2006/11/2

オウム真理教−A派−幹部の現況  カルト・宗教・犯罪

オウム真理教幹部の現況

下記の転載は、
やたら古くからいた「シヴァナンダ」さんのブログに、コメントとして他の人が、本日、書いたものですが、私の知っているところと一致しているところが多く、信頼性が高いと思われたので、転載します。
http://blog.goo.ne.jp/sivananda/

草々−滝本太郎

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正悟師・師の現状 (教団関係者)

2006-11-02 17:02:16

アッサージ正悟師は現在A派に所属しています。
しかし彼は自分の都合でA派とM派を何回か行き来しました。

「教団を存続させるためにはマイトレーヤ正大師に修行から出てもらって、教団を運営してもらうしかない」
と上祐代表を教団運営に引っ張ってきたり、

「マイトレーヤは大魔境に入った。毒でも盛りましょうか?」
と三女に話を持ちかけたりしています。

彼は自分の都合でころころ寝返る人です。
最近2ちゃんねるでは彼の悪業の数々が暴露され続けました。
この内容が教団内に広まったら、彼の権威は失墜します。


ヴァジラ・ティクシュナー正悟師は桃源クリーム事件のとばっちりをくらって実刑判決になりました。

そして教団に復帰したものの「前科者である」「現実路線を主張する」
ということでA派から排斥されています。


カンカー・レーヴァタ正悟師は自ら教団役員を辞任しました。
もうどうすればいいのか分からなくなったのでしょう。


ウッタマー正悟師は一時期A派の急先鋒でしたが、四女から奥さん・三女の実態を聞きA派から離脱しました。そしてその実態を教団に公表しようとしましたが、A派の師の妨害にあい、公表できませんでした。
今は沖縄に飛ばされ、教団運営の責任から解放され悠々自適の生活です。


ヴァンギーサ正悟師はもともと肺に持病があります。
最近も病状が悪化し、一時期危険な状態にまでなったそうです。


正悟師がこのような状況なので、師の人たちが教団運営せざるを得ない状況になりました。

しかし師が会議を開いてもいろいろ意見が出るだけで教団の運営方針は全く決まっていません。今まで上から言われたことだけをやってきただけので、何も決定できないのです。

以上が正悟師・師の現状です。
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