2008/6/27 | 投稿者: Sky Theater PROJECT

野球つくDS(その2)
2年目は首位と20ゲーム差の5位でした。
交流戦まではいい調子だったのですが。
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2008/6/27 | 投稿者: Sky Theater PROJECT

よく使う稽古場に仮チラシを刷りにいった。
※印刷機があって格安で刷らしてもらえるのです。
係りの人に「ご無沙汰ですね。変わりませんねぇ」と言われ、憶えててもらえてうれしな。と、そうよね、ご無沙汰と言われるほど久しぶりに芝居をやるのよね。という再確認をしました。

稽古はヌキの読みを続けております。公演するということは台本と繰り返し繰り返し対面することと見つけたり。とか、いや思い出したり、ですかね。
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2008/6/25 | 投稿者: Sky Theater PROJECT

稽古はヌキで読み合わせ。
新しく加えた所が妙におもしろいと感じるのは変な病気か?
鮮度の問題だろうね。おそらく。

今日は差し入れアリ。
ロールケーキとラスク。
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2008/6/24 | 投稿者: Sky Theater PROJECT

8月31日は夏休みの宿題を必死にやる日でしたか?
結局基本性格は三十路になっても変わらないものです。
性質が悪いのは「まあそういう性格もまあアリといえばアリ」と考えている節があるというところです。
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2008/6/23 | 投稿者: Sky Theater PROJECT

ゲームの話なんかも少しずつ書こうかと。
今は移動中に「プロ野球チームを作ろうDS」やってます。
今年はあまりにもベイスターズが勝てないので憂さ晴らしのつもりで
始めました。10年でチームを日本一にするのが目的。
ただいま1年目終了。首位と35ゲーム差のダントツ6位。
こんなリアリティいらん!
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2008/6/11 | 投稿者: Sky Theater PROJECT

最近思いついた創作格言(自分で思いついた格言ぽいなにか)。
「骨を見て内臓を知った気になるな」
意味合いとしては「骨子が作品の肝であるとは限らない」。とかそんな感じ。あ、こんなのもいいかな「あらすじはすじ(筋肉)であって肝(内臓)ではない」。既存の慣用句からとるならば「木を見て森を見ず」じゃなくて「森を見て木を見ず」ってところかな。

あらずじが書けたからって作品が書けるわけじゃないし、良いあらすじ通りに書いたからって面白い、というか印象に残る作品になるとは限らないという実感。骨格が似てるからって内臓まで似ていると判断するとおいしい肝を食べ逃すかもしれませんよ。まあそんな意味でお使いください。使わない?そうですか。

話はかわって(実はなんとなくかわってないのだけれど)
見たい映画が溜まっております。そんななかなんだかんだ期待しているのが
「インディ・ジョーンズ」の最新作。いけると踏んだ脚本が出来上がるまで粘りに粘ったそうで、そのあらすじを読むと、たとえば「インディ・ジョーンズの続編を書くことになったらどんな話にする?」と誰かに質問して、もどってくるストーリー案のどれよりも「ああ、なるほど」と腑におちるんじゃないかと思える印象でした。でも、こねくりまわした結果そつなくまとまっちゃった感じになってしまうことも多々あるのでどんな完成度になっているか見るまでは判断できません。筋で判断するタイプの映画じゃないですしね。飛行機から落ちてワー!とか大きな岩が後ろからギャー!とか蛇だキュー!とかそういうのが楽しいといいなぁ。
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2008/6/9 | 投稿者: Sky Theater PROJECT

6/7に9月公演の顔合わせが正式に行われました!!
全員参加という訳にはいきませんでしたが、知ってる顔も知らない顔も混ざった、楽しい集まりだったと思います。
個人的には若いガールズのお肌と笑顔にメロメロ☆だってかわいいんだもんっ!…え、こんな日記は不可ですか?!
森高千里の名曲が頭の中を流れる今日この頃です…
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2008/5/29 | 投稿者: Sky Theater PROJECT

学生の頃なんかはわいわいと皆で飲むのが楽しかった酒ですが、
今は一人家飲みが気楽なもんです。
宴会等で飲みすぎたあとの翌朝の内臓の疲れ気味とかお脳の味噌の霧散加減とか寝過ごして数駅先まで行ってしまって仕方なし乗るタクシー代を浪費した財布とか断片曖昧な昨日の所作の記憶とかとかね。
飲んでるうちは発散になっているかもしれないが翌日にきっちりカウンターが帰ってくる昨今ですよ。

さてさて、話は変わりますが下記でたけうちさんが書いておりますが本日は
たけうちさんがシナリオで参加しておりますゲームの発売日です。ゲームのライターであるたけうちさんがなぜウチで制作を仕切っているかというと、まあ仕事がらみで出会ったわけじゃないからです。
というわけで自分も一ユーザーとしてゲーム、買います。買わせていただきます。
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2008/5/21 | 投稿者: Sky Theater PROJECT

先日、『ガンガンいこうぜ』の打ち入りがありました。参加した皆さん、お疲れ様でした。
来月には本格的な稽古が始まります。そうしたら、情報も順次出していきますので、少々お待ちください。

そんでもって、ここからはちょっと宣伝。
本日5月21日、僕が脚本を書かせていただいたドラマCD『D.C.II S.S.〜ダ・カーポII セカンドシーズン〜ドラマCD「聖夜のミスコン大騒動!」』がランティスより発売されます。
これは現在、独立UHF局などで放映中のTVアニメ『D.C.II S.S.』のドラマCDです。ゲーム版のスタッフである僕が、縁あってドラマCDの脚本を書かせていただけることになりました。
こういうのも逆輸入っていうのかな?

そして5月29日には、PlayStation 2版『D.C.II P.S.〜ダ・カーポII〜プラスシチュエーション』が発売されます。ディスク2枚組の大容量。限定のDXパックは、他にもいろいろついてディスクが計5枚組……。
はっきり言って、昨年の年末から今年の春にかけて、こいつで忙殺されてました。
その分、いい作品ができたと思いますよ〜。

ってなわけで、よかったら買ってやって下さい。
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2008/5/20 | 投稿者: Sky Theater PROJECT

知人からデロンギのエスプレッソマシンを譲っていただき
ガブ飲みしています。ガブってなんだろう?擬音?
コーヒーメーカーほど時間も量も過剰じゃないのが合っている
かもしれません。コーヒーメーカーの保温てなんだか早く飲めと
言われているようで苦手です。
一日の最後の日課がエスプレッソマシンの掃除。しばらくはそういう人生
だと良いのですが。
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2008/5/14 | 投稿者: Sky Theater PROJECT

先週は飲み会集会とても楽しかったです(*^□^*)
腸炎のため、ウーロン茶専門だったあたしですが、「食べなくても飲まなくても飲み会は楽しい」と実感(笑)。

Sky Theater PROJECTとはもう10年の付き合いとなりますが、ヨモさんの「お話」を聞くたびにドキドキ・ワクワクする気持ちは色褪せないんですよねー。NEWガンガンいこうぜ に参加・観劇の皆さんとその気持ちを共感できることが楽しみ!

ということで、日記の定期更新計画、ひえぽんにテレパシーで伝えてみようと思います(≧▼≦)え〜い
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2008/5/10 | 投稿者: Sky Theater PROJECT

きのうは秋の公演の顔合わせ前のプレ顔合わせのような飲み会をやりました。
今回はほぼ半数が初めてウチの芝居に出てもらう役者さんということもあり
「ほうこんな面子で座組みするのか」というのを多少なりとも感じてもらえれば、ってことと、実はすでにスタートは切られている、ということを感じてもらえれば。というような意味あいで企画されたものでした。

「あんときはあの方のこと、実はこんな印象だったんですよ」。みたいな話を聞けるのは2ヶ月くらい先のことでしょうか。

更新滞りがちのこちらの日記もそろそろ定期更新していきたいな。などと思っております。まだ四方田がそう思っているだけですが。
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2008/3/6 | 投稿者: Sky Theater PROJECT

10周年ということで10年前に旗揚げ公演初日を向かえる四方田さんに声をかけてみました。

−こんにちは。初日おめでとうございます。
「ありがとうございます。って誰?」
−10年後のあなたですよ。
「え?まさか?」
−ほんとうなんです。
「そんな信じられない!どうやってここに来たのよ」
−では詳しく説明しますね。
(中略)
「そうかーそれは信じるしかないなぁ」
−でしょう?
「まさかそんな方法がねぇ」
−びっくりですよね。
「で、どう?この10年は?」
−漠然としてるなぁ。そうねぇ。2001年に世界的に時代が変わったと感じるような事件が起きて、まあそれを引きずってるって感じ?とか・・・あんたらが最近始めてハマってるインターネットがだいぶ普及したよ。
「パソコン買った?」
−あー買ったね。てかお前持ってなかったよね。
「そうなんだよ。大学卒業したらどこでネットしたらいいか困ってるよ」
−そのうちケータイでもできるようになるよ。
「あとは?なにがあった?」
−んーと楽天ができた。
「楽・・・てん?」
−パ・リーグのチーム。
「嘘!?なに、じゃパは7チームなの?」
−残念。近鉄がなくなりました。いや、パ・リーグのことよりも。君。君のいる98年。大事件が起きます。
「何?」
−ベイスターズ優勝。
「!!やっぱりな!今年はいけると思ってたんだよね!」
−まーその後はちょっと残念な感じですけどね。
「ストッパーはまだ佐々木?」
−クルーン・・・だったんだけどね・・・。あ、監督はまた大矢監督だよ。
「それはいいね。大矢監督で胴上げが見たいねぇ」
−巨人が原で中日が落合で阪神が岡田だぞ。
「何が?」
−監督。
「なんだそれ!?未来だなぁ」
−未来なんですよ。あっと。そんなこんなで残りもわずかになってしまいました。たいしたこと話してません。なんかある?
「え?えっとBIGになってる?」
−ハハハ。キノコでも食べてろ。
「何かアドバイスある」
−そうねぇちょっとお前の作品はいろいろ詰め込みすぎなんじゃないかな。
「・・・・・・」
−落込むなよ。あと締切りは守れ!これ絶対な。
「わかった。さすが10年たつということも違うな」
−まあな。最後に10年後のみなさんに一言どうぞ。
「今日から初日です。見に来てくださいね」
−それはちょっと無理だと思いますよ。
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2008/3/4 | 投稿者: Sky Theater PROJECT

いやいや、結構、間があいてしまいましたね。
11月〜12月はゲームの音声収録でスタジオに入り浸り、そして1月〜2月はゲーム製作のクライマックス……というお仕事状況でかなり忙しく、忙殺とはまさにこのこと、という感じでした。
ようやく、仕事がひと段落つきまして、こうやって一息ついているわけです。

いつの間にか2008年になりました〜とか言ってる場合じゃないですよ。
もう、3月です。
キッドアイラックアートホールで旗揚げ公演を打ってから、ちょうど、10年ですよ。とはいっても、ここ3年ほど、客演やら脚本提供ばかりで本公演を打っていないわけですが。
それでも10年っていうのは感慨深いですよね。

旗揚げ10年を記念して……というわけではないのですが、秋にSky Theater PROJECTの久々の公演を打つことになりました。
大体のことが決まってきたので、そろそろ正式に告知を打ちたいと思っています。
もう少々、お待ちください。

あ、そうそう。3月6日(木)〜3月9日(日)に阿佐ヶ谷のシアターシャインで檜枝やちえ象さんたちの出演する公演があります。
ブログの方に詳細を載せましたので、そちらを参照してくださいね。
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2007/11/5 | 投稿者: Sky Theater PROJECT

懐かしの四方田作品『ただいま』が、あのスターパインズカフェでドリンク飲みながら見られるってことで、吉祥寺まで行ってきましたよ。
檜枝、宮内、海野、堀口、夕起などなど、おなじみの面々が雁首揃えて、スカイシアター的原点作品を鑑賞。
現在の四方田ではもう書かないようなドストレートな作風になつかしくなりました。
原点ってやつですね。
『ただいま』があるからこそ、『俺は志村に用がある』や『ガンガンいこうぜ』があるのだと思っていましたが、『さようならファーストエイジ』などにも通じるものはあるんだなぁ、なんてちょっと思ってみたり。
Rockwellの皆様、お疲れ様でした。

鑑賞後、仲間内で飲みに行ったのですが、自然と思い出話が多くなりましたよ。
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