ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
入浴した温泉施設一覧  いんでっくす

2019年3月17日現在  888施設 

北海道・東北地方の温泉  164か所 → コチラ


関東地方の温泉   304か所 → コチラ


中部地方の温泉  206か所 → コチラ


近畿・中国・四国・九州・沖縄地方  155か所 → コチラ


海外の温泉(台湾・韓国・インドネシア・タイ) 59か所 → コチラ
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タグ: 温泉

当ブログでの台湾旅の記事のいんでっくす   いんでっくす

2010年4月に初めて訪れてから、2020年1月で16回台湾に行っています。

英語はじめ外国語はできない私なので、海外旅行は趣味であるとは言えませんが、全く出かけていないわけでもありません。

これまでの海外旅行は、学生時代に、イギリス、フランス、ドイツ、イタリア、オーストリア、ギリシャ、デンマーク、スペインのヨーロッパ8カ国(EUではなく、ECの時代でした。)と、社会人になってからは、オーストラリア、タヒチ、ニューカレドニア、フィジー、クック諸島、グアム、サイパン、モルディブ、インドネシア、タイ、マレーシア、フィリピン、韓国、そして台湾の14の国と地域には行ったという渡航歴です。

行ったことがない場所はたくさんあり、海外旅行にすごく行きたいわけでもないのに、台湾には繰り返し10回以上行っています。

なんで、そんなに台湾が好きなのか、理由を考えてみると、

・日本から飛行機で3時間強の時間で到着できる近さ。

・亜熱帯に属するので南国風情があり、国の成り立ち上アジアの雑然とした雰囲気の街並みがあり、いたるところで安い値段でおいしいものを食べることができる。

という一般的なものに加えて、

・温泉があり、その温泉文化が日本統治時代の影響なのか、どこか日本の懐かしい雰囲気を感じさせてくれる。

・国鉄が島をぐるりと一周するように結ばれていて、駅や列車の雰囲気が、これまたどこか懐かしさを感じさせてくれる。

と私ならではの惹かれるものがあるからということなのでしょうか。

まあ、理屈で行くわけではなく、好きだから行くわけですが・・

これまでに行った台湾旅の記事は、以下のとおりです。


■旅の模様

〇当ブログでの台湾旅の記事(第10回まで) 一覧


〇当ブログでの台湾旅の記事(第11回〜第16回)  一覧



■入浴した温泉 一覧

〇 コチラ


■鉄道乗車

◇鉄道記事一覧

台湾鉄道乗車記録

(その他)

台北の地下鉄(MRT) 」

2010年4月

2010年〜2011年年末年始


■夜市食べ歩き

台湾の魅力の一つは、夜市歩きですね。

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◇台北

・士林観光夜市

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・饒河街観光夜市

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・寧夏夜市

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・雙城街夜市

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・華西街夜市

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◇高雄


・六合夜市・・高雄を代表する夜市です

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・自強夜市・・高雄85ビル近くの車、バイクが行きかう道路沿いの夜市

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・瑞豊夜市・・高雄最大級の夜市です。

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◇台中

・中華路夜市

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・逢甲観光夜市

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◇台南

・花園夜市

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◇花蓮

・東大門国際観光夜市

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◇台東

・台東観光夜市

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◇地方都市の夜市

「羅東」

・羅東観光夜市

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「宜蘭」

・東門夜市

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「苗栗」

・苗栗英才観光夜市

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「新竹」

・王城隍廟夜市

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「墾丁」

・墾丁大街夜市

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ローカル線に乗って、温泉へ  いんでっくす

温泉に行くのに、ローカル線に揺られてという行程は、私にとって温泉旅を更に楽しくしてくれます。

「ひたちなか海浜鉄道」の吉田社長が以前、ひたちなか海浜鉄道に乗って温泉に出かけた記事にコメントをいただいたので、「がんばれ、ひたちなか海浜鉄道」というカテゴリーを作り、ひたちなか海浜鉄道に乗った際の記事をアップしてきました。

その時の記事の一部と、「温泉雑記帳」というカテゴリーで書いた記事の一部を「ローカル線で行く温泉」カテゴリーに移して、今後このテーマでの記事を更に書いていきたいと思います。

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*記事 一覧

【北海道】

函館市の路面電車で行く温泉

【東北】

JR東日本 陸羽東線に乗って湯巡り

水郡線〜磐越西線〜磐越東線に乗って、温泉へ

【関東】

ひたちなか海浜鉄道に乗って温泉へ(1)

ひたちなか海浜鉄道に乗って温泉へ(2)

ひたちなか海浜鉄道に乗って温泉へ(3)

【甲信越】

上田電鉄別所線で別所温泉へ

【北陸・東海】

ただいま記事はありません。

【関西】

ただいま記事はありません。

【中国】

ただいま記事はありません。

【四国】

2013年2月予土線と坊っちゃん列車で道後温泉へ

【九州・沖縄】

JR九州 肥薩線〜指宿枕崎線 観光列車に乗っての湯巡り

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こ鉄の部屋 記事一覧  いんでっくす


ブログを始めました。  いんでっくす

ただの温泉好きな40歳を超えたサラリーマンおやじが、入湯300箇所を超えたことを勝手に記念してというより、自分がどこへ行ったかの備忘録として、ブログを始めることにしました。
文章も写真もうまくありませんが、御笑覧ください。

簡単な自己紹介をさせていただきます。

1967年(昭和42年)東京都生まれ、父親の趣味により(転勤等の理由ではなく)、青山→横浜→千葉→目黒→渋谷と引っ越しを繰り返し、幼稚園2つ、小学校4つに行くはめとなりました。
大学4年間群馬に下宿して通学し、卒業後入社した会社(大学時代の同級生は誰も信じていないが、その会社に現在も勤務)の初任地が、長野県の諏訪市で、松本市の社宅に入り約1年間通勤という現在の温泉バカにとっては、すごい温泉天国の状況にもかかわらず、当時はほとんど温泉に入りませんでした。
(大学時代、伊香保、越後湯沢に数回行ったのと、諏訪時代は上諏訪の温泉旅館で会社の忘年会で泊っただけ。どこに泊ったか記憶になく、記憶にあるのは、説教された先輩に腹を立てて、頭突きを喰らわしたこと)
ただ、諏訪の事務所には温泉がひかれていて、20年以上前のまだのんきな時代でしたので、昼休みや勤務時間終了後に、会社の温泉に毎日のように入っていました。
(今にして思えば、なんというパラダイスだったのでしょう。)

そんな生意気な新入社員は、ホームシックに違いないとの、多分会社判断から、東京に戻され、千葉、東京の範囲の中で現在7か所目の勤務地となるも、住居は東京のまま、現在に至っています。

旅行が好きで国内あちこち(かみさんとつき合うようになってからは、かみさんの趣味の海外も)に出かけていましたが、温泉がメインになったのはここ10年くらいでしょうか。
それでも年4回くらいであったのが、最近5年間は月に一度は温泉に入るようなペースになり、その頻度はあがるばかりです。
ただ現時点では月から金曜日はサラリーマンをしているので時間とお金の制約により、東京在住の身には、北海道や九州はほとんど行けていません。
安、近(関東周辺)が多いことをご承知おきください。

これまで行った温泉とこれから行く温泉について少しずつ書いていこうと思っています。

2010年4月8日
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タグ: 温泉




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