2010/9/6

アレフ−2010年役員  カルト・宗教・犯罪

アレフの、今の役員体制が、なんとそのホームページに出ていないそうなので、知っている範囲で、下記に書きます。

ホーリーネイムが分かったら、お教えいただけると幸い(−ご連絡その他によりホーリーネイムは随時補充しました)私は、大分忘れてしまっている、いかんなあ。

前年である2009年5月のは、このブログの下記2009.5.27に出してあります。
http://sky.ap.teacup.com/applet/takitaro/20090527/archive

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合同会議の開催
2010.5.10正午〜午後6時49分
埼玉県八潮市大瀬925-1
構成員28名の出席のもと、可決確定とのこと。

全会一致で同人事が承認された。
・20日から正式発効とのこと。
・共同幹事が団体を対外的に代表する。
・共同幹事が欠けた場合は、副幹事がこれに代わることも確認。

共同幹事
・鈴木一弘(バッタジ)
・田中和利(ダンマサヴァ)
副幹事
・青野雅樹(ウッジャヤ)
・橋本英治(パッチャヤ)
委員
・鈴木かおる(パティンジャハムッター)
・並木清貴(ソーパーカ)

議事参加したとする合同会議の構成員
青野雅樹(ウッジャヤ)、伊藤精和(パーモッジャカーヤ)、上田竜也(アヌーパマ)、江藤稲子(マハー・ラーキニー)、大江俊在(モーハ・ムーラガッチャッターヤ・サッチャ・パティセーヴァナヴァッタ・ヨーギー聖準師?)、片山浩(サッバミッタ)、切田晴久(ブータサンヨージテーナムッタ)、佐々木直樹(ソーマミッタ)、佐々木正光(メッターヴェッジャ)、助永隆雄(チャックパーラ)、鈴木かおる(パティンジャハムッター)、鈴木一弘、高橋利通(ナンダカ)、高橋栄子(アヴェッチャ・パサーダ・ヴァンティ)、田中和利、田中重光(パッシカ)、並木清貴(ソーパーカ)、奈良真弓(サットヴァヴァジリ)、西口佳予子(アノーパマー)、橋本英治(パッチャヤ)、東久美子(ヴァジラ・プシュパ)、堀正(サマンタバドラ)、増田育子(パーモジャナッチャー)、松下孝寿(ヴァジラハーサ)、松葉裕子(スッカー)、水野庸子(ヴァナタマーヤー・パンニャッタ・ムッタ・デーヴィー)、安田祥子(クサラカラティー)、山田美砂子(ヴィサーカー)
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以上です。昨年などと比較すると、下記の方はどこに行ってしまったんだ?
利根輝(アーユルヴァシター・ヴィディヤーダラ)は?
吉谷明子(インドラーニー)、利根進一(メッターダッシン)、萩原正英(パンニャマジャッティー)、杉内伸浩(ビルパ)              

実力者別所幸弘(ラーマネッヤカ)君は、形式上抜けているままなんだね。
7月に出所した越川真一君(メッタジー)はどうしてるの?、生活費ぐらいは出ているのかな。
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上記方々のうち、後に本当に仮に脱会し、かつ「一人オウム」としての脱会でないならば、どうぞご連絡ください。このブログからも名前を消しますから。
それまでは、当該団体にいる責任者ないし幹部の責任として、名前を出しておきます。
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2010/9/5

民主党の国会議員の多くは阿呆なのか。  憲法・社会・官僚・人権

民主党の国会議員の多くは阿呆なのか、と感じてしまう。

小沢一郎氏など、首相になっていいはずがない。まして今回、など。

人は、何を言っているかではなく、何をしてきたか、で判断するのが適正です。間違ったことをしてきた場合は、それを総括しているのか、が大切。

まして、政治家にあっては、政治責任と言うものが結果責任である以上、今、何を言っているか、主観的になどんな日本・世界にしたいとしているのか、などほとんど関係が無い。

つまり、今言っている(良いものだとしてだが)政策を真実実現するつもりなのか、実現できる能力があるのかは、あくまでも本人のそれまでの経歴・総括から判断してみてを判断すべきだと思います。

小沢さんは、やたら長い経歴と、権利構造を動かす実力があるのに、大臣など、1985年第2次中曽根内閣第2次改造内閣で自治大臣兼国家公安委員長だけではないのかしら。著書としては、1993著書『日本改造計画』と1998年文藝春秋9月特別号「日本国憲法改正試案」あたりか。

小沢さんは、そもそも党務が好きな人。政党をつくりかえ人を立て、権力構造を動かすのが好きな人。それが既に習い性となっているものです。
そんな人を首相にしては、混乱させていくばかりなのは十分に予測がつくものです。

今回の小沢立候補は、
1−わずか3か月前に幹事長を辞任したばかりで、その清算もしていない。そんなのが代表、首相となった日には、何らケジメがなさすぎる。筋があわない。

2−検察審査会への圧力として作用することは明らかであり、異常です。

3−検察審査会で再度「起訴相当」とは仮にならずとも、既に一度はそれがでており、国会の場での責任追及がされ続けるのは明らか。

4−参議院選で、議席数の上では民主党が負けたのが、菅さんばかりの責任にするなど、ひどい話。

5−昨年の衆議院議員選挙で民主党が政権を握ることになったのは、民主党のマニュフェストに国民の多くが賛成したからではないです。自民党をもう政権から下ろしたかったからです。特に高速道路の無料化など、そうは賛成がいなかったものです。
それなのに、それにすべて回帰することをスローガンなするなど、何もわかっていない、と

6−普天間基地問題にしても、自分が幹事長時代に鳩山さんがやむなく打ち出した政策なのに、自分が代表になればかえられる、という世に言うなど、沖縄県民と国民をばかにし過ぎている、と。

7−民主党代表と今回なれば、民主党への支持などグッと下がるでしょう。そんな場合、どんな権謀術数を使ってみても、仮に自分以外を首相に立てても、民主党の政策など実現方向には向かないでしょう。

8−国際的な信用も、著しく失う。

要するに、国益にも、国民の福祉にも全く逆行している、と。

もちろん、菅氏については、実力がどこまであるのかが疑問あるところでしょう。
ですが、上記のような小沢さんよりははるかにまし。

小沢氏にあっては、数年間は菅氏政権を盛り立てていこうとする姿勢があってしかるべき。
それがなぜかできなくなった。
尻に火が付いてしまったことから、我が身が可愛さから出た、と言う外はない。

それをヨイショする民主党国会議員がいる、阿呆という外はない。
投票もし、自分なりに献金などしたこともあるが、そんなことでは返して下さいよ、と言いたいです。
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