ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
珍しく  徒然記

昨日の夕方は野暮用があり、今日は冬物スーツ、コートをクリーニングに出し、スーツを買いに行ったり、家のお掃除をしてという1日でした。

山中の静かな温泉宿での滞在と、宇都宮餃子でパワーをつけて、とりあえずは黄金週間明け忙しい7週間の最終週を明日から迎えることになります。

なので、来週末は再度湯治をすべく、さらには目先の人参をぶら下げるべく、迷いながら宿探しを開始します。

【探索条件】

・移動時間をかけたくない。(疲れていること、間違いないからね・・)

でも、

・交通費をかけられないので、飛行機や新幹線を使えないとなると関東地方の範囲

なのに

・ローカル線にのんびり揺られての移動もしたい。

だが、

・駅からとんでもなく不便では困る。(レンタカーを運転する気は全くない)

駅からの便がいいのが条件と言いながら、

・人が沢山出歩いておらず、自然豊かな静かな場所にある温泉宿に泊まりたい。

・静かに、ゆったりお風呂に入りたいから部屋数の少なめの宿がいい。

でも

・宿泊料金は1万円を絶対に超えない。

・安いからといって、ぼろいというか汚いところは嫌だ。

・お湯がいいことはもちろん絶対条件

さあて、こんな温泉宿はあるのでしょうか?

とりあえず宿を予約してみました。

決めたところが上記の条件を満たしているのかは、行ってみないとわかりませんが、まずは鼻先の人参まで用意でき、明日からの5日間の準備はできた?という日曜日でした。

*ローカル線イメージ

クリックすると元のサイズで表示します
0




AutoPage最新お知らせ