ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
今週の一冊  徒然記

昨日、こんな雑誌をゲット。

クリックすると元のサイズで表示します

大好評につき、増ページ増刷だそうです。

ブルータスという雑誌は、1980年創刊の大人の男の雑誌がコンセプトだそうで、いつまでも子供のままで大人の男には全く縁遠い性格である私は、立ち読みもほぼしたことがありません。

ただそういう雑誌の台湾特集なので、取り上げられている場所が、へえ、こういうのがあるのかと、ある意味新鮮ではあります。

今日から3日働き、3連休になり、そのあと2日働き、4連休というスケジュール。

三連休前は熟読してみることにします。

といいながら、帰りの電車でハリル解任の記事を見ていると、なぜ私が前監督が好きでなかったのか、腑に落ちる一文があり、そちらを熟読です。

林信吾さんという方が書いているもので、以下引用させていただくと、

ハリルという人は、複数の選手がマスコミに漏らしたように、「長いミーティングを毎度やる割には、どうやって相手に競り勝つのかとか、具体的なことを教えてくれない」という欠点があった。

この点は、複数のサッカー・ジャーナリストも証言していて、「2、3の質問に対して、30分以上も自説を得々と語ることがザラであった」

として評判がよくなかった。常に「上から目線」で話が長い割には、具体性の乏しい指示しか出せないーこんな上司では部下の士気も上がらず、結果も期待できまい。


とあります。

ああ、これって半年前までうんざりしすぎた元上司と同じだからなんだなあと・・

おそらく、どちらも部下を踏み台にして自分の手柄にするということはなく、仕事に忠実、真面目。

人間的に仕事で関わらないのであれば、いい人という印象になのではと・・

キライと人に感じる部分はえてして自分が持つ欠点であるので、気をつけなくてはいけませんね。

本田選手という人はファンがいる一方、批判もたくさん受ける人のようですが、私と全くタイプが違いすぎるように感じるので、プレーでキープはできなくなったなと思っても、言動には全く興味なしということになります。

と最後は脱線して、平日の駄文はおしまいです。
0




AutoPage最新お知らせ