ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
第14回流鉄旅  こ鉄の部屋

今年4回目となります。

2月 馬橋(あかぎ)流山(あかぎ)鰭ヶ崎+早稲田天然温泉めぐみの湯

6月 馬橋(あかぎ)流山(さくら)幸谷+みさと温泉湯快爽快湯けむり横丁みさと店

7月 馬橋(流星)流山(流星)幸谷+早稲田天然温泉めぐみの湯

という日帰り温泉付き小旅行でした。

今日は、馬橋16:44発の流山行きに乗車。

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若葉号でした。

12分間、絶景は全くなく、住宅街をゴトゴト走るだけですが、ローカル線気分になって、

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終着駅の流山駅に到着。

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駅舎の上に浮かぶ月が美しいです。

今は道路になったキッコーマンの工場への引き込み線跡を見て、

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一駅といっても600メートルほど歩いて、

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平和台駅へ。

流山行きの電車が来るので、

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撮影するも、上手く撮れません。

平和台駅から馬橋行きの

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菜の花号で馬橋駅に引き返して、本日は終了。

平和台駅で入場券を購入して、

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流鉄流山線の全6駅の硬券入場券が揃いました。

という鉄分補充の小旅行でした。
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2019年8月21日ひたちなか海浜鉄道の旅  こ鉄の部屋

有休を取って、6年半ぶりに、ひたちなか海浜鉄道の日帰り旅に出かけました。

青春18きっぷを使って、松戸から水戸行きの各駅停車の電車に乗り、

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土浦で5分、

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高浜で8分停車とのんびり鈍行列車に1時間半以上乗り、水戸駅に到着。

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更にいわき行きの各駅停車の電車に乗り換えて、

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勝田駅で下車。

一日乗車券を購入し、

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ひたちなか海浜鉄道に

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乗ります。

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キハ37100という一両編成のディーゼルカー。

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通勤型車両ですが、東アジアの団体さんがいて、それを吉田社長がアテンドしていましたので、旅気分になります。

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運転席すぐ後ろの席から、

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展望席気分で、

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のんびり揺られて、磯崎駅で下車します。

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駅から、

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10分ほど歩いて、

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ホテルニュー白亜紀へ。

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立ち寄り湯します。

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海を眺められる

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露天風呂を満喫。

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白亜紀を出ると、海岸線を歩いて、

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史跡が現れたので、

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寄ってみたら、

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拍子抜け。

20分ほど歩いて、阿字ヶ浦海岸へ。

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夏が終わろうとしている雰囲気を感じて、

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阿字ヶ浦温泉のぞみへ。

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湯上りは食事処で、

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あん肝を肴に湯上りビール。

そして、なぜかカレー。

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メニューに、

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こんなことが書いてあり、頼みましたが大正解でした。

3時間くらいのはしご湯を終えて、阿字ヶ浦駅から

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JR東海から来たキハ11に乗り、

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勝田駅に戻って、ひたちなか海浜鉄道の旅はおしまい。

勝田駅からは、またしても鈍行列車ですが、

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グリーン車にして、帰宅しました。

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青春18きっぷ効果で、2箇所の温泉代分お得にはなりました。
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第13回流鉄旅&日帰り温泉  こ鉄の部屋

今年3回目。ここ数年で定番になってきました。

馬橋12:18発の流山行きに乗ります。

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久々のオレンジに白いラインの流星号に乗ります。

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雨の平日昼間なので、空いていてローカル線気分が味わえます。

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途中の小金城址駅で、若葉号と行き違い、12分で流山駅に到着。

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雨足が強いし、折り返しの電車に乗り、

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幸谷駅に引き返し、

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隣接する新松戸駅から武蔵野線に乗り、

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三郷駅で降りて、

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行きつけの、

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早稲田天然温泉めぐみの湯へ。

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大浴場にも入りますが、初めて1時間2500円の個室風呂に入ってみました。

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掛け流しの温泉は大浴場と同じですが、

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よりじっくり味わえろのが、いいですね。

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湯上りビールがより一層美味しく、素晴らしいプチ湯治となるのでした。

帰りは、イタリア旅行に行ったばかりのかみさんが、イタリアンレストランチェーン店のサイゼリヤに行きたいというので、

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食べてから、三郷駅前からバスに乗り、

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所要時間では30分以上、運賃は200円ほど余計支払い、金町駅へというルートで帰宅しました。
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第12回流鉄旅&日帰り温泉  こ鉄の部屋

妙に疲れた週末の土曜日、昼寝を取り、U-22チームのトゥーロン国際大会ポルトガル戦をビデオで見ました。

ふーむ、U-20ワールドカップ韓国戦、フル代表トリニータドバコ戦と今週見た試合は全てコレクティブに試合を進めているのに点が取れずという試合。

中身は悪くないけどという試合ばかり。

夕方になり、お出かけ。

亀有16:55発我孫子行きに乗り、

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馬橋で下車。

今年2回目、通算12回目の流鉄流山線に乗り換えます。

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今日は赤に白帯のあかぎ号です。

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景色は住宅街の中を走りますが、ゴトゴト揺れが大きいローカル線のリズムで走る電車に10分ほど乗って、

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終着駅の流山駅に到着。

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車庫にいる電車を見るくらいで、

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折り返しは、さくら号で、

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幸谷駅まで引き返して、

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幸谷駅に隣接する新松戸駅から武蔵野線に二駅乗り、三郷駅で下車。

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バスに10分ほど乗り、

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彦川戸2丁目バス停で下車。

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久々の「湯快爽快ゆけむり横丁 みさと店」という日帰り温泉施設へ。

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昭和の街並み風の

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食事処の雰囲気が好きで、時折きます。

30分ほど入浴してから、

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2時間ほど飲み食いして、

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バスで三郷駅に戻り、

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帰りは武蔵野線から

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新松戸で常磐線に乗り換え、まっすぐ帰宅しました。

今回の収穫?

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スタンプと硬券の入場券。
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新型特急ラビュー初乗車  こ鉄の部屋

2019年3月16日から運行を開始した西武鉄道の新しい特急車両ラビューに、運行開始から3週間たって初めて乗ることが出来ました。

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前面デザインの独特さもさることながら、

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側面の大きな窓

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色、形態と列車の座席とは思えない

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車内の雰囲気も

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素晴らしい車両なのでした。

池袋から飯能までの38分間の乗車があっという間でした。
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