2011/7/18

セシウムのある東日本、喫煙室の子ども、大人の牛肉  大地震・原発・基地

「セシウムのある東日本」「喫煙室の子ども」「大人の牛肉」

ベクレルとシーベルトの換算式
http://testpage.jp/m/tool/bq_sv.php?guid=ON
http://memorva.jp/school/safety/radiation_bq_sv.php

どうにもよく分からないです。別の報道では、セシウム137?は、半減期は30年、経口摂取でまあ筋肉などに溜まる、と。だが、体内から排出される部分も多く、それを考えれば半減期80日とかです。どうやら、上記は、その80日を取っているように思うが、その結果?

1キロあたり、基準値の20倍にあたる1万ベクレルのセシウム137が入っている牛肉を、まあ1日50グラム、365日食べたら、つまりまあ、毎週350グラムそんな牛肉を食べたならば(そこまで食べる人はそうはいないだろうが)、年間2.3725マイクロシーベルト?

牛肉による体内被曝のみの計算にしても、なんかやたら低いなあ、なんか信用できない感じ。80日でなく30年と見れば、÷80×365×30だろうから、324マイクロシーベルト、つまり年間3.24ミリシーベルトということかなあ。

この換算式のこと、よく分かる方がいたら、お教えください。

『セシウムのある東日本』というのが正しい表現なのだろう、
一番知りたいのは、
・1950−65年?過ぎあたりまでの、世界中の核実験で日本に来ていた放射性物質や程度
・タバコの副流煙も自由だった頃、
・いま、比較的綺麗な喫煙室
・「阿片窟」のような、裁判所の喫煙室とか
と、どの程度の発癌性など違いがあるのか、です。


重要なのは、
1−なんとか福島第一原発事故を早期に終息させること、まして放射性物質を再び桁違いに排出させないこと

2−今後、副流煙のある場所、さらには喫煙室で子どもを育てるわけにはそりゃあいかないの同様、ストロンチウムなども総合的して赤ん坊、子どもの体外、体内被ばく量を推定し、広くホットスポットといった危険地域から避難させること。

3−「セシウム牛」の出所は、福島、宮城県だけの筈はない。お茶には静岡県までセシウムが来ているのだから。
7.19から「福島県」は出荷停止なぞという。それは今更、不要ではないか、と。関東・甲信越と東北地方ぐらいは全て、サンプリングでいいから、牛肉と、稲藁や牧草のすべてを調べるべきではないかしら。

4−それと同時に、国産牛肉は、タバコをどうせ吸っている人、又は中年以上の大人だけが食べるのが良いのではないか、と。上記の換算式も示し大人が自分の判断で食べたい、と。値段の下落は東電、政府の責任です。


それにしても、稲藁があんなに畜産農家に売られて肉牛に食べさせられているとは知らなかった。藁は表面積も多いし、水分も中に入るから、大分危険なはず。牧草についてはとうに言われていたのだから、藁の問題も分かった筈だが。

農林水産庁や県の職員は気づかなかったのか、知らない振りで出荷させていたのか。それが大問題
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2011/7/18

女子サッカー・大和市  日常のこと

こんにちは。
ほほっーい、勝ちました。凄かったです。楽しく執念を燃やしていたかと。

ちなみに、スウェーデン戦で2点入れた川澄選手も、上尾野辺選手も、それから大野選手もたしか、私の地元神奈川県大和市の出身です。大和の南林間にある、なんとかというクラブサッカーの出身です。

川澄さんのお父さんは地元小学校のPTA会長もし、一家そろってスポーツ好きで朝からマラソンもしていて、昔から凄いなあと感心していたご一家です(この程度ならば書いても良いかと。急に親戚や知り合いが増えるというものでして)。

今朝の大和市でのパブリックビューイングの様子です。
http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/f-sc-tp2-20110718-806992.html
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