2007/2/4

ったくもう-上祐派  カルト・宗教・犯罪

>第1回 インド哲学の根本であるブラフマンと代表派 1

>「あまり知られていないが、逮捕後に、元代表自身が、
>「(教団の名称)がアウムではなくオウムであったこ
>とが、教団破綻の原因である」
>と回顧している事実がある。
>これは、オウム真理教のオウムは、実際はアウムと
>発音・表記すべきところ、オウムと発音・表記して
>しまった、という問題について述べたものである。」

ふー、ったくもう。

そりゃ、
・そうは関係しない人から見れば
・また後の世からみれば

笑い話説法なんだろうけれど、でも
・まじめに聞いているサマナ60人?もいる

のでして、引き続きオウム真理教と関わるほかないのでしょう。
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