ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
昼食を食べ、お宿へ  只今、旅行中

奥多摩駅に戻り、駅舎の二階にあるお店で、

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湯上がりビールを飲んでから、青梅行きの電車に

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一駅乗った白丸駅で下車して、

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橋を渡った先にある

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隠れ家レストラン

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アースガーデンへ。

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地ビールとアラカルトから始まり、メインの

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ハンバーグ、そしてデザートのプリンと

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美味しくいただき、満腹となりました。

腹ごなしに、多摩川沿いの遊歩道を

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40分ほど歩き、

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今宵の宿に到着です。

国民宿舎を改装した

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こぎれいな全室リバービューの

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宿です。

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お部屋に満足して、お風呂へ。

自家源泉使用の内湯と、

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小河内ダムに沈んだ鶴の湯源泉の運び湯の露天風呂

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2種類の温泉が楽しめる趣向ですが、加温加水循環のお湯使いで私には違いがわからず。

まあ、雰囲気を楽しむべきなのでしょう。

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本日の立ち寄り湯  只今、旅行中

少し歩いて、もう一軒の宿へ。

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こちらの宿は自家源泉使用。

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毎分1リットルの湧出量なので、残念ながら加温加水循環ですが、

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気持ちのいいお風呂でした。

宿のご主人もいい方でしたし、満足な立ち寄り湯なのでした。
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空振り湯  只今、旅行中

同じ東京都内なのに、3時間以上かかっての移動。

疲れたので、一風呂ということで、こちらの宿へ。

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優しい感じのご主人にお風呂場まで案内していただきましたが、なんとボイラー不調で入浴出来ず。

川に面したロケーションや、

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館内の雰囲気は良かったので、残念です。

ご主人にコーヒーをご馳走になり、かえって恐縮なのでした。
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本日のこ鉄 〜JR青梅線〜  只今、旅行中

東京駅から乗車した特別快速青梅行き電車は、立川から青梅線に入ります。

青梅線に乗るのは20年ぶりくらいとなります。

青梅線は奥多摩駅まで37.2キロの路線で、その内の半分青梅までは東京駅からの特別快速や快速電車が乗り入れます。

新宿ー奥多摩駅間に休日は3往復、ホリデー快速おくたま号が運転されますが車両は中央線通勤型車両ですし、混雑してそうなので、東京駅から70分ほどかかる青梅特快で青梅まで行くルートを選択しました。

青梅線に入ると各駅停車となるので、郊外の住宅街をちょっこちょっこ停車しながらとなるので特快とは名ばかり、20キロほどの距離を12駅に停車し、30分かかって青梅駅に到着します。

青梅駅は、昭和レトロな駅を売りにしています。

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写真撮りしてから、青梅駅からは、始発の4両編成の奥多摩行きに乗りこみます。

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青梅からは多摩川沿いの眺めを楽しめます。

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御嶽駅までで

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ほとんどの人は下車して、ローカル線の風情となります。

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青梅から40分ほどで

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終着駅の奥多摩駅に到着しました。

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駅からは少し散策します。
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地味に出発  只今、旅行中

会社に行くのと全く同じ時刻の電車に乗り、行き先は池袋ではなく、東京駅へ。

東京駅からは、

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中央線の特別快速電車に乗りました。

通勤型車両ですが、今回の旅の往路の中心となる電車です。

中央線快速電車に二階建てグリーン車増結の計画があるようですが、いつになるやら。

あったら、少しは旅気分が増すのでしょうが。
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