ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
2016年7月の振り返り  温泉雑記帳

6月は2日しか入りませんでしたが、7月は8日も温泉に入ることができました。

が、1か所でのんびりという入り方で入った施設数は4カ所、しかも初めての入浴となったのは前半3泊4日で行った台湾北投温泉「熱海飯店」だけでした。

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日本ではまず宿泊することがない大型ホテル。

でも台湾なのに昭和の感じがする館内や

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部屋も

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台湾の温泉宿では珍しく宿泊中何回でも入れる大浴場の雰囲気は

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私的には良かったし、温泉自体はお部屋のお風呂も、

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濁り湯硫黄泉が満喫できて、安いお値段でしたので満足でした。

その台湾に行くのに成田空港から早朝出発の飛行機であったので、成田空港近くのシティホテル「成田ビューホテル」に宿泊。

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そしてここを前泊に選んだのは、温泉大浴場があるからです。

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しかも早朝飛行機が台風の影響で5時間以上遅れの出発となり、1泊2日でゆっくりと大浴場の温泉に漬かれてしまいました。

台湾旅のあとに、海の日3連休に2泊したのが、山梨県下部温泉「湯元ホテル」に

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2回目の宿泊。

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岩間から自噴する自家源泉の冷泉と、共同管理の高温の新しい源泉の温度が違う2種類の温泉に交互に入れるのは魅力ではあります。

そして宿泊以外では、今年2回目の埼玉県東鷲宮「百観音温泉」

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まあ、自宅から1時間圏内で大量かけ流しはそうはないので、こうやってふらりと行くことも出てきますね。

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