2011/12/19

資料-荒俣宏氏2  カルト・宗教・犯罪

荒俣宏氏の2
−松本死刑囚との対談の一部です。

・「麻原尊師にかぎりない好感を抱いた。」

・「幼さに似た無邪気に寛容さがあった。」

・「おそらく、解脱した者は幼児のように他愛もないか、あるいは阿修羅のように狂熱的であるかのどちらかだろう。多くの解脱伝説にのべられているように。麻原彰晃がほんもの解脱者であるとして、彼が示す寛大な姿勢は、あきらかに前者の例といえるだろう。」

なぞとある。

対談のためのお金が幾ら動いたか知らないが、たとえひどく低額でも無責任に過ぎる、と。

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