ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
夜のおまけ  只今、旅行中

写真が相変わらず下手ですが、

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月がきれいと見ていたら、自炊部の入り口で

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蝉が、

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変身してます。

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久しぶりに間近で見ました。
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夕食も満足  只今、旅行中

夕食にも満足。

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結構な人数がいる食事処でいただきましたが、

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どれも美味しい。

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いやはや、いい宿です。
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長寿の湯  只今、旅行中

本館地下一階に長寿の湯と不老の湯という二つの大浴場があり、日替わりで男女が入れ替わります。

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長寿の湯が、今日は男湯です。

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沸かし湯と、30℃くらいの二号源泉の浴槽。

そして、岩風呂の三号源泉を引いている

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湯窪の湯という20℃くらいの浴槽があります。

チェックインの際に、女将さんに教えてもらった1時間コースの入り方を

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しようとしましたが、ラジウム泉の威力がありそうで半分くらいで切り上げました。

一休みして、夕食前に30分ほど入り、湯治気分満喫です。
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増富温泉にて湯治  只今、旅行中

韮崎駅から1時間ほどバスに揺られて、増富温泉に到着します。

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バス停横のお土産屋さんで、

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ほうとうの昼食。

かぼちゃ味のほうとうでした。

そして今回2箇所目の湯治宿へ。

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増富温泉では3箇所目の宿泊宿となり、入浴箇所数では5箇所目となります。

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フロント、ロビーはいい雰囲気の旅館部から

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渡り廊下を歩いて

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行った

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自炊部が私達のお部屋。

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学生時代の下宿部屋を思い出させてくれる雰囲気。

部屋はどうでもよくて、目的はとにかく温泉です。

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始発バスで出発  只今、旅行中

昨日乗った茅野駅13:45発渋の湯行きは最終バス、今日乗った渋の湯10:30発の茅野駅行きは始発のバス。

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奥蓼科温泉郷を結ぶ湯みち街道を走る路線だけあって、尖石温泉縄文の湯、唐沢鉱泉入口、明治温泉、渋辰野館と途中温泉がいくつもありますが、1日3往復しかないバス利用では立ち寄り湯もままなりません。

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山を下り、下界に戻ってしまった気分で茅野駅に到着。

昨夜はクーラー、扇風機がない部屋なのに、毛布があって良かったという状況でしたが、茅野駅は昨日同様暑い。

青春18きっぷを持っていますが、

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高尾行きの鈍行ではなく、特急あずさ14号の新宿行きに乗ります。

今日帰宅であれば、18きっぷで高尾行き鈍行に乗るところですが、まだ湯治旅は続けます。

あずさに乗ると、ちょうどすぐ車内販売が来て、長野の地ビールがあるとのことで、

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飲み始めます。

あっという間に30分ほど乗っただけの韮崎駅で下車します。

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ホームは変化がありませんが、駅前は変化していました。

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あずさ号に乗ったことで、一本1時間早いバスに乗ることが出来て、増富温泉に向かいます。

韮崎駅前は、茅野駅より更に暑いです。
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