ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
お祝い会を終えて帰ります  只今、旅行中

のび先生夫婦のソムリエ認定お祝い会を、湯田中某所で4人が好きなギョーザが出る、温泉がある料理屋で2時間ほどして、帰ります。

昨日までの快晴と打って変わって、雨が降り出しました。

楽しい2日間でした。

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タグ: 温泉

温泉ソムリエ認定記念会場に来ました。  只今、旅行中

赤倉温泉から妙高高原駅に戻り、のび先生夫婦と合流し、厳しい2日間の修業に耐え、見事温泉ソムリエに認定されたお祝い会をするべく移動します。

長野まで各駅停車に乗り、長野電鉄の特急に乗り換え、湯田中に向かいます。

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燕温泉・黄金の湯  新潟県の温泉

2010年10月に立ち寄り湯しました。

燕温泉街を抜け、想滝に向かう途中にぽつりとある野天風呂です。

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とても開放的な作りで、特に男湯はほとんど道から丸見えに近いです。

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白い硫黄泉に野趣あふれる雰囲気の中で味わえるのは、とても幸せです。

●施設のデータ

【施設のHP】 無
【泉質】  含硫黄-ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物温泉   
【PH・泉温】 不明  
【立ち寄り営業時間】 24時間
【立ち寄り料金】 無料
【宿泊】 無
【極私的評価】 ☆☆☆☆
【備考】
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ぶらっと妙高号  只今、旅行中

宿をチェックアウトして、バスに乗り前回のソムリエツアーで入れなかった燕温泉の無料野天風呂「黄金の湯」にリベンジに向かいました。

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到着するとソムリエ26期生の方々が関温泉体験入浴を終え、既に入っていました。

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解放感あふれる環境の中での白い硫黄泉の温泉はやはり最高でした。

しかし、バスの時間の関係でゆっくりできないのが少し残念でした。

ソムリエ修業生の1人が宿の立ち寄りするのを、指を加えて見送り、バスで赤倉温泉に戻ります。

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赤倉温泉・ホテル秀山 七つの扉  新潟県の温泉

2010年10月に宿泊しました。

赤倉温泉街の入口、メインストリートから少し入ったところ、スキー場のそばにある宿です。

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7,8年前に大きな改装をしたとのことで、ロビー、館内はおしゃれな雰囲気になっています。

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ロビーには大きなかまどがあり、夕食のご飯がこのかまどで炊かれます。

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浴室の入口もこじゃれた雰囲気です。

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大きな内湯と小ぶりな露天風呂があります。

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男女別の浴室の横に、家族風呂があります。
空いていれば無料で入ることができますが、とても小さな浴室で作りも家のお風呂風なので、大浴場に行くたびに空いていましたが、入浴しませんでした。

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5階最上階には、30分2000円の貸切展望風呂もありますが、こちらも入浴しませんでした。

部屋は、リニューアルが完全にされず、昭和の時代の温泉旅館といった少し古びています。
HPの写真や実際に行って玄関、ロビーの雰囲気を見ると部屋にがっかりする人もいるかもしれません。

食事は、食事処でいただきます。

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夕食は、私たちは蟹づくしコースでしたので、蟹だらけでした。

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朝食はバイキング形式でした。

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館内の雰囲気、お風呂は広いので立ち寄り湯するにはお勧めかもしれません。

●施設のデータ

【施設のHP】 http://www.shuzan.co.jp/
【泉質】 カルシウム・ナトリウム・マグネシウムー硫酸塩・炭酸水素塩泉    
【PH・泉温】 PH6.6 51.1℃ 
【立ち寄り営業時間】 12;00〜22:00
【立ち寄り料金】 500円
【宿泊】 有(宿泊しました)
【極私的評価】 ☆☆☆
【備考】
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