2003/12/7 | 投稿者: Sky Theater PROJECT

大きな病院の屋上ってどうです?好きか嫌いかで。
自分は好きです。わりと。いや、だいぶ。
シーツとかほしてあるとなお良しです。
お見舞い等で病院にいくと屋上に登るのが常です。
今日行った川崎の病院の屋上は立ち入り禁止でした。
川崎の工業地域が一望できてよさそうだったのに。屋上開放希望。

さて今日は最初の「さようならファーストエイジ」と「俺は志村に用がある」に出演してもらった池田(旧性、長野)美和さんの所に女の子が生まれたと言うので見せてもらいに行ってきたのでした。生まれたてのあかごは面来かったです。

その後で銀座に移動して春にやる公演の劇場に契約に行き。無事契約。
日程決定。忙しくなります。

その後でピクサーの映画「ファインディング・ニモ」を見ました。
良く出来た脚本に満足。あとキャラ設定。ニモとマーリン親子も良いのだけど、たいしたものだと思ったのは三秒で過去を忘れるマーリンの旅の仲間ドリ−(超ポジティブ)と水槽(温室の)のレジスタンス・リーダー、ギル。
「このキャラにしてこのセリフが出て来る」というのは中々難しいのです。
--(以下、旧ログ)--
初演の「さようならファーストエイジ」や「俺は志村に用がある」に出演していた長野さん(いまは池田さんというのだけれど)が先日お子さんを出産されました。女の子です。おめでとうございます。
で、出産祝いと生まれたての赤子を見させていただくために入院されている病院に行って来ました。生まれたての子はちっちぇです。ちっちぇ。めごかったです。

そのあとで映画を見に行きました。
ピクサーの新作「ファインディング・ニモ」。
子供向け映画やCG映画に拒否反応を示す方以外には全力をもってオススメいたします。今年観た映画の中でも一番かも。
海の表現などCGの表現力もさることながら、やはり脚本の出来がすごいです。細部まで神経が行き届いていて隙がない。画面ににじみでる情報量の多さ。キャラクター設定に対するこだわりと独自性などにも心動かされました。
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2003/12/7 | 投稿者: Sky Theater PROJECT

ファーストエイジ初演版でリン役だったナガノさん(旧姓)が、去る12/3に赤ちゃんを無事出産したので、ヨモ氏、音響ウミノ女史らとお見舞いに行ってまいりました。生後四日!
整った顔立ちのかわいらしい女の子でした。
ナガノさんは素敵だし、旦那さんも二枚目なので、将来が楽しみですな。

病院を去り、その後、制作のmakoto君と合流して某劇場へお金を支払いに。
これで、間違いなく来春、Sky Theater PROJECTの公演が行われますね。ひと安心。
近いうちに正式にアナウンスします。

で、それからmakoto君と別れ、三人でDisney配給・PIXAR製作のCG映画「ファインディング ニモ」を観ました。
………………。
いや〜、もう野暮なことは言いっこなしですよ。
この日記を読んだ人は、その脚で観にいってください。ホント。
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