2007/7/6

日弁連シンポ  カルト・宗教・犯罪

以下、ご案内までに。
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憲法60年記念シンポジウム
憲法改正と人権・平和のゆくえ
パート2−イラク戦争から何を学ぶか

日時 7月21日(土)13時から17時(会場12時30分)
場所 弁護士会館−2階講堂クレオ
(地下鉄霞ヶ関駅下車B1出口)
参加無料・事前申込不要

講演
品川正治−経済同友会終身幹事、財団法人国際開発センター会長

バネルディスカッション
浅井基文−広島市立大学広島平和研究所所長
西谷文和−フリージャーナリスト
田巻紘子−弁護士
愛敬浩二−名古屋大学教授

主催
日本弁護士連合会
共催
東京・第一東京・第二東京・横浜・埼玉・千葉県・山梨県各弁護士会

趣旨「憲法の改正が現実の政治課題として語られるようになった。今、「なぜ、憲法改正なのか?」があらためて問われています。私達日本弁護士連合会では、「今、なぜ、憲法改正なのか?」を考える視点として、「規制緩和・格差」と「イラク戦争」という2つのテーマを取り上げました。規制緩和・格差問題を取り上げた4月のシンポジウム・パート1に続いて、今回のシンポジウム・パート2では、イラク戦争を取り上げ、現地で何が起こっているのか(現他の映像を紹介しながら)、自衛隊が果たした役割は何なのかを検証し、国際協力の意味や憲法9条の意義について多角的な視点から討論したいと思います。
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