持ちにはなれないでしょ。死んでほしいでしょ。気持ちは受け止めますが、死にません。前に進みます。私たちは死なないし、消えない」

質問は、「あなた」に対してなんです。正面から相変わらず答えていない。そしてなんとも、歴史・思想上のヒーローとでも思っているのかしら。「宗教をする、まして指導する上祐」なぞいらんのです。

「あなた」は、ただただ麻原に嵌り、親兄弟にやたら迷惑をかけ、恋人を麻原に捧げ、その謝罪さえ未だ行っていない、宣伝部隊として教団の正当化活動をして社会に多大な迷惑をかけ、偽証罪・文書偽造罪などしてきた「あなた」なんです。


>私は最大の失敗者の一人だと自覚しています。自分よりはるかに大きな罪、十字架、批判、失敗、挫折を負った上祐が、どうして生きていられるのかと思って(私を)求めてくる人が、社会にはいる。

自分一人になって、力仕事でもしてみなさいよ、額に汗して、人間社会のいいところ、悪いところを実感していらっしゃいよ、と。
14

2013/8/14

ネット書き込みというもの  メディア・ネット

*******
シヴァ神にささげられた串刺し写真
尊師
2013/7/4 17:55
公安調査庁のでっち上げでしょう。
お荷物官庁の公安調査庁は解体すべき。
*******
12名の死刑執行回避署名−お願い
尊師
2013/7/4 17:53
麻原尊師の死刑執行だけは阻止しなければならない。
尊師以外の弟子は、執行される事によって高い功徳を積む事になるため、逆に執行が望まれる。
しかし、尊師は世界のために教えを説く役割があり、尊師だけは絶対に奪還しなければならないのである!!!
********


コメント欄にある上の2つの書き込みは、どちらも
em119-72-248-80.pool.e-mobile.ne.jp
さんの書き込みですね。

・これを出してはいけないと言う法令はなかろうし、
・オウム真理教と相対してきている私と私のブログにおいてマナー違反でもなかろうと。

まあ、信者さんとは関係なく、愉快犯的なことの可能性が高いけれども。
どちらさまにおかれても、ご参考までに。

これで何が分かるのかなあ。

あっ、フェイスブックの方ですが、未だ使いこなせていないです。
承認とか、また自分の書き込みとか、未だ一切しておらず。すいません。
いつかそのうちに。
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ