ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
2018年の振り返り(こ鉄編)  こ鉄の部屋

2018年に乗った列車や路線たちを振り返ります。

■観光列車


@しなの鉄道「ろくもん」

1月にレストラン列車で初めて乗りました。

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3号車の

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個室風の

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席で、

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飲み、

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コースの

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料理をいただきながら、

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あいにくの天気で浅間山は見えませんでしたが、景色を眺め、

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停車駅では、

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おもてなし企画があって、

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お土産をいただき、

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購入して、

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軽井沢駅から長野駅までの約二時間、とても楽しい列車の旅となりました。

であったので、10月に今度は指定席プランで、軽井沢ー上田間を往復してみました。

食事なし指定席の車両は1号車でした。

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木のプールがあるユニークな車両です。

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3両編成のろくもん、いずれは2号車に乗ってみたいものです。

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A富士急行 「富士山ビュー特急」&「フジサン特急」

1月に乗車。

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2回目の乗車の富士山ビュー特急は、

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今回もスイーツ列車としての乗車。

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富士山がちゃんとは見えませんでしたが、

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車内の雰囲気もよくて、

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やはり楽しい列車です。

たくさんのフジサンがいる

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フジサン特急は

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これはこれで楽しい気分になりました。


BJR東日本山形新幹線「とれいゆ つばさ」

11月に、初めて乗車しました。

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山形新幹線福島ー新庄間に運転されています。

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新幹線車両ですが、

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1両を除いては、

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ボックスシートの座席に改造。

そして、1両は

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足湯と湯上がり処がある

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車両。

足湯に入り、

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席でお酒を飲みながら、

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車窓を眺めてと

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楽しい列車です。

途中の停車駅は温泉の玄関駅がほとんどであり、

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停車時間を作って、地元の人とふれあうような工夫があったらいいとは思いますが・・


C秩父鉄道「SLパレオエクスプレス」


9月に2回目の乗車。

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蒸気機関車が、

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3両の客車を引っ張って走ります。

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乗っていると時折聞こえる汽笛くらいしかSL列車だという感じがしませんが、

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近くで見ると、生き物のように感じられます。

この時はカードラリーがあり、

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こんな景品をゲット。

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乗った後

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3か月ほど、故障して運休となっていましたが復活したようです。

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昭和19年生まれ、いつまでも元気に走ってもらいたいものです。


■ローカル私鉄

@JR東日本伊東線&伊豆急行

6月に熱海ー伊東ー伊豆急下田間全線に乗車しました。

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熱海から伊豆急下田まで乗車したのは、「キンメ電車」です。

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海側はカウンター席、山側はクロスシート

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一番前と後ろの車両には展望席。

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座席にはキンメ鯛のイラスト

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車内あちこちに

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工夫が凝らされています。

観光列車ですが、乗車券だけで乗れる普通列車というのが素晴らしい。

伊豆稲取から伊豆大川間では、黒船電車にも乗りました。

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この2つの列車のリゾート21という車両以外は、元東急の8000系という

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通勤電車のお古が走りますが、海側はボックスシートに改造されていて、

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海の眺めを楽しむことができます。

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沿線には温泉がたくさんあるし、1年に1回くらいは利用する鉄道です。

A伊豆箱根鉄道駿豆線

2月に三島ー修善寺全線に乗車。

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伊豆長岡駅で降りて、

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伊豆長岡温泉に2泊しました。

伊豆長岡以外にも、立ち寄り湯するのに、大仁駅

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昼ご飯を食べに田京駅にも

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降りてみました。

そして、終着駅の修善寺駅にも足だけは伸ばしました。

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ですので、

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3種類ほど電車に乗車。

地味ですが、味わいがある路線でした。


B関東鉄道常総線&竜ケ崎線


茨城県に2路線ある関東鉄道。2018年は両線に乗りました。

8月に取手ー下館間を結ぶ常総線に乗りました。

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50キロ以上の長い路線ですが、水海道駅で

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運行が別れています。

取手ー水海道は通勤通学客が多い区間で2両編成以上で運行し、本数も多くなっています。

ただ、この時に乗ったのが

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国鉄型車両のクラシックカー。

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昭和54年製造。

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通勤型車両ですが、

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のどかな気分になります。

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水海道駅では記念にこんなものも買ってしまいました。

水海道からは、新しい車両の快速列車ですが、

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1両編成。

景色はますますのどかになって、

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JR水戸線と接続する下館駅に到着

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地味ですが、なんだかのんびりできるローカル線でした。

4月には竜ケ崎線にも乗りました。

JR常磐線佐貫駅から分岐して竜ケ崎に至る4キロほどの短い路線です。

龍ヶ崎を常磐線が通らなくなり、作られたという路線です。

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常磐線のホームの脇から、

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1両のディーゼルカーが往復しています。

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この時乗ったのは龍ヶ崎PR列車で、車内には

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龍ヶ崎名物のコロッケの

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つり革がありました。

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二駅ですのであっという間に終点。

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コロッケ食べ歩きはせずに、すぐに引き返しました。


C上田電鉄別所線

10月に乗りました。

上田駅から

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別所温泉駅に

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至るローカル線です。

別所温泉駅に保存されている

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丸窓電車は、

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何回みてもいいですね。

この時は行きは、

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東急のお古の普通の車両。

帰りは

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さなだドリームという塗装の車両で、昔丸子線が分岐していた

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途中駅下之郷駅で、

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下車して大塩温泉に向かったのでした。

別所線に寄り道して別所温泉に立ち寄り湯して、大塩温泉「湯元旭館」に行くのは私の定番ルートです。


D上毛電気鉄道

12月に中央前橋

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西桐生間の

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全線に

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乗りました。

前橋ー桐生間はJR両毛線が並行していて、所要時間30分、500円に対して、上毛線は所要時間50分、670円となっていて、都市間移動では劣位。

しかも途中に1日平均約6000人の乗車人員がある伊勢崎駅があるJRに対して、上毛線は東武桐生線と接続する赤城駅で700人弱、沿線の中心駅大胡駅で850人ほどが1日の平均乗降人員数ですから、経営はたいへんなようです。

自転車持ち込み可能としたり、

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努力はしているようです。

旅人としては、

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赤城山を眺めながら、のんびり揺られてとまったりできる鉄道です。


E秩父鉄道

SL列車が走るだけではなく、貨物列車がいまだ健在で、

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昭和の汽車旅気分が身近に感じられる路線です。

3月に雪が降った日に、急行秩父路号で

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雪見をしながら、

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終着駅三峰口駅へ、

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用もないのに乗車。

4月には、行田市駅で降りて、

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この看板にある

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B級グルメである

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ゼリーフライ

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フライを

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食べて、映画「のぼうの城」の舞台である忍城を眺めて、

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ドラマ「陸王」の舞台となった

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街中を散策。

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古い蔵など建物が残り、

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ちょうど「陸王」展も見られたし、

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東行田駅までの散歩は

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とても楽しかったです。

9月は小鹿野温泉に行く際にカードラリーをしながら乗車。

12月にも寄居ー羽生間を乗車と、

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今年ハマった感のある鉄道です。


F流鉄流山線

1年に1回くらいペースでは乗っていましたが、今年は4回も乗ってしまいました。

2月は「あかぎ」号に乗り、

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流山の街中を散策。開催されていた流鉄展で

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味のあるジオラマを

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見ることができました。

9月には、「若葉」号と帰りは「あかぎ」号に乗車。

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流山駅で行われていたお祭りを覗きました。

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車庫に入れて、駅前には

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露店が出てと、こじんまりですがいいお祭りでした。

11月は、

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こんな引きこみ線跡を散策して、流山から馬橋まで「若葉」号に乗車。

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更にもう一回

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「さくら」号と「あかぎ」号に乗り、流山駅と小金城趾駅に

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下車。

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特に何をするでもなく、

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ぼんやりしただけでした。

私の家から近いのに、ローカル線旅気分を味わえ、ありがたい鉄道です。

G江ノ島電鉄

6月に江の島駅から

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鎌倉駅まで

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乗車。

海が目の前に広がる鎌倉高校前駅で降りて、

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海沿いであり、

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線路沿いでもある道を一駅歩いて、

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稲村ヶ崎駅では

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途中下車。

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楽しい鉄道ですが、込み合過ぎるのが難点でしょうか。


■JRローカル線

@陸羽西線

11月に余目駅から

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新庄駅までの

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全線を通して乗りました。

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川沿いの眺めがいいローカル線でした。

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A小海線

1月に小淵沢から

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小諸まで

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高原鉄道といわれる

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全線を通しで乗車。

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JR最高地点駅清里を過ぎ、

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八ヶ岳の麓を走る景色のいい路線ですが、私的にはいまひとつピンときませんでした。

BJR吾妻線

中之条駅までは毎年乗りますが、久々に終着駅大前駅まで

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3月に乗りました。

駅前にあった一度だけ立ち寄り湯した「つまごい館」という温泉宿がありましたが、

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跡形もなく更地になっていました。

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八ッ場ダム建設のため、付け替えられた路線の旧線の跡も見ました。

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115系というボックスシート電車が引退して、

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現在走る211系は、

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通勤型のロングシートで

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旅気分は大きく減少という感じです。

C青梅線

20年ぶり以上に3月に乗りました。

青梅から先が、

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ローカル線の風情です。

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鳩ノ巣駅

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白丸駅

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奥多摩駅

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と乗り降りしましたが、都内にいるとは思えない雰囲気でした。

D鶴見線大川支線&海芝浦支線

青梅線同様ローカル線なのかという立地ですが、支線の終点大川駅は、

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土日には

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1日3本しか列車がありません。

もう一つの支線の終着駅である海芝浦駅は、

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東芝の工場利用者しか下車できない駅ですが、

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ホームのすぐ前が海。

工業地帯の中で、

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絶景ではないのですが、非日常空間で面白い感じです。

驚いたのは外国人観光客がここにも来ているのでした。


■特急列車

(1)私鉄特急電車

@小田急ロマンスカー

2018年登場の新型車両70000系、GSE車に、6月に新宿から本厚木まで「はこね」号で乗車。

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初めてで、割と短い乗車時間だったためか、

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しっくりこなかった感じです。

そのあとに相模大野ー片瀬江ノ島間に「メトロえのしま」号で乗った60000系MSE車の方が、

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乗りなれているせいか、

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落ち着ける感じでした。

A東武鉄道「りょうもう」「リバティりょうもう」「きぬ」「しもつけ」

2018年は6回乗車したのが「りょうもう」号です。

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リバティりょうもう号には1回乗車

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2018年は、久々に日光線、鬼怒川線に乗らない年でした。

1回乗った「きぬ」号は

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春日部から北千住の乗車。

同じ区間を

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古い車両の

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「しもつけ」に乗車だけでした。

B西武レッドアロー

仕事先直行で29回、プライベートでは2回と31回も乗車しました。

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ノーマル塗装も、プラチナ・エクスプレス(秩父ver.)にも、

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レッドアロークラシックにも

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乗車できました。

2019年も仕事先直行での利用はありあそうですが、3月登場予定の

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新型車両は楽しみです。


(2)JR在来線特急

2018年はわずか2種類2回しか乗りませんでした。

@かいじ号 新宿→大月(1月)

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A草津号 上野→中之条(12月)

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(3)新幹線

@北陸新幹線あさま号

1月に長野→上野、3月に上野→高崎、10月に上野→軽井沢と3回乗車。

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10月はグリーン車に乗りましたが、

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普通車より余計に払うのなら、グランクラスの方がやはりいいですね。

A東北新幹線「やまびこ」「つばさ」

11月に福島→上野で「やまびこ」号に乗車

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E5+E6編成の秋田新幹線用E6系に乗りました。

12月は上野→新庄間は「つばさ」号に乗車

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その帰りは仙台→上野を「やまびこ」号に乗車

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在来線の特急より新幹線の方が楽しい感じがしてきています。

B東海道新幹線「こだま」号

2月に東京→三島

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6月は、東京→熱海

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1999年登場、2019年中には廃車になる700系でした。

帰りも熱海→東京

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N700Aという車両ですが、

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まあ違いはよくわかっていませんが・・・

■鹿児島県肥薩線の駅見物

4月に1泊で鹿児島温泉旅に行った際は、レンタカーでの移動で、列車に乗ることがありませんでした。

レンタカーで日当山駅

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そして、嘉例川駅

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1903年開業時の木造駅舎が、

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現存しています。

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そして、幻の駅弁を

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手に入れて、

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食べることができました。

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レンタカーであったから逆にこういうことができてしまいました。



■台湾の鉄道

1、5、7,12月と4回行きました。

@1月

坊寮から知本まで、台湾でも唯一の旧型客車の各駅停車である「普快車」に乗車

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ドアは手動、

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古色蒼然な雰囲気の車内

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そんな客車をディーゼル機関車がけん引して、

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山中や

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海沿いを走る

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2時間程は至福の時間でした。

廃止がうわさされていますが、また乗ってみたいものです。

知本から台南間で乗ったディーゼルカー自強号も

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ゆったりシートで

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悪くはないのですが、印象としては薄くなってしまいます。

A5月

桃園空港と台中を往復。

行きは高速バス

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帰りは新幹線で

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新幹線の桃園駅に出て、

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MRTで空港へと

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こ鉄的には、谷関温泉に行くのに、

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台中ー豊原をPP自強号で往復くらいだけにはなりました。

B7月

台北ー南港間の短い区間ですが、初めてプユマ号に

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乗車。

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南港から新幹線に乗り、

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初めて新幹線の苗栗駅で下車。

在来線の各駅停車で在来線の苗栗駅へ。

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泰安温泉を満喫後、帰りはPP自強号に

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新竹までしか席が取れなかったので、

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新竹からは各駅停車で、

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台北駅へ。

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台北滞在中は、MRT新北投支線

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現在の駅舎の横に、国鉄時代の駅舎が復元されていました。

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中はちょっとした資料館になっていて、

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係員の女性も親切で、色々説明してくれて、

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良かった。

文湖線の

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終点である動物園駅に行き、

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猫空ロープウェイに乗って、

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空中散歩を楽しみました。

C12月

桃園空港から高速バスで、

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旧の

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駅舎がきれいに並ぶ台中駅へ。

各駅停車で、

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杜頭駅で下車。

駅から10分ほどの場所にある鉄道ファンのオーナーがこしらえた「福井食堂」で、

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オーナーの収集品を見せていただき、

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親切なもてなしをいただき、

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おいしい食事を

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食べました。

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行ってみて本当に良かったです。

斗六駅で

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下車して

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雲林地方を満喫。

大晦日に、新幹線の雲林駅から

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南港駅へ出て、

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羅東駅に向かいましたが、

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在来線には乗らず、早い・安い・快適な高速バスに

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乗ったので、乗り納めは台湾新幹線となったのでした。


■消えていった車両

子供の頃からなじみがあった地下鉄千代田線6000系電車が2018年11月で完全になくなりました。

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個人的になんとも寂しい気持ちです。

たまたま2月に乗った京浜急行の2000系も、

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そのあとすぐに廃車になってしまったようです。

長らく走っている115系というボックスシート車両も、いまやJR東日本からは姿を消しつつあり、しなの鉄道で残るばかり。

本来のしなの鉄道カラーの電車に加えて、

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国鉄時代色の塗装をする電車もあり、

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懐かしく嬉しいのですが、近い将来いなくなっていくのでしょう。

2018年は地味なこ鉄が多かったのですが、これまた楽しという1年でした。

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金土  徒然記

金曜日は、こんな駅で降りて、

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会議。

夜、大宮で飲んで上野東京ラインに乗ったら、寝過ごして横浜駅。

そこから引き返せましたが、ここまでしか

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戻らず、

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こちらに宿泊。

半年ぶりに、黒湯の温冷交互浴を楽しみ、

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池上線に乗って、帰宅。

あとは寝ているだけという土曜日でした。

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