ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
2021年夏休み8日目  只今、旅行中

朝は大浴場の温泉にゆっくり漬かりました。

いやはや、良いお湯です。

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朝食は大広間ですが、

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とてもまともで美味しい。

テニスコート、体育館もある大きなホテルで、

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私が選ばないタイプのホテルですが、湯の山温泉グリーンホテルには満足できました。

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駅まで送っていただき、駅前の案内板を見ると、新湯の山温泉になっているようですが、充分湯の山温泉を満喫できた気分です。

四日市まで湯の山線の各駅停車で引き返して、

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四日市から昨日乗ったアーバンライナー車両の特急宇治山田行きに乗り、

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東京から遠ざかります。

昨日はデラックス車両でしたが、今日はレギュラー車両。



ゆったり感はちゃんとあります。

三重県県庁所在地の津市の表玄関である津駅からは、

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特急ひのとりに乗車します。

がいかんもカッコいいし、

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プレミアム車両に乗りましたが、

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しまかぜより、いい車両だなあという感想です。

大阪難波まで1時間20分ほどの快適乗車で到着します。

益々西へと東京から遠ざかっています。

緊急事態宣言が出る前は、難波から東京に向かう全室個室の豪華夜行バスを予約してありました。
ところが、宣言発出で運休となり、それなら湯の山温泉から名古屋に出て新幹線で帰ればいいのに、予約が取れていたひのとりに乗りたくて、大阪まで来ました。

マイレージのマイルがあったので、関西国際空港から飛行機でと思ったら、神戸、大阪伊丹空港も含めて、チケットが取れず、明日の便は取れたので、今度は後泊でもう一泊することにしました。

すると、大阪在住の温泉友達であるぐっちさんが、時間を作れるということで急遽難波駅近くでお会いしました。

7年ぶりという、そんなに会っていなかったかという気がしますが、楽しい再会となりました。

当初予定から3時間ほど遅くなりましたが、南海本線で和歌山に向かいます。

乗ったのは関西国際空港行きの特急ラピート。

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独特な外観、

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おおっ、車内もいい雰囲気で、テンションが上がります。

しかし泉佐野までの乗車で、そこからは特急サザンの有料指定席で、

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和歌山に到着。

そこからはJR西日本紀勢本線の支線状態区間の和歌山市駅から和歌山駅行きに乗車し、

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和歌山駅に到着です。

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19時にドーミイン和歌山にチェックインします。

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今回は前泊、後泊がドーミインとなりました。

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ホテルの大浴場で

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ひとっ風呂浴びてから、近所に和歌山ラーメンを食べに行きます。

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そして、戻れば、

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ホテルで無料サービスの夜鳴きそば。

こうして、この旅最後の夜は更けていくのでした。
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