ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
夕食は自炊?  只今、旅行中

農民の家4ヶ所お風呂巡りをしてきました。

迷子になりそうでした。

乱暴かつ個人的な好みでは、登良屋、姥の湯よりお風呂魅力度合は、下げざるをえません。

さて、夕食は腹もそれほど減っていないし、かみさんが外に出たくないとのことで、宿の売店で買い物をして、部屋で質素な夕食です。

あとはゆっくり寝るだけですね。

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駅から宿へ  只今、旅行中

鳴子温泉駅ではまず、湯めぐりチケットを購入しました。

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1200円で6枚のシールがあり、鳴子温泉の22施設で、施設ごとに決められたシール枚数を出すと、立ち寄り入浴ができ、しかも通常の立ち寄り代金よりも割引されているお得なチケットです。

しかし、まずは昼食ということになりました。

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登良屋ですが、こちら食堂だけではなく温泉旅館でもあります。

お客さんもそれなりにいて、すぐに食事が出てきそうもないので、シール2枚で温泉に入りました。

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白濁の硫黄泉でつるつるするいい温泉でした。

満足して、湯上りビールを飲みましたが、私が注文を間違い、鴨せいろのつもりが鴨南蛮にしてしまいました。

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でもおいしくいただきました。
大正10年から続くこだわりの味というだけのことはあります。

さて、昼食後は宿にチェックインです。

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農民の家に宿泊です。

旅館部、湯治部合わせて230室ほどのかなり大きな宿です。

湯治客が館内をたくさん歩いていまし、カラオケの声が漏れてきたりします。

旅館部満室でしたので、西館自炊部の部屋です。

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簡素ですが、キッチン付きで清潔感十分な部屋です。

かみさんは早起きで寝不足なので昼寝するとのことで、私一人で湯めぐりシールを持って立ち寄り湯に出かけました。

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農民の家から歩いてすぐの姥の湯旅館です。

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4種類の源泉のうち3つの浴室で3種類の源泉を堪能しました。
鳴郷というコンサートのイベントがあるようで、音楽家の人が歩き回ったり、演奏している音がしましたが、お風呂は3か所とも独り占め状態で大満足できました。

今日の立ち寄り湯は3か所で終了です。

今宵の宿「農民の家」にも4か所浴室があるので、あとは館内湯めぐりとなります。
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鳴子温泉駅に到着  只今、旅行中

12時半に到着しました。

さて、どうしようかなあ?

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最初の温泉  只今、旅行中

新庄から20分、瀬見温泉駅で途中下車しました。

駅から10分ほど歩いて静かな最上川沿いの瀬見温泉に来ました。
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お目当ての、喜至楼は清掃中で入浴できず、ふかし湯のチケットは温泉管理事務所で購入とのことでしたが、開いておらず、共同浴場にだけ入浴です。

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さっぱりしたお湯でした。

駅に戻り、ガラガラに空いているディーゼルカーで鳴子温泉に向かいます。

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新庄駅で乗り換え  只今、旅行中

上野から3時間半ほど乗って新庄に着きました。空いていたし、天気がいいので快適な旅でした。

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奥の細道湯けむりラインとの愛称が付けられている、陸羽東線のディーゼルカーの各駅停車に乗り換えます。

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旅に来た感じが、してきました。
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