2005/6/10 | 投稿者: yom_sky

日にちがあいたが何事もなかったように・・・

6/5(日)
徹麻後8:00に原宿へ。加藤さんらと合流し、今度書くお話の参考とするためにチアリーディングの大会の当日券を得るために代々木競技場第2体育館へ。
入場までの流れ
8:00に整理券配付(一人一枚のみ)

14:00入場(大会は12時から。整理券の番号で入場時間がことなる)
ということで6時間近く開くので渋谷の漫喫にて仮眠。
14:00再び代々木競技場へ。
「第七回関東チアリーディング選手県大会」
この日はパートナースタンツという総人数の種目からはじまり大学の部、社会人の部が行われ、自分らが入場した時にはもう大学の部が始まっていた。
初、生チア競技観戦はかなり楽しかった(さいしょはハイテンションについて行くのに苦労したが)。大学の部は出場校によって演技のバラ付きなども感じたが(優勝候補のチームなんかは凄いけれど)社会人の部の演技はすごかった。楽しかった。強いチームのことは観客(大半が出場者でもある)のほとんどが良く知っていて、かけ声や、歓声が客席中からかかる、この一体感はちょっとない。かなり来た。興奮した。観にいってよかった。

しかし今日だけで出場チーム100近くである。観るほうもへとへと。
はじめはね、やっぱりあのユニホームには「おっ」って思うわけですよやっぱり。でもね体育館の中に約100チーム(1チーム8〜16人だから)1000人近いチアリーダー(チアガールのリーダーがチアリーダーなのではなく応援する人たちをリードする人たちなのでチアリーダーと言うのです)がいるわけですよ。感覚が麻痺してくる。慣れてゆくのね。

18時すぎに原宿を出て大塚へ
萬スタジオで「開店花火」の芝居を見る。
あいかわらず凄いセットでした。

本多さんやらいに挨拶して帰路に。
そのあとちょっと掘んちによったりして
家についたのは
6/6に日付けがかわってから。バタンQでした。
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