2007/4/30

ガイコツの歌  日常のこと

うーん、下記の歌は、カラオケにはまずないんです。
昔の左翼的な歌
1番は学生の皆さん、2番は資本家の皆さん、3番はは労働者の皆さん、とか?、まあ楽しく話しかける歌なんです。
で、最後がとてもよく普遍的。

私は、これをアパーヤージャ正悟師こと青山吉伸元弁護士の、私への殺人未遂事件などの法廷で、歌って来ました。下記のところ。
http://www.cnet-sc.ne.jp/canarium/siryou1.html#資料2
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まあ、どなた様も、もちろん信者さんも、どうぞ日常生活を大切に。
うーん、私は「解脱なんぞへの執着」ってのが、下記の歌の「つまらぬこと」のように最も合うように感じてます。
これを言うと、オウム以外でも怒る宗教者がいると思うのではありますが。
もともと物理的には、自分というものも宇宙の一部、宇宙の歴史の一部、何をいまさら「解脱」なぞ、と。
自分は別、と思いたい傲慢さに、少なくない人間が毒されているなぁ、と。
死んだ後のことばかり心配しているが、死亡率は100%だから死ねば分かる。急ぐ必要がどこにある、と。
「旋火輪の教え」でしたか、そんな意味のように思う。

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ガイコツが真面目な顔してこう言った
どうせ、みんなみんなくたばって
おいらみたいになっちまうんだから
せめて命のあるあいだ
つまらぬことにウロウロしないで
大事に大事に使っておくれよ。
一度しかない、おまはんの命
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2007/4/28

カラオケ  日常のこと

今日は、久しぶりに会う人々と、これまた久しぶりにカラオケをした。
大分歌ってしまった。歌は良いものです。
結局残る歌は、
・歌詞が素敵で
・そうアップテンポのものでなく
・一般人が歌えないほど高音ではなく
・メロディに歌詞を無理にあわせていないもの
ではないかなぁと思う。

私が歌ったもので題名を憶えているのは下記
−クローズユアアイズ、空を飛ぼうなんて、ファイト、圭子の夢は夜開く、アイラブユー、トゥモロー、
他の人が歌った中で、私が知っていて題名を憶えているのは下記
−レインボーマン、エイトマン、宇宙戦艦ヤマト、つなみ、卒業(尾崎)、桜(コブクロ)、
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2007/4/27

状況の拘束力  カルト・宗教・犯罪

以下、他の幾つかの場所からの、ほとんどそのまま転載です。
「状況の拘束力」というかなんというか、カルト問題を考えるには、大変良い題材のものです。恐ろしい実験ですが、実際そうだなぁと感じます。
どうぞ、どなた様もご参考に。
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「GyaO 映画」http://www.gyao.jp/cinema/
内で、映画"es"が、5/25まで無料公開されています。
http://www.gyao.jp/sityou/catelist/pac_id/pac0004149/

アメリカの社会心理学者フィリップ・ジンバルドさんの行った実験を題材にした映画です。

ジンバルドさんはカルト問題にも熱心に取り組んでこられた方です。
映画の題材となったのは通称「囚人実験」と言われるもので、架空の役を演ずる設定で始めたはずなのに、各々が役になりきってしまい、そこで人間の残虐性が発揮されてしまうという内容のものです。
社会心理学が得意とする、状況が支配する力について追及した実験です。
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参考資料
「スタンフォード監獄実験」 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』からhttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%89%E7%9B%A3%E7%8D%84%E5%AE%9F%E9%A8%93

「情況の囚人 ― 1971年”スタンフォード監獄実験”とは」
http://x51.org/x/06/04/2439.php
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2007/4/26

お詫びと、まだそのままにしておきます  定義・知識人の責任

昨日だったか倫敦橋さんという方のコメントがあり、
(同氏の経過報告など含めた整理は下記のところ
http://londonbridge.blog.shinobi.jp/Entry/355/

藤原新也さんが、
・私のこのブログの1月2日に掲載したメールについて
・4月3日のに転載した早川被告に関する記述の削除について
記述していることを知りました。下記です。
http://megalodon.jp/?url=http://www.fujiwarashinya.com/talk/index.php%3fmode%3dcal_view%26no%3d20070423&date=20070425025953

>読んでいて気分の悪くなるその滝本さんという弁護士のメール
>(私はこういった人を小馬鹿にするような論調には一切
>反応しないことにしている)
>個人的にオームの早川氏を知っていると思われる方から
>非常に真摯なメールをいただき
>ブログの内容に修正すべき箇所があるかも知れない
>(確証ではない)と感じたから

藤原さんからメールは来ていませんけれど、
そうでしたか、人を小馬鹿にするように論調と感じられましたか、
小ばかになどしていないのですが、
そう感じられたのであれば、ここにお詫び申し上げます。

私のは、「真摯なメール」とは感じなかったですか。
あまりに裏付けのない内容だったので、揶揄気味に書いてあったかもしれない。
書き方を考えないといけないですね。失礼致しました。
私は正面からもっと激烈に批判・非難すべきだったのでしょう。

事実関係でのことなんだから、「文学云々」で済むものではない。
私は、未だ、そんな事実関係の誤りを信用し、さまようオウム信者さんがまだいるのだから、言わないわけにはいかない。

で、早川被告に関する藤原さんブログの記述は
「修正すべき箇所があるかもしれない」とのことですが、削除したとのこと。
とりあえず、認識の間違いを相当に考え直していただけたようで、良かったです。

それは、出版で言えば、「著者要請による絶版」なんでしょうね。

著書「黄泉の犬」についても、あれで水俣病云々と誤解する人が少なくなく出ているようです。「事実はどこに」という謙虚な姿勢をもつならば、何らかの対応をしてほしいなぁ、と思っています。

なお、4月3日に転載した私の記述には、
−4月26日の私のブログを参照。藤原さんご本人は、「修正すべき箇所があるかもしれない」とのことで削除したとのこと−と加えておきます。
でも、藤原さんから私のブログ転載についても削除してくれ、との求めもなく、私の批判も元となる藤原さんの文章がなければ何の批判かわからなくなることから、
4月3日のこのブログでの転載は置いておきます。

今度オウム関係のことで、掲載やご本など書くときは、ご気分は悪いかもしれないが、事実関係のことについては確認すべく、よろしければご相談下さい。

(私が思う)まともなジャーナリスト、学者さん、小説家は、事実関係について誤りがないかどうか、かなり調べておられるし、私のところに聞きに来られる方も何人かありました。被告人面会もしている人もいる。突如ゲラ刷りを送ってこられた方もいる、そんな時は私はそれこそ必死にみています。

もはや、情報が混雑し、偽りの情報も相当あった1995年ではないのですから。
多くの人は、オウム真理教がしようとしていたこと、被害内容、被告人のことなど、オウム事件の重さに鑑み、軽い態度ではいられないのです。

藤原さんにおいても、オウム真理教のことを書くならば、どうぞそんな努力をしていった上でお願いします。
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それにしても、藤原さんが
1−どんな根拠で、また誰に聞くなどして、あんな早川被告の位置づけの認識をするようになったのか
2−「個人的にオームの早川氏を知っていると思われる方から」って、つまりは早川被告を直接知っている人か、また人は嘘をつくことがあるから、直接知っているだけでなく事件記録などもそれなりに知っている人か、
と気になります。

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私は森達也さんのようには、被告人からの連絡や意思疎通を、メディアでもこんなブログでもあまり出さないけれど、ここでは一言申しておきます。
早川被告からは、私が藤原さんの誤解を徹底して批判したことについて、お礼が来ました。

藤原さんは、単に削除するだけでなく、早川被告に謝罪しなければ立場なんです。
(ちなみに、死刑判決を受けている被告人相手でも、名誉毀損は成立します。早川被告はそんな権利主張はしないけれど、でも、私と同様、ともかくも破壊的カルト組織についての間違った認識があるときは指摘して、もっともっと知って欲しいと願っています。自分みたいことになる事態はもう出て欲しくないからです。)

私は、12人の死刑を言われている麻原以外の被告人には、それぞれが自己のしたことを自分で記録し、総括し終えるまでは、死んでは欲しくないと考えています。
もちろん、死刑の確定・執行をさせたくないと思います。
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2007/4/23

上祐さん−生きる  カルト・宗教・犯罪

上祐さん

>質問11−映画「生きる」はもう見ましたか?見てね。
>上祐→ わかりました。

このご返事、ありがとう。
どうぞ見てね、できれば一人でね。

現実って重いなぁと思う。
あの歌も好きです。

草々
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2007/4/22

上祐さんから-その3?  カルト・宗教・犯罪

4月21日の夜に上祐さんからの返事が、メールで来てました。
返答部分を、転載します。
「上祐→」、としているところが返答であり、原文では「→」と表示されています。
分かりやすくするために、「滝本−」を入れました。

私の第3回返答は、おって。

文中にあるように、
>→ 私のブログは、使用目的が特定個人の方とのやりとりではないため、
>メールにさせていただくことにしました
とのことです。
非公開が条件ということでないようですし、私は公開してすることとしましたから、ここに転載しておきます。

しかしなんとも。
自分のブログに応答を書いてもいいだろうがね。そこでの応答が世に納得いくものであることが、観察処分が外れたり、社会的認知が進んでいく要件だったと思いますがね。そのチャンスを外しちゃったね、上祐さん。
対応している「被害者」はまずはまず私だけなんだから、そして、「被害者」の中でも、オウム信者・元信者さんと対応している一人としての私なんだから、その質問に対して私や広く社会が納得いくような回答をしているかは、相当に影響力あるものなんです。

まあミクシーや日記、サイトなどで、せっかく元信者や新信者を勧誘しよとしているのに、その阻害があってはならないということなんでしょう、
上祐さん、失礼ながら、しょもな。

上祐派においては、4月29日は、バイオフォトン・ヨーガでしたっけ?
−エネルギー状態を生体光子を通して把握、今回は撮影のみ、後日その人にあった行法指導−
とのこと。「科学」を装う勧誘方法も変わってないね。そしていろいろ名前をつけて「ヨーガ」って、悪しけれど聞いていても恥かしいです。ふっー。

私の第3回返答はおって。
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滝本様
 以下の通り返信いたします。
 上祐
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滝本−再返事の前に、忘れないうちに書いてしまっておくと、
質問8−家族の会からの解散勧告書は知らないのですか。この12月4日記述にあります。http://sky.ap.teacup.com/applet/takitaro/20061204/archive
それに対して返事がないままなのは、ひどく失礼な話だとは思わないですか?
私としても、あの文章についての一項目ずつのレス、感想を聞きたいものです。
上祐→ 解散しない理由などについては、サイトの記事全体をもって回答させていただいており、今後も説明を内容を補充していきたいと思います。

質問9−上祐さんは、自分で直接、人から金銭をもらえるように働く気はまったくないのですか?「宗教事業」ではなくてね。イエスノーでね。
上祐→ この問題は、自分の時間の使い方だと考えていますので、全体の収益がどうなるかによって判断したいと思います。

質問10−ミクシーっていのうをどうして始めたのですか、閉鎖する気はないですか。あそこは、登録した人の素性その友人関係などある程度は分ってしまうものです。勧誘のため、と誰だって考えますけど、勧誘の為だとしては述べていないようですね、だったら閉鎖する気はありますか?イエスノーでね。
上祐→ 友人に勧められて、一般の人と意見交換するために始めました。ミクシィの中にも、その動機は書いております。なお、報道もされましたが、意見交換をする中で人脈が形成され、結果としてその中から新団体に参加する人が出てくることは否定しません。

質問11−映画「生きる」はもう見ましたか?見てね。
上祐→ わかりました。

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滝本−なお、今後の返事は、上祐さんブログで良いですよ。
この際オープンの方が良いだろうと思いますから。
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上祐→ 私のブログは、使用目的が特定個人の方とのやりとりではないため、メールにさせていただくことにしました。 

>>1−自分の関与した犯罪事実と、その他の犯罪事実の覚知
>>自分は勿論その他の誰も起訴されなかった事案を含めて、年月順にすべて
>>上祐派および自分のブログに記載されているものは記載されないでよい
滝本−これは「全ての自分のサイトで書く予定」とのことですね。細大漏らさず書いて下さいね。全て書いたときは、終了と書いて下さいね。
上祐→ 95年までの総括は終了しましたので、ご覧下さい。99年から2007年までの総括は、今現在徐々にやっております。

滝本−>>2−薬物のイニシエーションは、どれをいつ頃、何回程度受けたのか。
>>薬物だと知っていたか、途中で知ったか、
>>またはその可能性があるとわかったか。
滝本−これは94年に2回とのことですね。いつ、どれを、が書かれていないですよ。「麻薬系統の薬物かどうかは分りませんでした」が「特別なものが入っている」と体験上感じたとのこと、あのー、麻薬の類も薬としても使われます。一方、通例の「薬」も、治療の為でなければ違法使用ですよ。で、質問に直接答えていないですね
、私は「薬物のイニシエーション」と聞いてます。直接、再度、質問2について、正面から答えなおしてください。
上祐→ 今現在は、いつ、という明確な記憶がありません。ロシアから一時帰国してきた日ですから、94年であることは間違いありません。また、どれという区別も明確には出来ません。キリストイニシエーションとか、ルドラチャクリンとかいった名前があったようですが、一時帰国の数日の間に受けるように指示されて、受けただ
けであるため、自分では明確に把握していません。なお、繰り返しになりますが、薬物ではないかと思ったことはありますが、薬物だと知っていた(=知らされた)ことはありません。

滝本−>>それによる体験について、現在どう捉えているか。
滝本−これはサイトでの総括に含めるとのことですね、了解。後に、更に必要あれば質問します。
上祐→ 総括に含めます。

滝本−>>3−オウムでの2を含めた「神秘体験」については、現在どのようなものと捉えているか。
>>4−自らの神秘体験また「解脱」というものをどう捉えているか。
>>5−いま「麻原彰晃」また「松本智津夫」を、どう捉えているか。
滝本−これはサイトでの総括に含めるとのことですね、了解。後に、更に必要あれば質問します。ああ
上祐→ 総括に含めます。

質問4の2−「解脱」は、高い山チョミランマに登っていくようなもの、と麻原さんはたとえていましたが、オウム真理教での「解脱」は、マリアナ海溝に落ちていく解脱だったと思いませんか。
上祐→ 自分のこれまでの分析では、ヨーガ行法によって、一時的に経典上の体験に近いものをするタイプであって、それは、精神性・人格の向上が含まれておらず、真実の悟り・解脱に至るものではなかったと思います。
 ヨーガ行法によってこのような現象があり得ることは、インドヒマラヤのヨーガ修行者で松本氏の修行を指導したパイロットババなどが、松本氏の問題として述べていることを聞いておりますが、これらを含めて解脱・悟りの宗教的に複雑なことは今後の総括に書いていきたいと思います。

滝本−>>6−ご自身は、宗教団体を率いる「宗教的な能力」は具備したのか、それはどのように判断した、またされたのか。
滝本−上祐さんは、これに対して下記のとおり答えてますね。これは答えになってません。
----------
上祐・前回−このご質問は非常に難解です。
まず、宗教的な能力とは何かという問題があり、そもそも、宗教団体のリーダーが、自分が人間の一人であるにもかかわらず、何か特別な力を具備したと考えることは、その程度にもよりますが、その人が慢心に陥る危険性があり、その典型が松本氏だったと考えます。
その意味で、同じ轍はふまない所存であり、常に努力して慢心をいさめることが、松本氏に関する手痛い教訓を背景に心に刻むことだと考えております。
なお、宗教の中には、その団体のリーダーが特別な能力あるとかではなく、先達・後達であるという位置づけのものも少なくありません。ともかく、身の丈にあった位置づけでやっていこうと思います。
----------
滝本−では、逆な聞き方で、具体的に聞きましす。
−質問6の2−ご自身には、ご自身として考える「宗教的な能力」はないのですね。
自然現象がご自身の影響で変わるとかのこともないのですね。
上祐→ もし、おしゃっている宗教的能力が、いわゆる超能力・霊能力のことであるとすれば、いわゆる魔神でも超能力はあるために、それが宗教家の条件であってはならないと今現在は考えています(それは、霊能者の能力であると思います)。
 宗教的な能力を超能力ととらえ、超能力を持つ人=神に近い人ととらえがちなところが、松本氏を信奉した信者を含めて宗教の世界の一つの問題になっているように思います。

−質問6の3−「先達・後達であるという位置づけ」と述べていますが、ご自身は何についての、どのような「先達」なのですか。その根拠はどこにありますか、それはどう認定しましたか。
上祐→ 自分のサイトで自分が書いてある考えにおいて先達だと考えます。あとは、それに賛同する人がいれば、自分を先達として、それを分け合ってもらえればいいと思います。

滝本−>>7−「新団体」は、ネット上によれば「衆生を救済」せんとするようだが、
>>そのとおりか、その資格が代表役員たる自分また構成員にあると考えているのか
これについては、「新団体は衆生への奉仕というコンセプトを抱いております」とのこと、なるほど、では
−質問7の2−それは「衆生の救済」とは別のものなんですか?
上祐→ 衆生の救済は、自分たちを救済者と位置づけて衆生と区別している点が、衆生に対する奉仕という考えとの大きな違いだと思います。衆生への奉仕は、自らを衆生の一部として衆生への奉仕を行うという意味です。

−質問7の3−「衆生への奉仕」であろうが「衆生の救済」であろうが、衆生の意見、特にオウム真理教事件で被害を受けた人が、「救済・奉仕」として、上祐さんらに何を求めるか、についての意見を聞く気はありますか、それを尊重する気はありますか。これはイエス・ノーで答えられます。
上祐→ ご意見はもちろんお聞きします。自分たちでも、事件を含めてオウム真理教の宗教性の問題を反省し、それを改めた上で、全く新しい宗教性ないし思想性をもった団体をやっていくことを考えています。         以 上
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2007/4/19

どこにもある話  日常のこと

本日、まあ今流の安い喫茶で、サンドイッチとコーヒーで遅れた昼食をとっていた。
するとまあ、隣りで、こんな状態。

なんか40歳代の女性が、同年齢くらいの女性に対し
誕生日か名前診断をする占いみたいなのを、紙にいろいろ書きながらしていた。
あんな所で珍しかった。

時に呑み屋では、友人みたいな間でまあマルチ商法の誘いをしているところを聞くことがあるけれど。

うーん、話し方が特徴的。
言葉の抑揚、間の取り方。たいしたものだ。
最後まで聞いて金銭などどうなって行くか知りたい。

そして銀行のこと、相続のこと、景気のこと、生き甲斐とか話してる。
どうなっていくか。すごい。

が、私は、その後さぼれない会議。約30分いたが離れた。
残念。

落ち着いて週刊誌も読めなかった。

しかし、口を出す訳にもいかないしなあ。
世の中色々。なんか言えば良かったかなあ。
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