ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
多分最終回?  徒然記

今週まで原則自宅勤務で、今日明日がそこに該当でしたが、止むないアポイントが入り、明日は出勤。

来週からは直行直帰での勤務が原則との事で、多分在宅勤務5回目にして今日が最終回の筈です。

まあ、終息に向かっている感じはしないので、?は大いにつく所です。

検査数が1万ちょっとで、800人以上感染で8%くらい、10万人検査したら8000人という単純なことにはならないでしょうが、自覚症状が出ないまま実は感染していて、自分が発症しないからいいという話ではなく、知らないうちに実は人に移すことになっていたかもしれないというのが、今回のウイルスの嫌らしい話です。

私でいうと、ここ一週間で36.3〜36.7℃の間、平均体温36.47℃で、咳はほとんど出ないし、喉がいつもと違うという事もありませんが、はっきり陰性とは確認できていないわけです。

厚労省の検査数データもある時から別の検査方法の数字を足して、3月に入って急に検査数が増加して、インチキとは言いませんが、別方法の検査数は別枠で出すべきなのに、合算した数字を普通に公表している。

会社で私がこういう仕事をしたとすると、間違いなく木っ端微塵に粉砕されまるだろうなあ。

まあ信用出来ないという事が、今回の一番の問題ですね。

忖度文化って、日本に限らずどこでも多かれ少なかれあると推測されますが、他国との比較という観点比較は相変わらず、私には見当たらないなあ。

去年の消費増税の時に、他国ではもっと税率が高いとかの比較はしても、消費の実体を考察したのを見ていません。

給与から所得税、地方税を引かれ、医療崩壊するかもしれないのに健康保険、もらえるかわからないのに年金、再就職できるかわからんのに雇用保険と江戸時代なら一揆は起きないけど、不満が出るような年貢が課せられ、その上消費税。

消費した金額の10%の金額が実はまだ年貢として収奪されているとなると、まあ結構いい具合に年貢を納めていることになるような気がします。

それで富の再分配がきちんと行われているならいいのですが、交通事故死者より自殺者数が多いというのは、多分おかしいと思います。

まあ、自分の感覚論なので、もっと勉強しろという事なんですが。

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