ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
まだ火曜日です  徒然記

毎日読んでくださっている皆様、今日もぐったりモードですいません。

家に帰って、たまたま9時からNHKBSでサッカー日本代表特集みたいなのをやっているのを見たのですが、9月1日になでしこの五輪予選初戦、2日に男子W杯予選の初戦があることを改めて確認して、とっと仕事を片付けてしまわなくてはと決意も新たにしました。

そして、今週末は青春18きっぷ最後の1枚を使用しての温泉旅があるので、ここでまた無理やりモチベーションを上げなくては・・・

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8月4日、5日と越後湯沢1泊しての、亀有→水原の五頭温泉郷の旅と、

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8月20日、21日の磐梯熱海往復の旅と、

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5回分の内、4回使用しました。

ここまで、普通に切符を買うより、約5000円節約となっていますが、上野→高崎、松戸→水戸、勝田→松戸と3回グリーン車に乗って、

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料金2450円支払っているので、節約になっているかは怪しいところです。

もっとも新幹線を使っていたら、新幹線の特急料金だけで15,000円くらいかかるので、18きっぷでなければ鈍行で行こうとは思わないということで、2万円くらい交通費が浮いたと勝手に喜ぶことにします。

ちなみに今週末では220円しか浮かないのですが、1枚余っていなければ今週末にわざわざ行こうとは思わないということで、これまた18きっぷ効果ということにします。

ここまで読んで、馬鹿らしいと思う方がほとんどでしょうが、ニュースなどで流れる経済効果予測や、会社で費用対効果などといっているのも本質的には同じだと勝手に思っています。

いかんいかん、またしても逆上しそうなので今宵はこの辺で失礼させていただきます。
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珍しくTVの話など  徒然記

今週も先週に引き続き、珍しく?忙しいので相変わらず温泉ブログではない感じですいません。

テレビをろくに見ない私ですが、以前も書いたとおり日曜日放送の「笑点」と「秘湯ロマン」は数少ないきちんと見ている番組です。

昨日も両方とも見ました。

それにしても新首相となる人が決まりましたというテレビを見ても、ちっとも元気が出ません。

茶番のような会議で無駄の削減は終わったのでしょうか?

所得税、住民税、健康保険料を毎月総支給額の3分の1強制的に納税させられ、消費税、酒税更には入湯税をせっせと納税している一国民から見ると、全く不可思議な世界です。
もし、無駄な支出がないならば、小さな政府を作る話になると思います。

年金や健康保険料も過去どれだけ積まれ、どれだけ出ていったか全くわからずお金がないので増税で補いますという話が通るのが、頭の悪い私にはまったく理解不能な話です。
もし、積立したお金より多く支出され続けてるなら、これまた制度自体の見直しを先にするのが普通と思うのですが・・

そのような観点で作られた番組は見たことはないし、ただ垂れ流しと現状の上っ面追認のマスコミなんていらないと思ったりします。

と興奮したところで閑話休題。

それに比べ、日曜日の2つの番組を見ると、とりあえず元気は出てきます。

もっとも「秘湯ロマン」は朝早い放送なので、録画して見たのですが、昨日は群馬県法師温泉「長寿館」と赤城温泉「御宿総本家」が紹介されていました。

特に「御宿総本家」は先月行ったばかりなので、テレビで視点が少し違う見方ができたので面白かったです。

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我ながら馬鹿なのは、それを見ていて今週末群馬県の某宿を予約してしまったことです。

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もう一つテレビの話で、8月19日に出演打診があった「熱中スタジアム」という番組の『温泉ファン』の出演落選のお知らせが本日来ました。

これまた以前書いたとおり、事前アンケートで上げられた温泉にどれ一つ行ったことがなく、その温泉についてトークする番組では当然の結果です。

まだまだ研鑽しなくては、と思う月曜日でした。
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8月28日大田区黒湯温泉銭湯巡りの旅  温泉雑記帳

桜館」、「蒲田温泉」、「はすぬま温泉」に続く、大田区黒湯温泉銭湯に今日は3か所入浴してきました。

最後に入った「六郷温泉」のロビーにあった「おおた銭湯マップ」なるパンフレットをもらってきました。

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以前も書きましたが、温泉銭湯が温泉かどうかは公式的な資料でも今一つはっきりしません。

銭湯とスーパー銭湯の区別もあいまいで、なんともはっきりしないボーダレスな所も、ある意味温泉銭湯巡りの楽しさかもしれません。

今日は、東急池上線池上駅近くの「久松温泉」

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JR蒲田駅と京急蒲田駅の間にある「ゆ〜シティー蒲田」

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の2つの外観的には立派で銭湯には見えない施設と、それとは対照的に昭和の日帰り温泉という雰囲気を出している、京急線六郷土手駅そばの「六郷温泉」に、

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入浴しました。

3か所とも地元の方が通いなれた雰囲気で入っている、共同浴場的な感じの客層でした。

一方、お湯使いなどは微妙に違うようで、つるすべさっぱりした黒湯でナトリウムー炭酸水素塩泉の泉質でありながら、浴感が違うのも面白く思えました。

大田区に限りませんが、温泉銭湯巡りの旅はこれからも続きそうです。

施設のルポは後日アップさせていただきます。
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六郷土手駅まで来ました  只今、旅行中

多摩川を渡ると、神奈川県という東京のはじっこにやって来ました。

ほろ酔いでやって来たのですが、ここには嬉しいことに源泉水風呂があり、温冷交互浴が楽しめました。

満足したので本日の湯巡りは、これにて終了します。

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昼食?  只今、旅行中

ゆーしてぃの中で昼食と思ったら、カラオケが流れ、広間はほぼ満席なのでやめて、外へ出てしまいました。

ふらふら歩いていると、なぜか営業している居酒屋があるので、思わず入り、昼食とは思えない雰囲気で、湯上がりビールです。

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刺身三昧で一人宴会状態です。
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