ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
こ鉄気分で帰宅  只今、旅行中

宿の温泉で満足してしまったので、

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当初は三峰口駅14:03発のSLパレオエクスプレスで帰るつもりでしたが、立ち寄り湯はやめたので予定変更。

宿の送迎車で、武州日野駅に送ってもらい、

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秩父鉄道の1日乗車券を購入して、

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まずは10:11発の三峰口行きに乗車。

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西武線からの直通列車ですが空いていて、次の白久駅で下車。

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1日平均乗降客数40人ほどの駅。

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何も目的はなく、9分後に三峰口行きがやってくるので、降りてみただけです。

三峰口駅に到着。

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昨日も来ましたが、やはり何もないです。

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駅前の食堂で缶ビールを購入し、

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三峰口11:21発の急行秩父路6号に乗りこみます。

200円の急行券が必要な列車ということで、

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リクライニングするボックスシートの座席です。

運転席すぐ後ろの席に座り、

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前方眺望を楽しみながら熊谷に向かいます。

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セメント輸送があるので、秩父鉄道は貨物列車が健在。

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学生時代の列車の旅を思い出します。

途中でSLともすれ違い、

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車窓を満喫して、

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楽しい1時間15分の急行列車の旅となって熊谷に到着。

30分ほど待って、羽生行きの各駅停車に乗り換え、

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秋の雰囲気を感じて、

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羽生駅に到着し、秩父鉄道の旅は終了です。

東武線はまず各駅停車に乗り、

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久喜へ出て、当初の計画より3時間半早い特急りょうもう号に乗り、

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台湾国鉄特急プユマ塗装というおまけ付きでしたが、北千住に到着となり、今回の秩父温泉旅は終了です。

割と近く温泉がある程度ある秩父ですが、久々に温泉に入り、乗ることがあまりない秩父鉄道にも乗りました。

SL列車で

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温泉に行くというパターンは、いずれまたやってみたいものです。
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6時間ほど寝て、5時半ころに起床。

朝風呂は、大浴場。

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そのあと宿の周りをお散歩。

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ガスった薄暗い朝です。

朝食を食事処でいただきます。

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プチ贅沢のお宿という雰囲気ですね。

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お天気は良くなってきました。

宿を出発します。

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