ただの温泉大好きおやじが、入浴した温泉の紹介と温泉旅中の模様や、温泉に入れない日常のぼやきなどを書いているブログです。 温泉好きが高じて、 温泉ソムリエ協会認定「温泉ソムリエマスター」、 日本温泉地域学会認定「温泉観光士」、 NPO法人エイミック認定「温シェルジェ」、 日本銭湯文化協会「銭湯検定4級」 という資格?まで取ってしまいました。
ブログを始めました。  いんでっくす

ただの温泉好きな40歳を超えたサラリーマンおやじが、入湯300箇所を超えたことを勝手に記念してというより、自分がどこへ行ったかの備忘録として、ブログを始めることにしました。
文章も写真もうまくありませんが、御笑覧ください。

簡単な自己紹介をさせていただきます。

1967年(昭和42年)東京都生まれ、父親の趣味により(転勤等の理由ではなく)、青山→横浜→千葉→目黒→渋谷と引っ越しを繰り返し、幼稚園2つ、小学校4つに行くはめとなりました。
大学4年間群馬に下宿して通学し、卒業後入社した会社(大学時代の同級生は誰も信じていないが、その会社に現在も勤務)の初任地が、長野県の諏訪市で、松本市の社宅に入り約1年間通勤という現在の温泉バカにとっては、すごい温泉天国の状況にもかかわらず、当時はほとんど温泉に入りませんでした。
(大学時代、伊香保、越後湯沢に数回行ったのと、諏訪時代は上諏訪の温泉旅館で会社の忘年会で泊っただけ。どこに泊ったか記憶になく、記憶にあるのは、説教された先輩に腹を立てて、頭突きを喰らわしたこと)
ただ、諏訪の事務所には温泉がひかれていて、20年以上前のまだのんきな時代でしたので、昼休みや勤務時間終了後に、会社の温泉に毎日のように入っていました。
(今にして思えば、なんというパラダイスだったのでしょう。)

そんな生意気な新入社員は、ホームシックに違いないとの、多分会社判断から、東京に戻され、千葉、東京の範囲の中で現在7か所目の勤務地となるも、住居は東京のまま、現在に至っています。

旅行が好きで国内あちこち(かみさんとつき合うようになってからは、かみさんの趣味の海外も)に出かけていましたが、温泉がメインになったのはここ10年くらいでしょうか。
それでも年4回くらいであったのが、最近5年間は月に一度は温泉に入るようなペースになり、その頻度はあがるばかりです。
ただ現時点では月から金曜日はサラリーマンをしているので時間とお金の制約により、東京在住の身には、北海道や九州はほとんど行けていません。
安、近(関東周辺)が多いことをご承知おきください。

これまで行った温泉とこれから行く温泉について少しずつ書いていこうと思っています。

2010年4月8日
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タグ: 温泉



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