ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
三浦半島日帰り旅行  只今、旅行中

ゆっくり寝ているつもりが、7時半に起きてしまい外を見ると快晴。

三浦半島方面に海を見に行こうというだけでのノープランで家を出発。

我が最寄り駅からも、

クリックすると元のサイズで表示します

富士山がきれいに見えます。

品川駅に出て、京浜急行の快速特急の三崎口行きに乗ります。

クリックすると元のサイズで表示します

料金不要ですが、二人掛けのクロスシートの車両。

運転席後ろの

クリックすると元のサイズで表示します

展望席的な席に座れたので、最高速度110キロですが、

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

スピード感満点の景色の移り変わりを満喫して、堀ノ内駅へ。

クリックすると元のサイズで表示します

向かいのホームで接続の、品川を乗ってきた快速特急の50分前に出ていた各駅停車の浦賀行きに乗り換え、

クリックすると元のサイズで表示します

京浜急行本線の終着駅である浦賀駅に到着します。

クリックすると元のサイズで表示します

近世から近代への移行への大きなターニングポイントとなった黒船ペリー来航の場所です。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

しかし歴史散歩はせず、

クリックすると元のサイズで表示します

駅前から観音崎行きのバスに乗り、

クリックすると元のサイズで表示します

三浦半島の先っぽである観音崎に到着です。

クリックすると元のサイズで表示します

登れる観音崎灯台がありますが、

クリックすると元のサイズで表示します

登らず、海岸線沿いを海を見ながら歩き、

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

横須賀美術館の向かいにある、

クリックすると元のサイズで表示します

京急観音崎ホテル併設の

クリックすると元のサイズで表示します

日帰り入浴施設である

クリックすると元のサイズで表示します

SPASSOに立ち寄り湯します。

クリックすると元のサイズで表示します

油壺温泉の運び湯ですが、温泉です。

クリックすると元のサイズで表示します

潮風を受けながら、海を眺めて入浴できる露天風呂は気持ちいいです。

クリックすると元のサイズで表示します

いい気分になったところで施設の無料送迎バスで、

クリックすると元のサイズで表示します

海見ながら、

クリックすると元のサイズで表示します

浦賀駅の一駅手前の馬堀海岸駅へ。

クリックすると元のサイズで表示します

電車に乗る前に、インドカレー屋さんで、

クリックすると元のサイズで表示します

湯上りビールをいただきます。

ここでは食事をせず、駅から各駅停車に10分乗り、汐入という駅で、

クリックすると元のサイズで表示します

初めて下車し、

クリックすると元のサイズで表示します

どぶ板通りを歩いてみます。

クリックすると元のサイズで表示します

基地の街という事か、

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

アメリカンな雰囲気のお店が多いのですが、

クリックすると元のサイズで表示します

こんなお寺があるのも面白いですね。

お目当ては横須賀海軍カレーで、このお店がいいかなと思ったら、

クリックすると元のサイズで表示します

行列しているので、パスして行列はしていない

クリックすると元のサイズで表示します

こちらで、横須賀海軍カレーと、

クリックすると元のサイズで表示します

潜水艦せとしおカレーを

クリックすると元のサイズで表示します

食べてみると、美味しい。

満足して、横須賀中央駅まで歩き、

クリックすると元のサイズで表示します

浦賀から観音崎、横須賀と

クリックすると元のサイズで表示します

移動しながらの5時間ほど滞在の三浦半島を後にして、

クリックすると元のサイズで表示します

クロスシートの

クリックすると元のサイズで表示します

快速特急で品川に戻り、日帰り旅はおしまいです。

ちなみに今日の日帰り旅は、よこすか満喫きっぷを3110円で購入でした。

クリックすると元のサイズで表示します

往復の電車、バスの運賃は1823円ですが、立ち寄り湯したSPASSOのフェイス、ボディタオル付き入館料2500円、カレー1580円が切符引き換えで無料。

クリックすると元のサイズで表示します

半額近くの金額で、楽しめた、中々素晴らしいフリー切符でした。
0

最北端の旅最終日  只今、旅行中

日本最北端、稚内の旅は、最北端の温泉施設

クリックすると元のサイズで表示します

最北端の温泉郷である豊富温泉へも足を伸ばして、

クリックすると元のサイズで表示します

温泉大浴場があるドーミーイン稚内に

クリックすると元のサイズで表示します

二連泊して、温泉も堪能できましたし、

クリックすると元のサイズで表示します

日本最北端の宗谷岬にも行き、

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

最北端観光もして、エゾシカには間近に出会えて、

クリックすると元のサイズで表示します

最北端満喫でした。

最終日の朝は曇り空で、風が強い、ある意味最北端っぽい天気です。

昨夜は満腹で20時過ぎに寝てしまい、無料夜鳴きそばを食べられませんでしたが、

クリックすると元のサイズで表示します

朝食はちゃんといただきました。

クリックすると元のサイズで表示します

自分お土産もしっかり購入したので、あとは帰るだけの状態でホテルをチェックアウト。

空港に向かいますが、空港そばの北の桜守パークに寄ってみます。

映画は観ていませんが、入場料無料でもあり、観てみようです。

クリックすると元のサイズで表示します

映画のセットが保存されています。

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

主人公が住んでいた樺太の家という事だそうです。

クリックすると元のサイズで表示します

美術さんのテクニックというのは、

クリックすると元のサイズで表示します

素晴らしいですね。

素朴ですが、

クリックすると元のサイズで表示します

来てみて良かったという印象です。

レンタカーを返却し、空港へ。

クリックすると元のサイズで表示します

1ヶ所しかないレストランで、

クリックすると元のサイズで表示します

時間調整して、日本最北端の旅はおしまいです。
0

日本最北端を走る特急  只今、旅行中

宗谷本線には札幌ー稚内を結ぶ特急宗谷号が1往復、旭川ー稚内を結ぶ特急サロベツが2往復していて、日本最北端を走る特急です。

クリックすると元のサイズで表示します

五両編成、

クリックすると元のサイズで表示します

やはり特急列車の方が、旅気分が増しますね。

クリックすると元のサイズで表示します

夕暮れ時の海越しの利尻富士は美しいですね。

1時間ほどの乗車で、

クリックすると元のサイズで表示します

稚内駅に到着。

クリックすると元のサイズで表示します

今日はレンタカーを敢えて使わず、こ鉄+温泉の稚内発着日帰りツアーでした。

駅から昨日満席だったお店に直行

クリックすると元のサイズで表示します

タコしゃぶ、宗谷黒牛

クリックすると元のサイズで表示します

生牡蠣

クリックすると元のサイズで表示します

昼にジンギスカンで食べすぎ加減でさほど空腹ではありませんでしたので、食べたいものをピンポイントで食べましたが、繁盛店ならではの美味。

とても納得の夕食でした。
0

日本最北端の温泉郷へ  只今、旅行中

豊富駅前から出る沿岸バスの留萌行きに乗り、

クリックすると元のサイズで表示します

10分ほどで、

クリックすると元のサイズで表示します

豊富温泉郷というか温泉街に到着します。

昨日入浴した稚内温泉は一軒だけぽつんとある温泉施設ですが、温泉宿がいくつもある温泉街としては、この豊富温泉が日本最北端です。

クリックすると元のサイズで表示します

石油を掘ろうとしたら温泉が出てきたという由緒の温泉です。

まずは公共温泉入浴施設である、ふれあいセンターにて、

クリックすると元のサイズで表示します

入浴してみます。

浴室が二つあり、

クリックすると元のサイズで表示します

源泉温度が34℃くらいなので、加温されていますが、38-39℃くらいの加温浴室と、

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

41-42℃の加温浴室が

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

あります。

どちらも油膜が浮く、悪くないお湯。

温泉に満足して、食事処で昼食。

クリックすると元のサイズで表示します

ジンギスカン\1,050があったので、

クリックすると元のサイズで表示します

湯上りビールがてら食べるとうまいなあ。

満足して退館しても、まだバスの時間があるので、向かいの豊富温泉では老舗も、5年前に全面リニューアルした

クリックすると元のサイズで表示します

川島旅館にて立ち寄り湯。

クリックすると元のサイズで表示します

中々オシャレな雰囲気です。

クリックすると元のサイズで表示します

浴室はおしゃれであるだけではなく、

クリックすると元のサイズで表示します

3種類の温度の浴槽が、

クリックすると元のサイズで表示します

どれも気持ち良く、

クリックすると元のサイズで表示します

入浴する人も少ないわけで、石油温泉堪能です。

宿ネコも可愛いし、

クリックすると元のサイズで表示します

宿泊すれば良い宿であったと後悔です。

2時間半の豊富温泉滞在を満喫し、バスで稚内から更に遠ざかり、

クリックすると元のサイズで表示します

20分ほどバスに乗り、

クリックすると元のサイズで表示します

幌延駅に出ます。

クリックすると元のサイズで表示します
0

日本最北端を走る鈍行列車  只今、旅行中

レンタカーを借りていますが、ホテルに置いたまま、日本最北端の駅である稚内駅から、

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

クリックすると元のサイズで表示します

宗谷本線の各駅停車の名寄行きに

クリックすると元のサイズで表示します

乗ります。列車といってもディーゼルカー1両で、最果てに来ている感がより強まります。

クリックすると元のサイズで表示します

稚内市内を抜け、秘境駅として人気がある?抜海駅で、

クリックすると元のサイズで表示します

稚内から乗った半分くらいがといっても5人くらいですが下車します。

海沿いに出て、利尻富士が見える場所では、

クリックすると元のサイズで表示します

観光列車でもないのに徐行運転したりします。

クリックすると元のサイズで表示します

利尻富士を眺める以外は何も無い場所を走り、

クリックすると元のサイズで表示します

50分ほど経った豊富駅で、

クリックすると元のサイズで表示します

下車します。

クリックすると元のサイズで表示します

日本最北端の温泉郷の入り口駅ですが、

クリックすると元のサイズで表示します

駅前には何もなく、駅舎内の喫茶店と、

クリックすると元のサイズで表示します

横にある観光案内所があるだけです。

0




AutoPage最新お知らせ