ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
2010年9月の振り返り  温泉雑記帳

今日で9月もおしまい。前半はこのまますっと夏のままかと、いうような暑さが続きましたが、後半はかなり涼しくなってきました。
上着なし、ノーネクタイも明後日(今週は土曜日も仕事)までとなりますね。

9月は、8日温泉に入った日があり、入湯施設数は14か所でした。

蛇骨湯、浅草観音温泉、清水湯といった温泉銭湯に、大谷田温泉、百観音温泉、志楽の湯と6か所は温泉情緒はさすがにないものの、温泉禁断症状が出た時には有効であることがわかりました。

お湯、情緒合わせてとなると9月はやはり、敬老の日3連休群馬の旅ということになります。

今月のNO.1は、迷いましたが沢山風呂に入った宿泊した、川中温泉かど半旅館にします。

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露天風呂では、本当にやすらぎました。

ブログは9月3日お休みしただけで、71本、22施設アップしたのでまずは自分でもちゃんと書いていたなあという感じです。(中身はともかく)

今年残り3カ月、いい温泉にもっと入りたいものですね。

年末年始は現在調整中ですが、11、12月が全くノープラン状態なので、こちらもちびちび楽しみながら計画を立てていきたいものです。

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2010年只今の温泉入浴数  徒然記

今朝、いつもより気持ち早く目が覚めたので、ふと今年何か所温泉に入ったのかを数え出したら、9月25日の温泉銭湯「武蔵小山温泉・清水湯」で100かか所目でした。

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更に、4月の台湾で4か所入湯があるので、海外も合わせると104か所ということになります。

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その104か所の内、88か所は今年初入湯施設なので、自分としては今年はずいぶん新しい温泉に行ったのだなあと、言う感じです。

今年もあと3カ月、数量目標としては、3か月で新規開拓12か所、できれば16か所で今年100か所新規開拓(できれば国内分だけで)としたいですね。

ここ数日で大きくいじった10月の予定で4か所の新規開拓が、あるので行けそうな感じですが・・・

まあ、数よりもいい温泉をゆっくり、じっくり楽しめれば、それが一番なのはいうまでもありません。

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本日のお昼休み  徒然記

体育の日3連休の2泊連泊宿を変更しました。行く方面も西から北へと全く変わりました。

8月から、7つ目のキャンセルになりました。内2つは旅行自体の取りやめ(秋休み後半の甲府)と、あとの5つは別の宿に変更です。

なんだかキャンセル王みたいで気分はあまりよくないのですが、行きたいところが変わってしまうのでご勘弁くださいといったところです。

ただ、今回の変更で、目の前のにんじんが大きくなったのは確かです。
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タグ: 温泉

久々の飲み会  徒然記

今日は、今年度上期打ち上げと称する部署全体の飲み会がありました。

8月31日に会社内で、会社幹部が来た後の懇親会以来の飲み会です。
その時は会社事務所の会議室で飲んだので、居酒屋という点では、その前日に北千住でおやじ3人温泉旅の打ち合わせ以来ということで、ほぼ一カ月ぶりでした。

1時間半飲み放題の魚メインのコースでしたが、いつもはそんなにつままないのが、出てきたものは片っ端から平らげ、飲んだのが、ジョッキで出てくる、ジンジャエール3杯、アイス緑茶1杯、グレープフルーツジュース1杯でした。

14人いる部署で、全く飲まない人は2人、そんなに飲めない人が2人いるのですが、今日はその4人と同じテーブルでしたが、よくそんなに飲みますねえと、別の意味であきれられていました。

六時半始まりなので8時に終れば、ここ最近のマイブーム温泉銭湯に立ち寄ろうかなあと思っていましたが、どういうわけか9時にお開きになったので、そのまま家に帰ってきました。

アルコールは一滴も飲んでいないのですが、酔ったような気分です。

これから稚内温泉の入浴剤を入れたお風呂に入り、

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ノンアルコールビールを飲んで寝ます。

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今までは自分がこうだったのに、他人のこんな姿を冷静に見るのはずいぶん久々のことです。
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帰りの電車の読本ゲット  徒然記

なんとなく忙しく、遅い昼飯を急ぎ済ませ、通りかかった本屋で購入しました。

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特集が温泉の時に購入することが多く、毎月購入には至っていません。

巻末の方に連載されている飯出敏夫さんの「いい夜を過ごす秘湯宿」は極力、購入しない時も、読んでいます。
なぜかというと、一緒に温泉に入った唯一の温泉ライターの方だからです。
(他のライターの方とも一緒のことはあったかもしれないが気付いていない。)

とても温厚で優しい感じの方でした。

帰りの電車は旅の手帖を熟読して帰ります。(まだ仕事中なのに既に帰るモードとは我ながら困ったものです。)
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