2011/12/11

資料−滝本車両  カルト・宗教・犯罪

滝本サリン殺人未遂事件の続き
−下記が、私が当時の車両です。任意提出前の写真です。裁判終了まで戻らないということでして、税金だけ払うのはもったいなく、後に廃車としました。
このフロントガラスの下、運転席側空気吸入口に、教祖の指示でマハームドラーダーキニーさん17歳女性出家者により、サリンが撒かれました。
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2011/12/10

アレフの観察処分訴訟について  カルト・宗教・犯罪

以下、NHKニュース内容です。
もっとも詳しく報道されていると思われます。1日余りたったものでもあり、転載をどうぞご容赦くださいませ。

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オウム観察処分 一部は違法の判決   12月8日 16時37分

「オウム真理教」から名前を変えた教団に対する観察処分を巡って、教団が取り消しを求めた裁判で、東京地方裁判所は観察処分は妥当だと判断した一方で、教団の収益事業について新たに報告義務を課したのは違法だという判決を言い渡しました。

「オウム真理教」から名前を変えた教団は、「引き続き無差別大量殺人を起こすおそれがある」などとして平成12年に「団体規制法」に基づく観察処分を適用され、おととし、3回目の期間の更新が行われました。これについて、2つに分かれた教団のうち「アレフ」が「危険性はなくなった」と主張して、処分の更新は不当だと訴えていました。8日の判決で、東京地方裁判所の川神裕裁判長は「麻原彰晃、本名・松本智津夫死刑囚の影響力は現在も絶大で、危険性があると認められる」と指摘して、観察処分の更新は妥当だと判断しました。

一方、おととしの更新の際に、教団の収益事業の内容や責任者の名前などを報告する義務を新たに課したことについては、「法律上、更新の際に報告義務を追加できるとは認められない」として、違法だという判断を示し、処分の一部を取り消しました。

判決について、観察処分の更新を決めた公安審査委員会は「処分の一部について委員会の判断が裁判所に理解されなかったのは残念だ。観察処分への影響などを十分精査したうえ、今後の対応を検討したい」という委員長の談話を出しました。一方、判決について、「アレフ」の荒木浩広報部長は「観察処分を漫然と更新することに、くぎをさし、処分の限界を示した判決で一定の評価ができる」と述べました。
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裁判所は、破壊的カルト問題についての認識が甘すぎる、オウム集団につき、再びまた甘く見ている、と。

統一協会対応では、下記のとおり。
 ここでは、霊感弁護団が随分頑張って勝訴をするようになったが、初めのうちは敗訴もかなりあり、金銭返還もなかなかすべてを認められず、まして「騙されたことの慰謝料」については、尚更になかなか認めなかった。
 そのために日本での霊感商法での被害が、続いてきてしまったものです。1兆円を超えるだろう被害のうち、数千億円は裁判所にも責任があると感じる。

 現段階では、国−文化庁−相手に、未だ統一協会について宗教法人はく奪のための行動を起こしていないことをもって、国の責任を問う訴訟も始まっている。
 組織だった民事上の違法行為が次々と認定され来たのだから、(今日では、刑事事件としてまで多く立件されている)国としても少なくとも2−3年前には、行動を起こさなければならなかったはず。
 これを裁判所が認めて、初めて日本の宗教法人行政はまともになっていく、と思う。
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ああ、リンク先の真光元神社事件
地裁、最高裁とも「似非治療における絶対者の指導の恐ろしさ」を認識していなさすぎです。
http://dailycult.blogspot.com/2009/10/20.html
http://dailycult.blogspot.com/2011/11/1.html
http://dailycult.blogspot.com/2011/11/blog-post_17.html
http://dailycult.blogspot.com/2011/11/2.html
http://plaza.rakuten.co.jp/sinkougenjiken/−これは更新されていない、いかんです。


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カルト問題につき、裁判所は理解していない。オウム真理教問題についても、もともと裁判所も、まずは、あてにならなかった。

1−熊本の国土利用計画法違反の刑事事件では、そりゃ、傍聴席に何時も出家者数十人が入っている状況から脅威を感じたのではあろうが、訴訟指揮が被告人側に甘過ぎて、容易に結審せず、1995年3月の後になってしまったことは、熊本地裁の恥である。

2−1990−92年頃だったか闘った、子どもの人身保護請求事件についても、12−3歳以上については、自由意思に基づいて出家した片親についていったもののと捉えて、この教団の特殊性、すなわち
・出家した親とは別の所に住んでいることを突き止められず、
・劣悪な環境を見抜けず、
・義務教育さえ行かせていないオウム教団の実態に目をつぶって、
棄却判決を下して子どもの保護を怠ったのは、裁判所の恥です。

3−上九一色村での、住民らの監禁事件−住民十人ほどが、第二上九近くの農道にて、周囲を信者数十人に囲まれて動けなくなってしまった慰謝料請求事件や、農道についてオウム真理教が占有していることの違法性を問うた事件での、甲府地方裁判所の訴訟進行の遅さは、情けなかった。

4−住民票訴訟についても、熊本県波野村については、撤退を条件とするとはいえ、8−9億円だったかやたら高額での和解となるなぞおかしい。
 その異様な高額さからして、裁判所は教団側をもっと説得すべき所それができていなかったことを示す。なお、最終の数億円については事件がはじけて村側が支払いを止め、破産管財人が取得する形となったことは−被害賠償に回せたので−なんとか良かったが、その前の数億円は教団の犯罪にも利用されたのです。

5−実に単純な、1990.5に私がオウムの仮登記農園予定地を写真撮影していた所、カメラを取り上げて奪取した事件について、ついに逮捕しなかった富士吉田署ともども、訴訟提起したがなかなか判決を出さなかった富士吉田簡易裁判所もこまったものだった(ただ、これは裁判係属中にカメラは返され、慰謝料として十万円を認めたのは当り前だが偉かった。1995.3以前に、現実にオウム教団から慰謝料を取ったのは、私一人だと思う−これも私への重なる殺人未遂の動機でしょう)

6−2000年前後の各所の住民票不受理の訴訟についても、多数で生活している拠点については、慰謝料を認めないのが正当だと考えるが、最高裁まで慰謝料を認めてしまった。
だが、「宗教法人の法人格を取り消された」のは「団体として酷い違法行為をしているから」であり、つまりは団体として問題として少なくとも行政法の上では、集団としての行動生活・活動自体が許されないということだと解釈し(いかに様々な権利義務の通例の前提とはいえ)多数での居住については、住民票の不受理を合法とすることも可能だったはずです。
裁判所は一体何をやっているのか。

 今回の上記判決は、来年1月には今回の更新が切れてしまうから、公安審査委員会側が一部敗訴だからとして高裁に上訴しても、3年前の更新と言う効力切れに間にあわず、棄却となってしまうのではないか!つまり高裁で実際上は争えないという問題がある。
 判決文の詳細がまだどこにも出ていないから明確ではないが、更新の際に新しい義務を課せないというのでは、団体活動は変化していくものであるところ、変化に応じた対応ができないのであり、法の趣旨を全うできないから、実に正しくない。

 私としては、この際、明確にすべく、
・団体規制法につき、更新時に新たな義務を課することを可能と明言する改正をすべき、
・また、争われている「麻原彰晃こと松本智津夫が主宰の」も抜いた定義の団体について、併せて、観察処分の請求を新たにするという方法があるのではないか、
と考える。急ぎの考えですが。
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2011/12/9

資料−麻原指示  カルト・宗教・犯罪

昨日の件の、麻原指示のことを書いてある右側部分です。

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2011/12/8

資料−教祖の滝本サリン指示  カルト・宗教・犯罪

教祖からの事件指示が証明されていない
とか言う人が、不思議なことにいたりする。
妄想ぎみた一部知識人とか一部文化人とかには弱ったものだが、

アレフ内では、そんな人の言辞まで利用して、
実際、そんな言い方を新人に言ったりしている。

実に酷いものだ。

若い方々一般や現役さんに、実感を持って伝えるためには、
こんな図面と説明文を出すのが良いかと思う。
滝本サリン事件での教祖の指示の証明の1つです。

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2011/12/7

資料と『加賀乙彦』ら  カルト・宗教・犯罪

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資料と『加賀乙彦』ら

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毎日新聞11月27日朝刊
−加賀乙彦さんが下記のように言っている。コメント・批判をしながら援用します。

真相が何も分からないまま、松本智津夫(麻原彰晃)死刑囚には「死刑」という結果だけが出た。
−「真相が何も分からない」なんてよくもまあ言えるものだ、と思う。判決文も、記録もまったく見ていないのだろうか。氏の本は過去、好きだったのだが、なんかそれ自体が信頼できないものだったのではないか、と思えてきてしまう。

思うに、裁判がすべて終了した今日、より生の裁判記録をそれなりにオープンにして行くべきだと思う。プライバシーなどに注意しながらだが。
−なぜなら、森達也氏を初めとして、公にされている裁判記録さえろくに見ないで、または無視して話をする人が増えてくるだろうから。陰謀論が跳梁跋扈する土壌となっていってしまう。これらしょもない表現をする人が増えていくことは、残るオウム集団や若い人にとって、歴史にとって良くないことだから。

もっと時間をかけて彼から言質を引き出し、なぜ教養や技術のある精鋭たちが彼の手の内に入って、 残酷な殺人事件に引き込まれたのか明らかにする必要があった。それが裁判所の使命なのだが、放棄してしまった。 私はこの裁判が終結したとは思っていない。法律的には死刑が確定したが、松本死刑囚の裁判は中途半端に終わってしまい、 裁判をしなかったのと同じだ。
−松本死刑囚が自らどうやって人の心を操ったか供述する筈がないでしょうが。ちなみに裁判所の使命は、「公訴事実が認定できるかどうか」だけです。すべての人が満足できる「真相」の究明は、裁判所の使命ではないのです。この心理操作の手法が十分には分かっていないことは、弟子らの裁判、量刑とは関係しますから、そこでは十分解明されなければなりませんでした。それがまだまだできていないことは残念です。
−が、松本死刑囚の指示と絶対性は十分認められる以上、その死刑確定や死刑執行とは関係のないことです。
 それから、起訴されていない例えば江川紹子さんへのホスゲン殺人未遂?または傷害事件なぞ、審理もされておらず、被告人の言葉の端々で示されただけです。例えば、温熱刑で死なされたビリンダヴァッチャさん事件、0君逆さづり死亡事件なぞ、なおさらに分からないままです。

06年、弁護団の依頼で松本死刑囚に東京拘置所で接見した。許された時間は30分だけ。短時間では何も分からないと思うかもしれないが、私には自信があった。 医師として、過去に何人もの死刑囚を拘置所で見ているが、松本死刑囚は完全に拘禁反応に陥っていた。 何の反応も示さず、一言も発しない。一目で(意識が混濁した)混迷状態だと分かった。 裁判を続けることはできないので、停止して治療に専念させるべきだと主張したが、裁判所は「正常」と判断した。
−このあたりは、私としては専門家とはいえ30分間の面接で言う方よりも、自分の、一審での審理過程での見聞、それ以前らの本人の言動からする評価を信頼するものです。詐病だ、とね。もちろん、高裁でもしっかり審理してほしかった。一審弁護団は責任能力も訴訟能力も最後まで争わなかったが、高裁では、突如争い始め控訴趣意書も出さないというしょもない方法を取った。裁判の終結は、高裁私選弁護団−当時2名−の責任です。だからこそ2人は戒告という懲戒処分を受けた。

拘禁反応は環境を変え時間をかけて治療すれば治る病気だ。かつて東京拘置所で彼と同じ症例を4例見たが、投薬などで治すことができた。 治療すれば、首謀者である彼の発言を得られた可能性があっただけに残念だ。
結局、松本死刑囚から何一つ事件についてきちんとした証言が得られないまま裁判は終結した。 このまま死刑が執行されれば、真相は永久に闇に葬られてしまう。オウム事件の裁判ほど悲惨な裁判はないと思う。 世界的にもまれな大事件を明らかにできないままでは、全世界に司法の弱点を示すことになる。

−松本死刑囚が17件について相当に詳しく認否したこと、他の人の法廷で少し話したこともを知らないのかしら、この人は。「真相は永久に闇に葬られてしまう」とかの言い方、困るんだな。起訴されている事件については、すべて「合理的な疑いを入れない程度に証明された」ものなんです。
−そりゃ、「真相」が、どうしてこのような事件を起こしたのか、という意味で言えば、首謀者被告人の正直な供述がほしいです。だが、正直に話す態度はもともとないものです。詐欺事件など、被告人が正直に話していない事件は実に多いさあ。動機は推測していくものです。この件では、麻原説法とか普段の言動はかなりの参考になるものです。それこそ、文学的・哲学的な考察をされたら、と思う。
−まあ私も、松本死刑囚の動機と背景にある心象風景をさらに実感したくて、他の死刑囚を含めて多くの弟子の話を聞き、八代市の生家のあたりをさすらい、近くの田んぼを見、球磨川で昼寝をし、ご兄弟と話をし、盲学校も覗いたりし、4女さんとも話した。なんとなく分かった気はしました。だが、重要なことはご兄弟が言っていたとおり、同じような感じで生活してきても他の兄弟もそうなったのではないことは忘れてはならない、と。

なぜ松本死刑囚に多くの若者が引きつけられ、殺人行為までしてしまったのか。 信者の手記など、文献をいくら読んでも私には分からない。 教祖の自白がなければ、なぜ残酷なことをしたのか解明もされず、遺族も納得できないはずだ。
−「信者の手記など、文献をいくら読んでも私には分からない。」なんで分からないのか、不思議です。想像しても少しも実感できないならば、
・栄養不足にして、
・1日3時間程度の睡眠
・宮前被告のような3か月は真っ暗な独房で麻原説法だけを聞き、
・井上被告のように時には教祖の指示で皆から責められ、
・立位礼拝の数十時間でもいい、帰依マントラの一万回程度でもいい、
やってみたら、と思う。
・覚醒剤とLSDを「修行」という設定で、まあ違法でない国で(あるのかしらん)
やってみたら、と思う。

−下記の野田ブログの一部転載にあるように、元出家者ならば容易に分かることです、文字通りすべてを教祖に預けていたのだから。おぞましいけれど、象徴的なことだから何度も言うが、実際、教祖の指示で男性出家者が女性出家者のウンチをそれなりの量食べたのだから。うわっ、たしかに「観念崩壊」です。
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http://alephnoda.blog85.fc2.com/blog-entry-655.html
今日の新聞には、「事件の全容が解明されていない」との論説が、各社すり合わせたかのごとく掲載されている。常々これは言われてきたことだが、その度当方は、
 え?どこか不明点なんてあったっけ?
と思わずにいられなかった。この点について、先日マスコミの取材で明らかになったことがある。要するに一般の視線からするならば、
「信仰の世界で、麻原を信じて独善的になるというのは分かるが、なぜそれが殺人事件という極端なところまで走ってしまうのか」
 仮にそれが盲信であったとしても、そこから殺人という行為には余りにもギャップがあり過ぎて理解出来ない、ということらしい。
 この点は、一度でも団体に出家したことのある(元)信者なら、余り疑問を挟むことはないと思われる。
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「大勢を殺した人間は早く死刑にすべきだ」という国民的な空気にのって、裁判所もひたすら大急ぎで死刑に走ったように感じる。 だが、真相が闇の中では「同じような事件を起こさせない」という一番大切な未来への対策が不可能になってしまう。 再びオウム真理教のような集団が生まれ、次のサリン事件が起こる可能性も否定できない。 形式的には裁判は終わったが、彼らを死に追いやるだけで、肝心な松本死刑囚が発言しないでいる今、あの事件は解決したと思えない。
−完全な意味での解決なんて容易ではないさあ。そもそも松本死刑囚が、のちのちでも正直に話すタマだと思っているのだろうか。もしそうだとしたら専門家なのに人を知らなさすぎる、松本死刑囚をある意味で侮ってはいかん、と。

−再発防止のためな研究は勿論大切です。できることは、弟子らがなぜこんなことをできたのか、ということ。このような集団の発生と拡大防止のためには、12名のこれからの供述も大変に大切です。
 今からでも、国会に調査委員会を作り、主催で、国の予算で、しっかりと報告書を作るべく、改めての12名とこれを調べた警察官、検察官らから事情聴取を十人程度のスタッフを使って(事件記録をしっかり読みこんだ上での、心理学者を中心として)、進めてほしい。
 同時に、法律関係者が警察、検察、各自治体そして私ども被害対策弁護団や家族の会から事情聴取と資料収集をして、どうしてここまで増長させてしまったのか、をうなったのか勧めてほしいと思う。
 もちろん、薬物イニシエーションのビデオの公開なども検察庁にはお願いしたいです。そして、新実死刑囚などもいつかはいろいろと話すと思う。


−12名が改めて率直に供述できるようにするためには、2つが思い浮かぶ。
@ 現実感を回復維持するために小動物を飼うとかを許すこと、
A 精神的な桎梏となっている教祖の死刑を執行すること、
です。

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それにしても、毎日新聞は、こんな加賀乙彦氏の文章や森達也氏の文章を載せたんですね。まずは聞き取りなのだから、麻原供述はこれこれこありますが、などと指摘することもできたものです。記者の署名記事を早くのうちから出していた新聞であったのに、レベルが低くなってしまったのかな。記者かな、企画者かな。残念。
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で、冒頭の写真
私の自動車にサリンを撒いた当時17歳の女性サマナの変装状況です。より生の裁判記録をそれなりにオープンにして行きたいと思う。違法にはならない範囲と形で。
名前は消しましたが、彼女が描いた絵です。裁判所の駐車場にて5月9日、17歳の女性にこんな変装ではかえって目立ってしまうではないですか、と実に不思議。
オウム事件では
・なぜか変装することが多い。『オウム裁判傍笑記』にあるとおり。
・犯罪に使った様々なものの領収書も、しっかりもらったりしている。
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2011/12/4

冊子 「カナリヤの詩U」  カルト・宗教・犯罪

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これは、冊子「カナリヤの詩U」です。
−表と裏表紙−
19号から48号の冊子です。
360ページもあります。

1つについて1000円程度分の90円切手をばの送付先は
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〒242-0021 神奈川県大和市中央2丁目1番15号
パークロード大和ビル 5階 大和法律事務所
弁護士 滝本太郎
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2011/12/3

冊子「カナリヤの詩」  カルト・宗教・犯罪

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1−冊子「カナリヤの詩」です。
1995年6月か月1回発行していた会報の1号から18号です。
208ページあります。

2−冊子「カナリヤの詩U」もあります。
19号から48号の冊子です。
360ページもあります。

どちらも、生資料の意義があり、また歴史的な価値があるかと。

3−そして、その後も2009年7月まで、3か月に3号分という感じで発行してきました。それは冊子にはなっていません。
 だいたい12ページ建で、49号から2009年7月の166号までになります。

うーん、送付料込で1、2、3それぞれ、1つ1000円程度(全部で3000円)で送付します。

よろしければ、どなた様も、1、2、3のご指定と、送付先を書いて、90円切手ででも同封して、お送り下さいませ。
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