ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
2020年1月26日こ鉄&日帰り温泉の旅BEL 列車  只今、旅行中

三峰口駅からは、都営三田線でかつて走っていた車両の、

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各駅停車で、

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秩父駅へ。

ここから乗るのは、EL 列車です。

秩父鉄道の観光看板列車であるSLが今年長期点検で運休。

そこで貨物輸送で活躍している

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電気機関車が、客車を牽引する事になりました。

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黒い機関車が牽引し、

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黄色い機関車が後ろからサポートします。

ただ客車はSLの時は4両なのが、EL は2両で料金不要。

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沿線でカメラを向けるファンは沢山見かけますが、乗る人はやはり少ないようです。

日本ではほぼ見かけない機関車牽引の客車列車、私的には楽しい時間でした。

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熊谷から、再び急行秩父路号に乗り、

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羽生駅に戻りましたが、乗り心地は、急行の方が良かったりはしますが、まあ楽しい貴重なこ鉄体験でした。

秩父鉄道、これからも温泉を絡めて、こ鉄しに来そうです。
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2020年1月26日こ鉄&日帰り温泉の旅A両神温泉 薬師の湯  只今、旅行中

三峰口駅でぼんやり時間を過ごして、小鹿野町営バスに

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乗ります。

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三峰神社行きのバスは満員でしたが、こちらは私達だけの貸切状態。

カカシがあちこちにいる

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贄川宿を

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過ぎ、乗り降りないまま20分ほどで、薬師の湯バスターミナルに到着。

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バスはまだ先まで行きますが、10分ほど停車するとの事で何でかなと思っていたら、二本バスがやってきて接続を取っているのでした。

薬師堂を見て、

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脇道に入ると、復原竪穴式住居があり、

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その向かいには、中国風の建物。

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埼玉県と中国山西省友好の建物だそうですが、ややびっくり。

目的の、国民宿舎両神荘に着いたものの、

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機器メンテナンスの為、日帰り入浴は本日出来ないとのことで、落胆。

やむなく、バスターミナルがある道の駅の日帰り入浴施設である、薬師の湯にて、

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入浴します。

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加温循環、やや塩素臭と、残念ではありますが、冷えた体を温めるには充分です。

入浴後は、道の駅の向かいのこちらで、

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小鹿野町名物、ワラジカツ丼を

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食べ、満足。

三峰口駅行きバスで、三峰口駅に引き返しました。
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2020年1月26日こ鉄&日帰り温泉の旅@急行秩父路号  只今、旅行中

昨日土曜日は自宅静養し過ぎて、3時くらいまで寝られませんでしたが、5時半に目覚まし時計を鳴らして起きて、出発。

10両編成の常磐線各駅停車で北千住に出て、

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8両編成の東武伊勢崎線の区間急行南栗橋行きに乗り、

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東武動物公園駅へ。

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6両編成の区間急行館林行きに乗り換え、

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羽生駅へ。

こんな切符を買い、

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3両編成の秩父鉄道の急行秩父路号に

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乗ります。

200円の料金が必要になる列車ですが、

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可愛らしい急行券、

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ボックスシートで、旅気分になります。

熊谷ー長瀞間は乗客が少し増えるくらいで、

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列車と時折行き違いながら、

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東武東上線と接続する寄居を過ぎると、

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荒川沿いを走り、長瀞を過ぎ、

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荒川を渡ると、

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川から離れますが、武甲山が間近になり、

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秩父駅へ。

秩父を過ぎると、勾配、カーブがきつくなり、

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益々ローカル線の雰囲気となり、1時間半ほどの乗車で、秩父鉄道の終着駅である三峰口駅に到着です。

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ここ数年の定番こ鉄ですが、乗ると楽しい鉄道です。

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駅前に二軒の食堂とお餅屋さん一軒あるだけ、

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駅横の鉄道公園も、

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なくなっていて、所々咲く蝋梅の花を、

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見るくらいしか無い終着駅ではあります。
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