ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
2019年8月21日ひたちなか海浜鉄道の旅  こ鉄の部屋

有休を取って、6年半ぶりに、ひたちなか海浜鉄道の日帰り旅に出かけました。

青春18きっぷを使って、松戸から水戸行きの各駅停車の電車に乗り、

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土浦で5分、

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高浜で8分停車とのんびり鈍行列車に1時間半以上乗り、水戸駅に到着。

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更にいわき行きの各駅停車の電車に乗り換えて、

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勝田駅で下車。

一日乗車券を購入し、

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ひたちなか海浜鉄道に

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乗ります。

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キハ37100という一両編成のディーゼルカー。

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通勤型車両ですが、東アジアの団体さんがいて、それを吉田社長がアテンドしていましたので、旅気分になります。

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運転席すぐ後ろの席から、

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展望席気分で、

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のんびり揺られて、磯崎駅で下車します。

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駅から、

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10分ほど歩いて、

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ホテルニュー白亜紀へ。

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立ち寄り湯します。

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海を眺められる

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露天風呂を満喫。

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白亜紀を出ると、海岸線を歩いて、

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史跡が現れたので、

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寄ってみたら、

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拍子抜け。

20分ほど歩いて、阿字ヶ浦海岸へ。

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夏が終わろうとしている雰囲気を感じて、

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阿字ヶ浦温泉のぞみへ。

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湯上りは食事処で、

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あん肝を肴に湯上りビール。

そして、なぜかカレー。

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メニューに、

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こんなことが書いてあり、頼みましたが大正解でした。

3時間くらいのはしご湯を終えて、阿字ヶ浦駅から

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JR東海から来たキハ11に乗り、

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勝田駅に戻って、ひたちなか海浜鉄道の旅はおしまい。

勝田駅からは、またしても鈍行列車ですが、

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グリーン車にして、帰宅しました。

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青春18きっぷ効果で、2箇所の温泉代分お得にはなりました。
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第13回流鉄旅&日帰り温泉  こ鉄の部屋

今年3回目。ここ数年で定番になってきました。

馬橋12:18発の流山行きに乗ります。

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久々のオレンジに白いラインの流星号に乗ります。

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雨の平日昼間なので、空いていてローカル線気分が味わえます。

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途中の小金城址駅で、若葉号と行き違い、12分で流山駅に到着。

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雨足が強いし、折り返しの電車に乗り、

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幸谷駅に引き返し、

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隣接する新松戸駅から武蔵野線に乗り、

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三郷駅で降りて、

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行きつけの、

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早稲田天然温泉めぐみの湯へ。

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大浴場にも入りますが、初めて1時間2500円の個室風呂に入ってみました。

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掛け流しの温泉は大浴場と同じですが、

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よりじっくり味わえろのが、いいですね。

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湯上りビールがより一層美味しく、素晴らしいプチ湯治となるのでした。

帰りは、イタリア旅行に行ったばかりのかみさんが、イタリアンレストランチェーン店のサイゼリヤに行きたいというので、

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食べてから、三郷駅前からバスに乗り、

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所要時間では30分以上、運賃は200円ほど余計支払い、金町駅へというルートで帰宅しました。
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第12回流鉄旅&日帰り温泉  こ鉄の部屋

妙に疲れた週末の土曜日、昼寝を取り、U-22チームのトゥーロン国際大会ポルトガル戦をビデオで見ました。

ふーむ、U-20ワールドカップ韓国戦、フル代表トリニータドバコ戦と今週見た試合は全てコレクティブに試合を進めているのに点が取れずという試合。

中身は悪くないけどという試合ばかり。

夕方になり、お出かけ。

亀有16:55発我孫子行きに乗り、

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馬橋で下車。

今年2回目、通算12回目の流鉄流山線に乗り換えます。

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今日は赤に白帯のあかぎ号です。

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景色は住宅街の中を走りますが、ゴトゴト揺れが大きいローカル線のリズムで走る電車に10分ほど乗って、

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終着駅の流山駅に到着。

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車庫にいる電車を見るくらいで、

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折り返しは、さくら号で、

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幸谷駅まで引き返して、

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幸谷駅に隣接する新松戸駅から武蔵野線に二駅乗り、三郷駅で下車。

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バスに10分ほど乗り、

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彦川戸2丁目バス停で下車。

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久々の「湯快爽快ゆけむり横丁 みさと店」という日帰り温泉施設へ。

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昭和の街並み風の

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食事処の雰囲気が好きで、時折きます。

30分ほど入浴してから、

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2時間ほど飲み食いして、

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バスで三郷駅に戻り、

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帰りは武蔵野線から

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新松戸で常磐線に乗り換え、まっすぐ帰宅しました。

今回の収穫?

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スタンプと硬券の入場券。
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新型特急ラビュー初乗車  こ鉄の部屋

2019年3月16日から運行を開始した西武鉄道の新しい特急車両ラビューに、運行開始から3週間たって初めて乗ることが出来ました。

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前面デザインの独特さもさることながら、

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側面の大きな窓

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色、形態と列車の座席とは思えない

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車内の雰囲気も

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素晴らしい車両なのでした。

池袋から飯能までの38分間の乗車があっという間でした。
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2019年3月のこ鉄  こ鉄の部屋

3月は、山梨県湯村温泉1泊と、栃木県板室温泉3泊の2回の宿泊旅と、埼玉県東鷲宮百観音温泉日帰りと、近場温泉お出かけでした。

湯村温泉への往復時には、大月から分岐する富士急行に行きも帰りも寄り道しました。

2日間有効の、

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吉田のうどんきっぷを購入し、

初日は、大月から河口湖駅まで

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左の元京王5000系という通勤型車両を改造した「富士登山電車」に乗車。

青富士車両と

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赤富士車両の

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2両編成。

またしても赤富士車両に

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乗ってしまいました。

河口湖駅では何もせずに、

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「富士山ビュー特急」で大月に引き返しました。

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3回目の今回は初めて一般車両に乗りました。

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この「吉田うどんきっぷ」では、300円の料金がかかる特急は料金なしで乗車できますが、200円の快速「富士登山電車」では料金を支払わなくてはいけないのが、

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少し不思議です。

私的には車内でくつろげる感じになるのが、特急よりも富士登山電車ですので、まあそうかなとも思いましたが・・・

2日目は、大月から料金不要の快速電車で、

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都留文科大学駅へ。

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そこから歩いて、松尾芭蕉が句を詠んだ

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田原の滝を眺めて、

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一駅先の十日市場駅まで

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歩き、各駅停車の電車に乗り、

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葭池温泉前駅で下車。

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駅からすぐの

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温泉に立ち寄り湯してから、更に各駅停車に乗り、

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3本のJRから来た通勤型電車を改造した

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電車に乗り継ぎながら富士山駅へ。

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うどん引換券を使って

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駅から数分歩いた

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ふじやで、肉うどんをいただきました。

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おいしくて、またお店により味が違うのも楽しく、吉田うどん食べ歩きはこれからもしてみたいものです。

富士山駅からは、「フジサン特急」で

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大月へと戻り、

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天気が悪く富士山を車窓から見られなかったのが、残念ではありましたが、富士急行線を満喫できたのでした。

大月-甲府間は、

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各駅停車での往復。

東京-大月間は、行きは通勤型車両の快速電車でしたが、

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帰りは特急かいじ号に乗車。

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初めての新型車両でした。

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とこ鉄的には堪能した山梨行きでした。

栃木への湯治旅は、宇都宮餃子を食べることも

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旅の目的でしたので、

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宇都宮ー黒磯間をJR東北線の各駅停車で往復。

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通勤型車両で

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旅気分にはなりにくいですね。

宇都宮へは行きは、北千住から杤木まで特急けごん号の

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スペーシアに

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乗り、東武宇都宮線の各駅停車に乗り換え

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東武宇都宮駅へと

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いう運賃節約ルート。

帰りは、宇都宮駅からJR日光線の観光車両タイプの各駅停車「いろは」に

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初めて乗車。

今回も宇都宮ー黒磯間で乗った通勤型車両205系電車を改造した車両です。

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4つあるドアの内真ん中二つはふさぎ、

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クロスシートに車内を改造。

それだけでも印象が変わるものです。

荘厳な造りのJR日光駅から

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少し歩いたところにある東武日光駅から

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特急きりふり号で

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北千住へ。

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リクライニングしない

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昭和の香りがする

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古い車両ですので、いつなくなってもおかしくなく、こういう機会に乗っておきたく、変な遠回りで帰るというルートにしました。

この2回の宿泊旅以外では、春日部ー大宮間で東武野田線に乗ったり、

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西武鉄道のレッドアローに乗ったり、

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新たに登場した東武東上線の「川越特急」に乗ったりという具合でした。

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川越特急の白いラッピングが登場するにあたり、青い鳥ラッピングが

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なくなったのは残念な感じです。

今月も地味に近場のこ鉄でした。
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