プロデュ−スと劇団

2006/1/4 | 投稿者: yom_sky

正月もあけたってことで

小劇場の制作者を支援するサイトfringe(http://fringe.jp/)にて
こういう記事
http://fringe.jp/blog/archives/000409.html

ウチも劇団というシステムはとっていないのだけれども
預かる預けるの関係じゃなく、共にスキルアップして行く場として制作者、役者が理解した上での劇団であるなら有りかも、なんて。

そういえば3年間だけ劇団を組む、みたいなことをしてたとこがあったが
それをさらに進めて例えば3年間必ず年二回公演をし、その劇場は3年分(6劇場)おさえてしまったところで「そのすべてに出演可能な役者をつのる」というのはどうだろか。とか。劇団複数年契約。
ほぼ毎回出演してもらっている役者さんもいるのだけれど公演が終われば次の公演の顔合わせまで一緒に稽古したりはしない「点」の関係であることが多い。どうせなら「線」にしようか、という感じ。

議題にあげてみようかしらね。
まぁその前に次回公演なのですが。
0



トラックバックURL

トラックバック一覧とは、この記事にリンクしている関連ページの一覧です。あなたの記事をここに掲載したいときは、「記事を投稿してこのページにお知らせする」ボタンを押して記事を投稿するか(AutoPageを持っている方のみ)、記事の投稿のときに上のトラックバックURLを送信して投稿してください。
→トラックバックのより詳しい説明へ




AutoPage最新お知らせ