2012/1/5

秘密帰依保持説云々  カルト・宗教・犯罪

http://alephnoda.blog85.fc2.com/blog-entry-677.html
野田君の上記ブログや、同様のことをメディアでまで言っていることについて
あて推量でメディアの一部が言いたい様な「秘密帰依保持説」とかの補強をしないでください!、
と指摘しようとしていたところ、

http://alephnoda.blog85.fc2.com/blog-entry-678.html
本日の野田君の上記ブログで、下記のとおり「前日記事の秘密帰依保持説撤回」とあるのでしないでおきます。

広く注意喚起のために、野田君、ここに私も了解できる、その一部を転載させて下さいませ。

ただ、未だマスメディアで述べたことは影響が大きく、ブログで撤回しても、そうは影響がないものでして、うーん、軽々しすぎるよ、と言いたいです。

*** 野田君、2012.1.5ブログ抄本***
平田も、「俺なんか…」っていう気弱な面を持つ、人当たりの良い心優しい青年でしたよ。「麻原公判の情けない姿を見て信をなくした」「富田君その他が殺されたのを知って信を失った」。その可能性極めて高いです。前日記事の秘密帰依保持説撤回。

何も考えず上の指示に従った結果が悲惨な結果に至らせることになるのです。平田も良い奴でしたし、多分マスコミの皆さんも礼儀正しいし、いい人ばかりだと思うんです、本当は。でもそのいい人の集団が、悪気のない人達の集団が、とんでもない悪を生み出したのがオウム事件であり
*******


そのとおり。
何度も書きますが、「良い人が良いことをするつもりで、とんでもない違法行為、他人の権利侵害をするのが破壊的カルトの問題なんだ」と。
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