2007/6/19

上祐さんと他心通−1  カルト・宗教・犯罪

以下、2チャンネルからですが、興味深いので、備忘録までに。

上祐さん、他心通なさすぎ。居直り早すぎ。
それは反抗期の子ども(あれは正常なる異常状態だそうですが)と同じ。

私への回答とかしっかりしてから始めれば?
無理なことかな。
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1181220523/

692 :上祐ミクシィ発言:2007/06/18(月) 01:03:53 ID:4YJHn/a3
−自由と義務について−
 ひかりの輪の義務とは、今後、犯罪を犯さないように、過去の犯罪を反省し、そうしない教義、組織を作り上げることだ、と思います。
それに伴い、一定の説明をなし、また、それを実行することだ、と思います。
 かといって、理性だけではなく、情緒の面において、社会全体が、私たちの活動を受け入れるようになるのは、場合によっては、半永久的に不可能でしょうし、それまで、活動するな、という考えには従えません。中国や朝鮮の一部は、大日本帝国の戦争をいまだに許していないでしょう。
 また、ひかりの輪が監視されている、と言っても、監視というのは、逆に言えば、活動する権利自体は認めているから、監視なのであって、そうでなければ、禁止になるはずです。
 さて、私が、今教団の権利を主張し始めているのには、一定の理由があります。
 それは、これは、近くのある一般の人の意見だったのですが、「昔は、教団は、自己の権利ばかり主張していたのだが、最近、ひかりの輪になってからは、一方的に謝ってばかりで、権利のない奴隷のように、住民のサディスティックな感情の対象となっていているが、そういった両極端はやめて、やるべきこと、約束すべき事をしっかりと守りながら、権利は権利として自覚しすべきではないか」という意見でした。
 自分も、かねてからそういう両極端な面がある、と思っていましたので、住民側から見てもそうなのか、思いました。

693 :上祐ミクシィ発言2:2007/06/18(月) 01:04:59 ID:4YJHn/a3
 これは、信者が、その地域住民と、あくまでも、同じ日本人であり、同じ市民権を持った、対等の人間である、という感覚を持てない状態であることを示します。
 昔は、自分たちを他の生命を平気で奪う神の如き存在と錯覚していたのに対して、今は、ただ謝ってばかりで、対等の人間ではない、いわゆる奴隷になっている、という状況です。
 この両極端には、根底には、同じ問題があるように思うのです。つまり、日本人とは別のオウム信者、住民とは別のオウム信者、という認識です。自分たちが、同じ日本人、同じ住民になっていないのです。 それは、信者側もそうだし、社会側もそうではないかと思います。
 普通の関係の人の間には、健全な口げんかがありますが、オウム信者と社会の間には、寝首をかくようなテロか、そうでなければ、一方的な謝罪・服従しかない。これは、ゆがんでいると思います。
 ネットでも、「お前たちは一生社会の片隅の見えないところでうずくまっていて早く死ね」といった主旨の書き込みを何度か見ました。それをその通りだと考えて、それに従うことが正しいのかどうか。
 また、そいった書き込みをしている人が、どの程度、熟考した結果として、信者の人生全体を封殺するような主張をしているのか。それとも、一時的な感情の吐露か(場合によっては、全く無関係の人のストレスの発散か)。

694 :上祐ミクシィ発言3:2007/06/18(月) 01:08:06 ID:4YJHn/a3
 また、一般の人がよく使う表現として、教団を「認めない」という表現がありますが、教団に「疑惑がある」、「信じられない」、「嫌いである」、「反対である」、というのはいいとしても、「認めない」という表現は、あたかも住民に教団を存在を認める権限があるかのようです。
 もちろん、私は、日本人一般の言葉の使い方として、認めない、という言葉によって、自分たちの反対・賛成の感情を現わす習慣があることも承知しており、そういう意味だ、と受け止めてはいますが、住民・マスコミの教団批判の表現が少しずつ、過剰、過激になり、信者も、それを当然として受け入れていく事が健全だとは、今は思えなくなりました。
 信者が、自分たちが、同じ日本人、同じ住民、対等の市民である、という感覚を失えば、前とは別の意味で、社会と融和できず、分かりやすく言えば、自分たちの社会に対する愛を育むことを阻む、と思います。これは、社会にとっても、望ましくないと思います。
 コミュについても、荒らされたとしても、教団は加害者なのだから、それに耐えろ、と言う類の主張があれば、それは行きすぎだろう、と思います。
 一方、過去の事件がある以上は、教団に対する理性的な批判・問題点の指摘を封殺すれば、それは、教団の信者甘やかすことになり、それは、本当の意味で、対等の関係、大人の関係ではありませんから、それもまた望ましくないと思います。

697 :神も仏も名無しさん:2007/06/18(月) 01:48:03 ID:6gmDK0Pc
>また、そいった書き込みをしている人が、どの程度、熟考した結果として、信者の人生全体を封殺するような主張をしているのか。

−新団体はまあ、麻原捨てたと言うから、それが本当だったと仮定すれば生き残りの余地はあるかと思うんだけど、、ウソツキ上祐のいうことだから、さて本心はわからないけど
いいかね、事件があの程度で済んだのは、教団外の他人が止めてくれたからだよ
たくさんの人が、止めようとしていたのを 毒ガス撒いたり絞め殺したり、したのさ! その人らの努力で、事件も(亡くなった方には失礼ですが)あの程度で済んだ
本当は、もっとずっとひどいことを考えていたんだろ、、

死んだのが25人程度だったから、(本当はもっと確認できない行方不明とかがあるそうなんだけど)まだこんなもので済んだんだよ。もし、100人殺していたら、もっとずっと風当たりがすごかったと思う、、
てか、勝手に人を殺すぞ、って走り回って今度はまったいらになって謝って、なにしているんだろう、って、、社会のダレも、教団に活動してくれとも救ってくれとも言ってないのに 勝手に世の中かき回して、変な奴らってイメージ、、
賠償と自分らの食い扶持の確保以外には、存在理由が無いと思う 宗教なんかよそでやるよ あるいは自分でやるほうがまし
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2007/6/19

上祐さんと他心通−2  カルト・宗教・犯罪

698 :神も仏も名無しさん:2007/06/18(月) 01:52:38 ID:6gmDK0Pc
−勝手に幹部クラスで、革命が成功したら、 オレは神聖法王で君はなんだかで、、、って役割分担してたんだぜ しらねえよ なんでこんなところにいたんだろ とにかく、戦ってテメエラが他人を支配するつもりでいたの

699 :神も仏も名無しさん:2007/06/18(月) 02:08:54 ID:6gmDK0Pc
>「認めない」という表現は、あたかも住民に教団を存在を認める権限があるかのようです。
−ふん、教団の邪魔をする人は、息の根を止めてもいいというグルに奉仕してたのに あんたはボツリヌス菌を亀戸で撒いていたとき
隣の住民の息をして健全に生きる権利があるのは忘れていたんじゃないのかね 他人の生存権なんか、どうでも良かったんだろ

700 :神も仏も名無しさん:2007/06/18(月) 02:16:15 ID:5QRaHo4l
>>692-694
−やっぱ、この発言おかしい。 出家者はそもそも家を持たないはず。「日本」人である必要はないんだよね、アイデンティティにおいて。 仏の弟子である以外に何の肩書きがいるんだよ。 そんなんなら在家になればいいんだって。これじゃただの学生に対するカウンセリングじゃないか。

701 :神も仏も名無しさん:2007/06/18(月) 02:17:06 ID:6gmDK0Pc
>今は、ただ謝ってばかりで、対等の人間ではない、いわゆる奴隷になっている、という状況です。
−何年ウソツキまくってきたのよ 謝ってばかりで、って、ここ1年足らずのことじゃない

702 :神も仏も名無しさん:2007/06/18(月) 02:25:54 ID:EfiA4vdG
−元信徒に一言でも誤ったことあるのか?謝って金返して!

704 :神も仏も名無しさん:2007/06/18(月) 03:10:27 ID:n/wuuL3H
> ネットでも、「お前たちは一生社会の片隅の見えないところでうずくまっていて早く死ね」
> といった主旨の書き込みを何度か見ました。 (中略)
> また、そいった書き込みをしている人が、どの程度、熟考した結果として、
> 信者の人生全体を封殺するような主張をしているのか。
−その発言の真意は「やはくオウムから離脱しろ」ということ。 上祐さんの言葉を借りるならば、市民になれということですよ。 辞めた人にまで野垂れ死にしろとは誰も言っていないはずでしょう。 アタマわるいのか?

706 :神も仏も名無しさん:2007/06/18(月) 05:53:32 ID:5QRaHo4l
−ひかりの輪に対する批判を受けて、普通の市民の意識をもつために、ていう発言をしてる。けどそれなら出家である必要ないだろ、ほんとに普通の市民になりゃいいだろ、 って話だよ。布施とか受けてないで。 普通は日本人というより、人間として、て言うはず。 日本を強調するのはウラがある。だんだん本性を出してきた。

707 :神も仏も名無しさん:2007/06/18(月) 08:29:16 ID:+DsjD+H3
>ひかりの輪の義務とは、今後、犯罪を犯さないように、過去の犯罪を反省し、
>そうしない教義、組織を作り上げることだ、と思います。
−犯罪を反省し、2度としない、もっとも確実な方法は解散することなのだ。

>監視というのは、逆に言えば、活動する権利自体は認めているから、
>監視なのであって、そうでなければ、禁止になるはずです。
−いつ活動の権利が認められたのか? 憲法や法律上、禁止したくてもできないだけの話である。

>権利のない奴隷のように、住民のサディスティックな感情の対象となっていているが、権利は権利として自覚しすべきではないか
−謝罪ばかり・・は極端ではない。事件があまりにも大きかったのである。権利権利と主張するのは、要するにアーレフ本体の昔のスタイルに戻りたいというふうにしか聞こえない。

>対等の人間ではない、いわゆる奴隷になっている、という状況です。
−先に述べたが、事件の責任を引き受けるとおまえらは言ったのだが、その事件があまりにも大きすぎて、一般市民として抱えきれるレベルではないだけの話だ。それをおまえらは奴隷扱いと呼んでいる。

>普通の関係の人の間には、健全な口げんかがありますが、
−健全な口ゲンカなどは無い。口ゲンカはすべて不健全だ。宗教家の発言か?

708 :神も仏も名無しさん:2007/06/18(月) 08:30:02 ID:+DsjD+H3
>これは、ゆがんでいると思います。
−おまえらが存在することが矛盾なのだ。

>ネットでも、「お前たちは一生社会の片隅の見えないところでうずくまっていて早く死ね」
>といった主旨の書き込みを何度か見ました。
>それをその通りだと考えて、それに従うことが正しいのかどうか。
−どうせ従わねえじゃん。一度でいいから従ってくれ

> また、そいった書き込みをしている人が、どの程度、熟考した結果として、
>信者の人生全体を封殺するような主張をしているのか。
−ネットの書き込みが信者の人生を封殺するわけがなかろう。おまえらの新たなる野望が封殺されるような錯覚があるからだ。

>また、一般の人がよく使う表現として、教団を「認めない」という表現がありますが、「認めない」という表現は、あたかも住民に教団を存在を認める権限があるかのようです。
−まず宗教にあるまじき行為をしたので、宗教団体とは認められない。これはおかしいか。 次に反社会的行為をしたので、社会的団体とは認められない。これはおかしいか。他の宗教団体は住民の了承を得て施設を建設しているところもある。
 
>住民・マスコミの教団批判の表現が少しずつ、過剰、過激になり、信者も、それを当然として受け入れていく事が健全だとは、今は思えなくなりました。
−おまえらが昔から言っていることである。

709 :神も仏も名無しさん:2007/06/18(月) 08:49:09 ID:+DsjD+H3
−・歴史である戦前の日本の体制と一介の妄想的狂信宗教団体のテロを同じにするのは変。・ある財施部のサマナは「こんなにまで一般人の反発や憎悪が深いとは思わなかった」と発言した。要するに社会と接する機会がない教団の上層は世間の見方がいまひとつわかっておらず、どうしても甘く、身びいきで見てしまうのである。
この温度差が一般人の反発をさらに生むのであろう。

710 :神も仏も名無しさん:2007/06/18(月) 10:14:12 ID:xMgf/5Av
>・ある財施部のサマナは「こんなにまで一般人の反発や憎悪が深いとは思わなかった」
−漏れは、この団体の存在が許されるなら、どんな巨悪だって許されてしまうと思うこれ以上はないってくらいのことを、気軽に考える団体だった
こんなにひどいことをしても、結構ゆるゆるとやっていけるものだ、という味を占めさせてはいけないと思う 漏れは事件について知って、あるいは教組の信者からは見えない日常について知って、憎悪したもの、、
10年いた漏れだって、とんでもないと思ったもの 一般人が憎悪するのは当然、、
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2007/6/18

備忘録−オウムでの内部事件  カルト・宗教・犯罪

以下、2チャンネル情報なのですが、私の知るところともそれなりに合致していて、信頼性があるように感じるところ、知らなかったところもあるので、備忘録までに。
かなり詳しい方みたい。

ただ、中村徹君傷害致死事件は、捜査開始前、1994年10月には分かってはいました。私経由で警察に通報してあったものです。

http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1181220523/

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749 :神も仏も名無しさん:2007/06/18(月) 19:18:31 ID:Jq/5nQVf
ちなみに、幹部達の間では性欲の破戒はざらでした。しかし、正誤師以上については黙認。師長クラスでも、麻原の側近は特例として黙認でした。麻原はこう話していました。
(下の者にはみつからないようにうまくやれ。発覚すれば罰しないと下のものにしめしがつかなくなるからな)ロシア行きが多かった早川などは(ロシアではいろいろ楽しみがありますよ。教団のために一生懸命やっているんですから、それくらいは許されています)

幹部同士の性の破戒も噂になっています。オウム神仙の会からの古参幹部だったOとE. ただし、噂はあくまで幹部の間で止まり、一般のサマナにまで広がることはなかったため、黙認されています。例外はM子。彼女も古参幹部でしたが、大阪支部の男性幹部との間で性欲の破戒を行ったとして独房修行を命じられています。

750 :神も仏も名無しさん:2007/06/18(月) 19:21:44 ID:Jq/5nQVf
しかし、幹部だけではなく下部のサマナ同士による性欲の破戒も頻発しています。一週間に3〜4件の割合で報告があったと記憶しています。支部長と関係を持った女性サマナが妊娠、出産したケースもありました。このときも女性は許されて、支部長だけが独房修行という名の懲罰を受けています。
中でも悲惨だったのは支部長経験者でもあった中村徹さん(当時32)のケースです。中村さんは94年7月、温熱修行によって全身に大やけどを負い、八月になって
死亡しています。

751 :神も仏も名無しさん:2007/06/18(月) 19:29:30 ID:Jq/5nQVf
中村徹氏は仙台支部長も経験した中堅幹部。強制捜査後に死亡が確認され温熱修行は教団による殺人だったとして、両親が麻原被告、新見らを殺人容疑で東京地検に刑事告訴している。しかし、東京地検は証拠不十分として刑事事件での立憲は見送られ、両親も刑事告訴を取り下げている。中村さんは48度どころか50度の温熱の風呂に十五分もつかることを命じられました。しかも、両手足をロープで縛られ、そのうえ、手錠までされたのです。
身動きができないようにされたうえで浴槽に入れられ、さらには中堅幹部のTらから両肩を押さえつけられたのです。数分もしないうちに中村さんは全身が真っ赤になり、意識をなくしてしまった。あわててオウムの医師が診察に駆けつけたのですが、結局は死亡しました。最初から殺すつもりだったとしか、思えません。
なぜ、墓村さんが温熱修行をめいじられたかといえば、性欲の破戒が原因でした。

752 :神も仏も名無しさん:2007/06/18(月) 19:31:43 ID:Jq/5nQVf
しかも、相手は麻原の愛人集団であるダーキニーチームに所属するK子という女性サマナだったのです。だからこそ、釜茹での刑としかいいようのないような目にあったのです。この件では温熱修行の命令者は新見で、監視役がT。私はこの話を直接Tから聞いたので間違いありません。ちなみに中村さん以外で懲罰として温熱修行を課せられたサマナは二人います。ひとりはF.彼はオウム以外の宗教団体が発売した音楽テープを聴いていた罪で、温熱を命じられました。
もうひとりはO.彼は女性サマナとの性欲の破戒を問われ、温熱修行を命じられます。
しかし、Fにしても Oにしても死亡はしていません。そこから考えても麻原の愛人との関係を噂された中村さんに対しては、最初から殺害の意図があったことは間違いないと思うのです。
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2007/6/15

再びの問い合わせ  カルト・宗教・犯罪

上祐さん、6月1日のこのブログにも書いたことです。
返事がまだないけれど、どうしたのですか?

「ひかりの輪」には、次々と説法ビデオを出しながら、
http://www.joyus.jp/hikarinowa/
折角、応答している唯一?の被害者なのに、回答は無しなのかな。

そんな対応では、不誠実といい続けることになりますが。

秘書なる広末君からは、下記の通り返事をもらってますが、まさか
「秘書が秘書が」
と言うのではないですよね。

それから、6月1日のブログにも書いた下記の質問を、つけ足します。
>ああ、今度イニシエーションをやるのですか?本当?
>どういう根拠で、どういう資格で、どういう能力で?

草々−−滝本太郎
-------
From: ---
To: "taro takimoto"
Sent: Friday, May 11, 2007 4:56 PM
Subject: Re: 滝本様
滝本先生へ
ひかりの輪 広末晃敏
8日付の以下のメール、確かにお受け取りいたしました。
上祐にお渡しした上、近日中にお返事を差し上げるようにいたしますので、少々お待ちくださいますよう、お願い申し上げます。taro takimoto

wrote:
前略、メールで4月21日返事をもらっていました。その返事なり再質問は、少し時間がかかりましたが、下記にメールで改めて送ります。これは、先のメールも私のブログを見られて書かれたということでしたので、5月2日以降の、同じく私のブログに書いておいたもので、その写しになります。(略)
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2007/6/14

朝鮮総連建物と公安調査庁  外国・外交

うーん、つまりは
A-もと公安調査庁長官の元検事・現在弁護士が、軽はずみだったのか
B-公安調査庁というか国の行政自体との北朝鮮政府との密約みたい

なものの、どちらかなんだろう、と想像します。

元長官は、総連側の土屋弁護士と研修所で?同クラスみたい。

土屋弁護士は元日弁連会長で、その研修所教官のときに、私は、刑事弁護士のイロハを教えてもらってもいる。まあいつまで朝鮮総連の代理人をしているのかなぁ、と思いながらも、素敵な人です。

で、建物競売を阻止するためこの計画ができたから、元長官は投資顧問会社の社長になり、その会社名義で購入した、と。

焦点は、この投資顧問会社に出資している方々、組織は誰なのか、なんですが。
日本国自体が、別名義でしてたりしてね。

それも不思議ではないです。

1-朝鮮総連は、元長官が記者会見で堂々と言っていたとおり、その大使館の役目も実質もっていて、在日の人の結婚とか、離婚とかの際にも実際、必要なんですもん。神奈川県の建物には離婚事件で行ったこともある。
それは、日本として「国交がない」建前である台湾の人の婚姻・離婚の際に、その組織と接触するのと同じこと。

2-そして、今の段階で朝鮮総連本部を実際に競売などしたら、北朝鮮とのルートが完全に絶たれるる可能性がある。

だから、税の滞納とか、債権整理機構が原告の裁判判決による差押えは別として、日本国の行政府として配慮してもおかしくはない。だからBの可能性もある。

まあ、分らん。いずれにしても、
1-代金全額を支払っていないうちに移転登記が終了していることは、実に異常ですね。下手すれば、強制執行妨害罪ではないですか。
2-両弁護士にしても、まして日本国をふくめた?各組織にしても、ばれないと思ってしたのならば、バカな話です。トホホです。
−これがばれたことで、むしろ整理回収機構は、判決後にこれを問題とせざるを得なくなり、名義が戻れば一審判決段階での仮執行の申立をせざるを得なくなったと思う。

-追加
と思ったら早くも捜索ではないか。
----------
東京地検特捜部は14日までに、代金を支払わずに所有権移転登記をしたなどとして、電磁的公正証書原本不実記録などの容疑で、購入した投資顧問会社「ハーベスト投資顧問」(東京都目黒区)社長で元公安調査庁長官の緒方重威弁護士(73)の自宅(同)や弁護士事務所(港区)を家宅捜索し、元長官から任意で事情聴取
----------
でも、所有権の移転時期は当事者の意思で決められるものでもあるので、電磁的記録云々は無理ではないかなぁ。それとも、2005年7月からだったか登記法の改正でできた、原因を証明する書類?に代金支払済みと書いてあるのかなあ。
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2007/6/13

NOVA-差別  日常のこと

まあ解約金をめぐる裁判などあったこと知っていたし、
今回、勧誘の一部が規制されたとのこと、当たり前ではあるのだが

うーん、で、私もNOVAをやっておりまして。
というか、一昨年末だったか、しっかり説明は受け、で弁護士でもあり
「解約しても、お金は残った部分のある程度しか戻らない、だから最後までやる」
と自分で決意して、50万円近くを入金して、始めましたです。

で、弁護士自体がそんなものだからか、予約は明日すぐとかいろいろ言っても無理なのは違和感を感ぜずでした。

で、2006.6のアメリカ出張を終えた後は行かなくなったが、解約もしようともせず、でした。

で、その後何度も、電話がかかり、予約はされないのですか?、とうるさかった。
怖がっていたみたい。
いやあ、私は裁判しませんからご安心を、そのうちまた行きます。
と答えておりました。

有効期限は何年だったかなぁ、そのうち必要になったらまた行くと申しております。
直前に集中することで、50歳の頭にも、ある程度は効果があるのですよね。
潰れると困るなぁ、大丈夫かなぁ。

--------
むしろ問題は、
NOVAにおいても、ネイティプと言っても白人の教師ばかりでして、
まさに差別じゃないかぁ、というところじゃないかしら、
と思う。
(白人に弱い日本人と見透かされているようでして)
1

2007/6/7


http://www.cnet-sc.ne.jp/canarium/shuki/3-2.html#990217-2
の最後のところを、転載します。
この文章を見たとき、涙が出ました。

11 最後に
S君、君がいなくなって5年目の夏を迎えようとしている。
オウムは相変わらず寄生虫の様に活動しているよ、
もし君が、あのとき死なずにいたら、95年の激動をどのように見たんだろう?
今の現役信者のように(尊師には深いお考えがある)とかいって残っていたかな?
それとも自分の思い描いた修行、救済とは違うということで去ってたかな?
それも今となっては知る術はないが……
今回、僕の記憶が薄れる前に、君のことをカナリヤの詩に書いてみたよ。 いいよね?
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